2010年8月アーカイブ
見直し。ここ最近その連続。
先週、やっとまとまりこれにてギリギリスタートと
思いっきり中国でも全開コミュニケーション。
But、また、日本ではスキームが変わる。ビジネスなので仕方ないと言えばそうである。
それにしてもまたまたふり出しどころか、どうするのまいった。ドマイナスのところから。
まっ白とはこのこと。まっまっ白なのだから何を描いてもいいのかと開き直るか。
それにしてもリズムがとれない。朝からプレゼンもドタバタ。
アレコレ、諸事情でこちらも一拍おいてと。アレもコレもストップモーション。
午後はオールリスケにて問題をどうしていくのか検討。対応。
何か、プラスに動いていない気がする。珍しく胃が痛く、ストレス絶頂。
長寿庵にて、昔ながらシンプル冷やし中華食べながらクールダウン。
ハムに、きくらげ、きざみ卵にきゅうりと当然醤油味チョイカタ麺にカラシをからめてと。
ここでギブアップはない。道は変えない。やり方をまた再検討せねば。
時は待ってくれない。そうでなくても命とりだ。
対策、対応ととにかくポジティブパワーで本来、あらたのスキームづくり。
クリエーションにエネルギー注ぎたいところ。あらためてリセット。
<今日のホスピタリティ vol.820>
思考が止まる。思いが考え、違ってくると戸惑うのであろうか、いや、もっと先。
気づくのであろうか。人はもろいねやっぱり。
先週、やっとまとまりこれにてギリギリスタートと
思いっきり中国でも全開コミュニケーション。
But、また、日本ではスキームが変わる。ビジネスなので仕方ないと言えばそうである。
それにしてもまたまたふり出しどころか、どうするのまいった。ドマイナスのところから。
まっ白とはこのこと。まっまっ白なのだから何を描いてもいいのかと開き直るか。
それにしてもリズムがとれない。朝からプレゼンもドタバタ。
アレコレ、諸事情でこちらも一拍おいてと。アレもコレもストップモーション。
午後はオールリスケにて問題をどうしていくのか検討。対応。
何か、プラスに動いていない気がする。珍しく胃が痛く、ストレス絶頂。
長寿庵にて、昔ながらシンプル冷やし中華食べながらクールダウン。
ハムに、きくらげ、きざみ卵にきゅうりと当然醤油味チョイカタ麺にカラシをからめてと。
ここでギブアップはない。道は変えない。やり方をまた再検討せねば。
時は待ってくれない。そうでなくても命とりだ。
対策、対応ととにかくポジティブパワーで本来、あらたのスキームづくり。
クリエーションにエネルギー注ぎたいところ。あらためてリセット。
<今日のホスピタリティ vol.820>
思考が止まる。思いが考え、違ってくると戸惑うのであろうか、いや、もっと先。
気づくのであろうか。人はもろいねやっぱり。
ダメージ&ダメージ。
足はますます動かぬ。カラダをはじめどうもリズムに乗っていない。
いい話、悪い話と両軸あるのか、人生。
その振れ幅がMAXにきている。幅があるほどくるね、何事も。
午前中、足の治療に。
昼一、事業の組み立て。先日までの上海でのとりまとめと方針。
9月中旬には上海からパートナーの皆々がやってくる。そしていざスタートへ。
間を見てコレクションを未来へ。
根津嘉一郎蒐集品と寄贈作品。それにしてもいい品はどうしてここまで集まるのか、集まったのか。
人柄、時の力、財力、いや授かりものであり預かりもの。
それにしてもあるものだ。華厳経巻第四十六(二月堂焼経)。
金を含む銀字があざやかにしっとりと輝く。
二月堂の火災時に焼け、持ち出されたその焼跡は妙に華厳経の教えの厳しさを可憐にするどく放つ。
焼けた場が発する気は大きい。応挙の藤花図屏風は、花の一咲きが、立体的に浮かび上がる。
のびやかにいきいきとした技。ライティングがいい。
ろうそくの下では、もっと趣があるだろう。その気配がある。
白衣観音図。静でありこのしなやかな軽やかな安らぎを与えてくれる。
色絵荒磯文鉢。いい仕事、見事である。風格と気品、好き嫌いを通り越えて名品。
蒔絵の数々が見事。福島静子氏の寄贈品。小品から家具まで、その技と魂が生きている。
仕事とはこういうことだと見せつける。
一品一品を味わい深く、依頼人とつくり手の間合いも創造するとユニーク。
仁清の中でも名品であろう武蔵野茶碗。割れた金ツギが痛々しい景色をつくる。
気品の中に割り込むキズが、風情とは何かを暗示させる。いい。実にいい。
石斧。紀元前35-22Cというこの幅もよくわからんが、イマにすれば宇宙からの宝物。極美。
よくぞこれだけのコレクションを、そして守り抜いたか。
イマ使えぬことはちょっとさみしいが、あちこちへとバラバラとなっていかなかったこと。
どこか命がけの意を感じる。賭けるしかないね、自身も人生一回なのだから。
今一度勇気を。
夕方は大先輩が亡くなり、お通夜へ。
この業界をつくった先駆者の一人でもあり、モノづくりが出来る人が
最も尊敬され、力のあった正しい時代を貫いてきた。
数年前紹介され、そのセンスのいいこと、勢いのある姿、圧倒され憧れを持った。
クリエーターとは、そう、胸を張ってセンスを真向に。
手紙も額面溢れんばかりの絵と文字。いまだに記憶に残っているインパクト。
受けつなげばこのエネルギー、クリエイターが尊敬、憧れから遠くなる中、
今一度、真っ向勝負。
夜は三谷にて、主人と問答しながら食。
サンマいまいちな時、いわし。これまたいいセンス。
秋の走り、夏の終わりに。
熱いせいか、いつものようには行かぬが、哀は感じる。
本日の気分か、松葉ガニの走り。ウニ和えをしばしこくこく堪能。
ねぎとろはまさにねぎとり。とろりとまったり余韻が走る。
ワイン、日本酒、好き放題。主人にマリアージュさせていただく。
その中でチョット気になることは、一言二言。
ここがわかってくれるから、ここは伸びるよ、これからも。
イマ予約が3月中旬までいっぱいというのだから、いいね。
それにしても主人謙虚。ここだね、ポイント。
美食美事美品に、そして美人に。男も女も美しく生きる。
<今日のホスピタリティ vol.819>
美しく生きる。あらためて勇気である。意ということを魅せることは。
いい話、悪い話と両軸あるのか、人生。
その振れ幅がMAXにきている。幅があるほどくるね、何事も。
午前中、足の治療に。
昼一、事業の組み立て。先日までの上海でのとりまとめと方針。
9月中旬には上海からパートナーの皆々がやってくる。そしていざスタートへ。
間を見てコレクションを未来へ。
根津嘉一郎蒐集品と寄贈作品。それにしてもいい品はどうしてここまで集まるのか、集まったのか。
人柄、時の力、財力、いや授かりものであり預かりもの。
それにしてもあるものだ。華厳経巻第四十六(二月堂焼経)。
金を含む銀字があざやかにしっとりと輝く。
二月堂の火災時に焼け、持ち出されたその焼跡は妙に華厳経の教えの厳しさを可憐にするどく放つ。
焼けた場が発する気は大きい。応挙の藤花図屏風は、花の一咲きが、立体的に浮かび上がる。
のびやかにいきいきとした技。ライティングがいい。
ろうそくの下では、もっと趣があるだろう。その気配がある。
白衣観音図。静でありこのしなやかな軽やかな安らぎを与えてくれる。
色絵荒磯文鉢。いい仕事、見事である。風格と気品、好き嫌いを通り越えて名品。
蒔絵の数々が見事。福島静子氏の寄贈品。小品から家具まで、その技と魂が生きている。
仕事とはこういうことだと見せつける。
一品一品を味わい深く、依頼人とつくり手の間合いも創造するとユニーク。
仁清の中でも名品であろう武蔵野茶碗。割れた金ツギが痛々しい景色をつくる。
気品の中に割り込むキズが、風情とは何かを暗示させる。いい。実にいい。
石斧。紀元前35-22Cというこの幅もよくわからんが、イマにすれば宇宙からの宝物。極美。
よくぞこれだけのコレクションを、そして守り抜いたか。
イマ使えぬことはちょっとさみしいが、あちこちへとバラバラとなっていかなかったこと。
どこか命がけの意を感じる。賭けるしかないね、自身も人生一回なのだから。
今一度勇気を。
夕方は大先輩が亡くなり、お通夜へ。
この業界をつくった先駆者の一人でもあり、モノづくりが出来る人が
最も尊敬され、力のあった正しい時代を貫いてきた。
数年前紹介され、そのセンスのいいこと、勢いのある姿、圧倒され憧れを持った。
クリエーターとは、そう、胸を張ってセンスを真向に。
手紙も額面溢れんばかりの絵と文字。いまだに記憶に残っているインパクト。
受けつなげばこのエネルギー、クリエイターが尊敬、憧れから遠くなる中、
今一度、真っ向勝負。
夜は三谷にて、主人と問答しながら食。
サンマいまいちな時、いわし。これまたいいセンス。
秋の走り、夏の終わりに。
熱いせいか、いつものようには行かぬが、哀は感じる。
本日の気分か、松葉ガニの走り。ウニ和えをしばしこくこく堪能。
ねぎとろはまさにねぎとり。とろりとまったり余韻が走る。
ワイン、日本酒、好き放題。主人にマリアージュさせていただく。
その中でチョット気になることは、一言二言。
ここがわかってくれるから、ここは伸びるよ、これからも。
イマ予約が3月中旬までいっぱいというのだから、いいね。
それにしても主人謙虚。ここだね、ポイント。
美食美事美品に、そして美人に。男も女も美しく生きる。
<今日のホスピタリティ vol.819>
美しく生きる。あらためて勇気である。意ということを魅せることは。
上海ー東京。虹橋がはじまる。朝一帰京。
今回で まずは1つの中国でのコミュニケーションデザインの
スタートの目安はついた。9月中旬に契約後、クリエーション開始
おもしろくなりそうだ。上海最高の場から 最頂を目指す。
文化芸術を背景、に プラットフォームとして。詳細は9月末発表。
帰社しミーティング、3日もあったのに ほとんどが進んでいない。
なんじゃこりゃとあきれると同時に。これがイマの現状かとレベルかと
自身にも反省。スピード&クオリティ。まかせるということをしていかないと
チャンスは 目の前から 通り過ぎてしまう。
テンション下がりつつ 21-21の佐藤雅彦さんの展覧会へ、
もと同じ職場で デスクをともにしたが、なにせ頭がいい。
向き合い方、見方、スタンスのとり方は 実に見事、
今日もクリエーションをどう見せるか楽しみであったが 実に混んでいる。
待ち1時間以上の場も。チョットすきをみて みにこないと。
でも 人気があることは 期待もさらに高まる。
山種美術館にて開催の「江戸絵画への視線」を。こちらも混んでいる
But、こちらは 閉館30分前タイム、これ以上人はこない 最終に対座。
もともと 江戸以前のものはすくない場。
それというのも 山崎種二氏が 酒井抱一の1枚の絵にほれ、
成功した際 まっ先に購入した抱一の一枚が贋作で、
以来しばらく 作家本人からの作しか購入しなかったのこと、
のちに いい目ききと合い すじょうのハッキリした名作を
そろえていったとのこと。コレクションのは全体におおらかで、
ほっこりした作が多い。宗達、光悦の四季草花和歌短冊帖、
14の季節の花のうえに描かれた句、見事である。
コラボレーションとは このこと 1人ではあらわれぬ才がうごめき
定着されている たなびいている。
旬に 1枚1枚軸としたら どんなにかその季節に
イマジネーションを与えてくれることだろう。
酒井抱一 秋草鶉図は、りんとしている細部の間に まさに秋の間合い、
草が夏草から変わっていく たそがれがある、
その間にひそむうづら リラックスしている来たる冬へのそなえか
皆ほっこりとしている まっ黒に描かれるは月であろうか、
コンテンポラリーなこの発想は 実に見事、
長沢芦雪の唐子遊び図も せんさいであり大胆でありチャーミング、
うまいね この発想と定着、子供達のコトバがきこえてくる名作。
宗達、光悦の新古今集鹿大絵和歌断簡、もともとは12mもある作、
益田純翁が所有し、戦後ばらされ軸物となった、そのいくつかは、
現存しているかも不明である。このあたりから 実は日本の
日本人のもつ美意識、価値感が、変わりだしていく
はじまりなのかもしれない。いまや生活の中は便利に占領され
創意と質感、感情をはぐくむきっかけが、
実に少なくなってしまっていることか、なんとか努力、
まさに1人1人できることからはじめないと
まだまだ宝の山なのだからこの日本。
岩佐又兵衛の官女観菊図、せんさいでやさしくやわらかく 品格がある。
このしぐさの1つ ファッション1つとってもこの品である、
美が随所にほほえみ、その姿は当時の最上のくらし。
今一度、学ぶべきこと多々、そしてこのモノトーンの中にこそ
色の華がかなでてくれる、想、ぜいたくである。速水御舟の名樹散椿も
ほっこりとデフォルメされた木に なんともいえぬ間合いはなかなか、
ちょっとおどろきは 木春椿山の久能山真景図は、一瞬とまどった、
ひいてあるほどに生まれる遠近感、すいこまれていく
まさに 師のあとを追ってついていく道のり、その先への
信念と安堵が 奥行きを永遠の道への導く、見るほどに、
なかなかいい名作と対座できる、
できれば 人が少ない時をねらってみるべし。
<今日のホスピタリティ vol.818>
想像とはなんだろう、出会いとは何だろう、時間とはなんだろう
あらためて 向き合ってみることに。
今回で まずは1つの中国でのコミュニケーションデザインの
スタートの目安はついた。9月中旬に契約後、クリエーション開始
おもしろくなりそうだ。上海最高の場から 最頂を目指す。
文化芸術を背景、に プラットフォームとして。詳細は9月末発表。
帰社しミーティング、3日もあったのに ほとんどが進んでいない。
なんじゃこりゃとあきれると同時に。これがイマの現状かとレベルかと
自身にも反省。スピード&クオリティ。まかせるということをしていかないと
チャンスは 目の前から 通り過ぎてしまう。
テンション下がりつつ 21-21の佐藤雅彦さんの展覧会へ、
もと同じ職場で デスクをともにしたが、なにせ頭がいい。
向き合い方、見方、スタンスのとり方は 実に見事、
今日もクリエーションをどう見せるか楽しみであったが 実に混んでいる。
待ち1時間以上の場も。チョットすきをみて みにこないと。
でも 人気があることは 期待もさらに高まる。
山種美術館にて開催の「江戸絵画への視線」を。こちらも混んでいる
But、こちらは 閉館30分前タイム、これ以上人はこない 最終に対座。
もともと 江戸以前のものはすくない場。
それというのも 山崎種二氏が 酒井抱一の1枚の絵にほれ、
成功した際 まっ先に購入した抱一の一枚が贋作で、
以来しばらく 作家本人からの作しか購入しなかったのこと、
のちに いい目ききと合い すじょうのハッキリした名作を
そろえていったとのこと。コレクションのは全体におおらかで、
ほっこりした作が多い。宗達、光悦の四季草花和歌短冊帖、
14の季節の花のうえに描かれた句、見事である。
コラボレーションとは このこと 1人ではあらわれぬ才がうごめき
定着されている たなびいている。
旬に 1枚1枚軸としたら どんなにかその季節に
イマジネーションを与えてくれることだろう。
酒井抱一 秋草鶉図は、りんとしている細部の間に まさに秋の間合い、
草が夏草から変わっていく たそがれがある、
その間にひそむうづら リラックスしている来たる冬へのそなえか
皆ほっこりとしている まっ黒に描かれるは月であろうか、
コンテンポラリーなこの発想は 実に見事、
長沢芦雪の唐子遊び図も せんさいであり大胆でありチャーミング、
うまいね この発想と定着、子供達のコトバがきこえてくる名作。
宗達、光悦の新古今集鹿大絵和歌断簡、もともとは12mもある作、
益田純翁が所有し、戦後ばらされ軸物となった、そのいくつかは、
現存しているかも不明である。このあたりから 実は日本の
日本人のもつ美意識、価値感が、変わりだしていく
はじまりなのかもしれない。いまや生活の中は便利に占領され
創意と質感、感情をはぐくむきっかけが、
実に少なくなってしまっていることか、なんとか努力、
まさに1人1人できることからはじめないと
まだまだ宝の山なのだからこの日本。
岩佐又兵衛の官女観菊図、せんさいでやさしくやわらかく 品格がある。
このしぐさの1つ ファッション1つとってもこの品である、
美が随所にほほえみ、その姿は当時の最上のくらし。
今一度、学ぶべきこと多々、そしてこのモノトーンの中にこそ
色の華がかなでてくれる、想、ぜいたくである。速水御舟の名樹散椿も
ほっこりとデフォルメされた木に なんともいえぬ間合いはなかなか、
ちょっとおどろきは 木春椿山の久能山真景図は、一瞬とまどった、
ひいてあるほどに生まれる遠近感、すいこまれていく
まさに 師のあとを追ってついていく道のり、その先への
信念と安堵が 奥行きを永遠の道への導く、見るほどに、
なかなかいい名作と対座できる、
できれば 人が少ない時をねらってみるべし。
<今日のホスピタリティ vol.818>
想像とはなんだろう、出会いとは何だろう、時間とはなんだろう
あらためて 向き合ってみることに。
蘇州晴天。朝から天気好調。上海より車とばし1時間チョット。
地域開発の進む中 あらたに建築中の美術館、公会堂と
コンテンポラリーなデザインの導入されている部分と
デザイン弱き建物の存在は 見事にことなる。
笑えるのは、2年前にできたというクリエーションのある建物、
最近できたというクリエーションヘタクソな建物、新しいはずなのに
築10年はたっているようだ、目と鼻の先なのに
すでに賃料プライス40%も違うという、やはり、
目的に合せビジョンを定着されたクリエーションを
キチント導入したところ勝ち。
日本の経営者も このままではあっという間に 勝ちをこされていく。
なにせイマ中国は 産業の経済の商品の一部にデザインが必然と
政府が気づいて その対策をはじめるのだから。
韓国にメタメタにやられた家電産業、
それでもまだデザイン、クリエーションの最強を導入しないどころか、
さらにコストカット。まずいよこのままではニッポン。
つくづくのびゆく中で 大事と必然を合理に結びつけ出している
北京 上海、広州、地方都市 それぞれがチャンスとばかり
競い合いがはじまった。あっという間に変わるけはい。
新しくできるホテルのホスピタリティデザイン&
コミュニケーションデザインのミーティング。方針はみえてきた。
来月、日本にて 最終契約でスタート。
まず1つ、具体的定着を1つと。
昼は、ホテルオーナー、投資家にまねかれ近くの海鮮中華。
見たことのない魚が多々泳ぐ、こんなに近くのアジアなのに
こんなに知らない魚がいるのか、
しかも うまい うまいと 食べている、自然のチョット、
人の感じきれないびみょうなところで
大きく変わっていくものだとつくづく。
ゆでたてのエビ しょう油をつけて 手でムキムキ、ほおばる
あまさはたまらない プリプリ。とうふのスープがうまい。
ご飯にかけてもよし、トロットロ。
日本の春菊とにた野菜のスープ これもいいにがみとだし。
見た目カワハギがふとったような魚 白身でプリップリ
これまた、脂ものっているgood、 話ははずむ、
これからのあらた、そして、顧客が喜ぶ場、ドイツからの来訪者の多い街、
日本の企業進出もチラホラ、この土地ならではのエンターテイメント&
コンテンポラリー スタイリッシュにと 創意は動。
次なるプロジェクトのミーティング それにしても皆激しく、よく話す、
ケンカをしているのかのごとく 自分の意を思いっきり前に、
ミッチリ3時間、上海への帰り道も 一瞬の間もないほどしゃべりっぱなし。
上海につくやいなや 昨日のミーティングの次なる準備のミーティン
これまた3時間みっちり激論、日本ではもめているとしか
イマ みえない光景。ホント笑えるぐらいはげしい、熱くなるね。
あっという間に夜、焼肉栄、日本料理の店、
それにしても混んでいる&活気、思いっきり大きな声で話さんと
何もきこえない。体力使うね、いい意味 焼肉見た目は?だったが
食べれば、なんだかワイルド&素朴。食べる間もずっとミーティング、
トコトンお互いの思考、意の問答、ipadにて あらたなプロジェクトを、
これをもとにさらにと話しが盛り上り 場を変えさらにミーティング。
通算本日14時間 ほぼ話しっきりだ。パワー全開とは こういうこと。
あとは間をおき、もっとクリエーション。お互いの役割りにおいて。
<今日のホスピタリティ vol.817>
意をみ、役割りをそれぞれに、そして問答。定着が楽しみ。
地域開発の進む中 あらたに建築中の美術館、公会堂と
コンテンポラリーなデザインの導入されている部分と
デザイン弱き建物の存在は 見事にことなる。
笑えるのは、2年前にできたというクリエーションのある建物、
最近できたというクリエーションヘタクソな建物、新しいはずなのに
築10年はたっているようだ、目と鼻の先なのに
すでに賃料プライス40%も違うという、やはり、
目的に合せビジョンを定着されたクリエーションを
キチント導入したところ勝ち。
日本の経営者も このままではあっという間に 勝ちをこされていく。
なにせイマ中国は 産業の経済の商品の一部にデザインが必然と
政府が気づいて その対策をはじめるのだから。
韓国にメタメタにやられた家電産業、
それでもまだデザイン、クリエーションの最強を導入しないどころか、
さらにコストカット。まずいよこのままではニッポン。
つくづくのびゆく中で 大事と必然を合理に結びつけ出している
北京 上海、広州、地方都市 それぞれがチャンスとばかり
競い合いがはじまった。あっという間に変わるけはい。
新しくできるホテルのホスピタリティデザイン&
コミュニケーションデザインのミーティング。方針はみえてきた。
来月、日本にて 最終契約でスタート。
まず1つ、具体的定着を1つと。
昼は、ホテルオーナー、投資家にまねかれ近くの海鮮中華。
見たことのない魚が多々泳ぐ、こんなに近くのアジアなのに
こんなに知らない魚がいるのか、
しかも うまい うまいと 食べている、自然のチョット、
人の感じきれないびみょうなところで
大きく変わっていくものだとつくづく。
ゆでたてのエビ しょう油をつけて 手でムキムキ、ほおばる
あまさはたまらない プリプリ。とうふのスープがうまい。
ご飯にかけてもよし、トロットロ。
日本の春菊とにた野菜のスープ これもいいにがみとだし。
見た目カワハギがふとったような魚 白身でプリップリ
これまた、脂ものっているgood、 話ははずむ、
これからのあらた、そして、顧客が喜ぶ場、ドイツからの来訪者の多い街、
日本の企業進出もチラホラ、この土地ならではのエンターテイメント&
コンテンポラリー スタイリッシュにと 創意は動。
次なるプロジェクトのミーティング それにしても皆激しく、よく話す、
ケンカをしているのかのごとく 自分の意を思いっきり前に、
ミッチリ3時間、上海への帰り道も 一瞬の間もないほどしゃべりっぱなし。
上海につくやいなや 昨日のミーティングの次なる準備のミーティン
これまた3時間みっちり激論、日本ではもめているとしか
イマ みえない光景。ホント笑えるぐらいはげしい、熱くなるね。
あっという間に夜、焼肉栄、日本料理の店、
それにしても混んでいる&活気、思いっきり大きな声で話さんと
何もきこえない。体力使うね、いい意味 焼肉見た目は?だったが
食べれば、なんだかワイルド&素朴。食べる間もずっとミーティング、
トコトンお互いの思考、意の問答、ipadにて あらたなプロジェクトを、
これをもとにさらにと話しが盛り上り 場を変えさらにミーティング。
通算本日14時間 ほぼ話しっきりだ。パワー全開とは こういうこと。
あとは間をおき、もっとクリエーション。お互いの役割りにおいて。
<今日のホスピタリティ vol.817>
意をみ、役割りをそれぞれに、そして問答。定着が楽しみ。
創意。必然はある。ただし、それぞれの考え方は、いろいろ。
それはどこも同様。正解がないのがクリエーション。さてどうしていくか。
朝より北京から到着した方々へのプレゼンテーション。
メニュー内容が多いだけに、休む間もなく、新たなコトだらけなので、概要を伝えていくにも慎重に。
チョット遅めの昼食もしばし問答。上海料理をつまみながら。
カリカリに揚げられた魚の揚げ物は甘酸っぱく、あとをひく。
とうもろこし&ツブ貝スープ。夏の風物。いい味が出ている。
ツブ貝がまろやかに柔らかく、出るねとうもろこし味。
アツアツの肉まんを揚げたもの。中身は肉汁と肉団子。
これが香ばしく、小籠包のようにはじけるうま味はベリーグッド。
最近、日本でもこれの専門店があるらしい。
再びオフィスに戻りミーティング。
間がない。まだまだツメること多々。
新たな発信をはじめる場のリサーチへと。
プートン地区を望む近代ヨーロッパ建築を今の技術で、
当時の建物を生かした開発地区。
100年以上前の国指定の保存建築だけあって趣もいい。
時がつくり出す風合い、そして上海のイマを望むロケーションは、
この上ない場である。晴天、夕方より夕立と亜熱帯のような雲行き。
それにしても摩天楼はまさに未来の姿を美しく見せつける。
リバーサイドということもあって、流れる風もここちいい。
いい場である。さて、どう展開するかだ。
再び、デイナーとともに、朝からの案件の問答。
いかに敵をつくらずシステムをシークレットに運営するのか。
“強み”をどこに絞り、売りとするのか。経営のペースルールをどう決めていくのか。
課題を1つ1つ実現化せねばとミーティング。
リバーサイドのレストラン、YACHT CLUB ON THE BUND。
多くのクルーズが停泊している。日本で目にする規模よりもはるかにいい船が多々。
電飾された遊覧船が、ギンギラギンに行き交う。
焼き豚の味付けがベリーグッド。甘さ程よく肉汁たっぷり。
カニ玉は白身魚少々、カニ肉に卵白をうまくからませこれまたいい味付け。
濃く力強き大ぶりの豆葉。かみしめる苦み。
おばあさんの味と言われる、濃厚な甘みの肉の角煮&タケノコ。確かに懐かしい味。
なすに小さなアワビに白身魚の煮たものも、濃ーい味の中に夏の旬味が。
ネオン街を眺めながら、カミナリオンパレード。大雨に。
皆、驚く様子もなく乾杯。願掛けの連発と問答は、一時の間もなく続く。
このパワーはすさまじいね。早朝から、10:30pmまでノンストップで一気に。
それでもまだまだツメる課題。
まっ、課題がはっきりしているということは、ソリューションを互いで探究することだ。
チョイヘロヘロなカラダは、睡魔を呼び込んでいる。
<今日のホスピタリティ vol.816>
千差万別。それぞれがそれぞれの考え、つくづく感じる時。
だからこそ、どこでにぎるか。それ以上にもっともっと具現。創らねば。
それはどこも同様。正解がないのがクリエーション。さてどうしていくか。
朝より北京から到着した方々へのプレゼンテーション。
メニュー内容が多いだけに、休む間もなく、新たなコトだらけなので、概要を伝えていくにも慎重に。
チョット遅めの昼食もしばし問答。上海料理をつまみながら。
カリカリに揚げられた魚の揚げ物は甘酸っぱく、あとをひく。
とうもろこし&ツブ貝スープ。夏の風物。いい味が出ている。
ツブ貝がまろやかに柔らかく、出るねとうもろこし味。
アツアツの肉まんを揚げたもの。中身は肉汁と肉団子。
これが香ばしく、小籠包のようにはじけるうま味はベリーグッド。
最近、日本でもこれの専門店があるらしい。
再びオフィスに戻りミーティング。
間がない。まだまだツメること多々。
新たな発信をはじめる場のリサーチへと。
プートン地区を望む近代ヨーロッパ建築を今の技術で、
当時の建物を生かした開発地区。
100年以上前の国指定の保存建築だけあって趣もいい。
時がつくり出す風合い、そして上海のイマを望むロケーションは、
この上ない場である。晴天、夕方より夕立と亜熱帯のような雲行き。
それにしても摩天楼はまさに未来の姿を美しく見せつける。
リバーサイドということもあって、流れる風もここちいい。
いい場である。さて、どう展開するかだ。
再び、デイナーとともに、朝からの案件の問答。
いかに敵をつくらずシステムをシークレットに運営するのか。
“強み”をどこに絞り、売りとするのか。経営のペースルールをどう決めていくのか。
課題を1つ1つ実現化せねばとミーティング。
リバーサイドのレストラン、YACHT CLUB ON THE BUND。
多くのクルーズが停泊している。日本で目にする規模よりもはるかにいい船が多々。
電飾された遊覧船が、ギンギラギンに行き交う。
焼き豚の味付けがベリーグッド。甘さ程よく肉汁たっぷり。
カニ玉は白身魚少々、カニ肉に卵白をうまくからませこれまたいい味付け。
濃く力強き大ぶりの豆葉。かみしめる苦み。
おばあさんの味と言われる、濃厚な甘みの肉の角煮&タケノコ。確かに懐かしい味。
なすに小さなアワビに白身魚の煮たものも、濃ーい味の中に夏の旬味が。
ネオン街を眺めながら、カミナリオンパレード。大雨に。
皆、驚く様子もなく乾杯。願掛けの連発と問答は、一時の間もなく続く。
このパワーはすさまじいね。早朝から、10:30pmまでノンストップで一気に。
それでもまだまだツメる課題。
まっ、課題がはっきりしているということは、ソリューションを互いで探究することだ。
チョイヘロヘロなカラダは、睡魔を呼び込んでいる。
<今日のホスピタリティ vol.816>
千差万別。それぞれがそれぞれの考え、つくづく感じる時。
だからこそ、どこでにぎるか。それ以上にもっともっと具現。創らねば。
上海虹橋エアポート。
早朝チェック資料の確認。いざ出発。日差しが日本よりきついね、上海。
突き刺す太陽、負けてられない。
花園飯店上海。Okura Garden Hotel Shanghaiと呼び名イロイロ。
Butタクシーに乗る時は中国発音でないとなかなか伝わらない。
ここのホテルの庭は心地いい。都会真ん中、緑は目にやさしくほほえむ。
チョット暑さで木々も物静かであるが、ホテル内の白玉蘭にて、暑々のスパイシー&サワーの鶏肉スープ、
程よいバランス。もう少し辛さが効いていてもいいのだが。
カニレタスチャーハンはシャキシャキのレタスがいい具合。なぜかレタスは合うものだ。
雷ゴロゴロ、大雨スコールがやってきた。しばしプールサイドにて夕方よりのミーティングへ向けて資料整理。
明日のプレゼンへ向けて準備。プロジェクト仲間のYさん、Tさんと合流し、
夕食を取りながらミーティング。白木屋にて。
八海山を飲みながら、刺身をつまんで、焼き鳥を。
しめはおにぎりと、どこにいるやらわからなくなりつつ。
場を変え、1つ1つの資料チェック。なにせ中国語にせねばならない。
前もってPDFでメールしておけばと。先回り先回り改めて。
あっという間に12:00am。
Tokyoにいるのとリズムが変わらず、何か不思議である。
行き交う言葉が違うものの、行く場所場所で、特に問題なし。
欲を言えば、日本も同様、クリエーション・デザインの+α。まだまだやることだらけ。
細部がゆるいところ、多々あり。そのあたりの気のきき方は、ノウハウとなること山ほど。
それにしても活気はあるね。声が前に出ている。
議論が激しい。感情を思いっきり吐き出し、お互いが確認、発見しあっている。
実に気持ちがいい。
<今日のホスピタリティ vol.815>
生まれるということは、まずは徹底的な確認。また問答。
早朝チェック資料の確認。いざ出発。日差しが日本よりきついね、上海。
突き刺す太陽、負けてられない。
花園飯店上海。Okura Garden Hotel Shanghaiと呼び名イロイロ。
Butタクシーに乗る時は中国発音でないとなかなか伝わらない。
ここのホテルの庭は心地いい。都会真ん中、緑は目にやさしくほほえむ。
チョット暑さで木々も物静かであるが、ホテル内の白玉蘭にて、暑々のスパイシー&サワーの鶏肉スープ、
程よいバランス。もう少し辛さが効いていてもいいのだが。
カニレタスチャーハンはシャキシャキのレタスがいい具合。なぜかレタスは合うものだ。
雷ゴロゴロ、大雨スコールがやってきた。しばしプールサイドにて夕方よりのミーティングへ向けて資料整理。
明日のプレゼンへ向けて準備。プロジェクト仲間のYさん、Tさんと合流し、
夕食を取りながらミーティング。白木屋にて。
八海山を飲みながら、刺身をつまんで、焼き鳥を。
しめはおにぎりと、どこにいるやらわからなくなりつつ。
場を変え、1つ1つの資料チェック。なにせ中国語にせねばならない。
前もってPDFでメールしておけばと。先回り先回り改めて。
あっという間に12:00am。
Tokyoにいるのとリズムが変わらず、何か不思議である。
行き交う言葉が違うものの、行く場所場所で、特に問題なし。
欲を言えば、日本も同様、クリエーション・デザインの+α。まだまだやることだらけ。
細部がゆるいところ、多々あり。そのあたりの気のきき方は、ノウハウとなること山ほど。
それにしても活気はあるね。声が前に出ている。
議論が激しい。感情を思いっきり吐き出し、お互いが確認、発見しあっている。
実に気持ちがいい。
<今日のホスピタリティ vol.815>
生まれるということは、まずは徹底的な確認。また問答。
カリッ、カリッ。都会の緑が大ピンチ。
土部が少い街路の木々の葉は もう枯れている。
本来、葉緑素にて呼吸し 生命の源をつくるはずであるが、
生命維持ギリギリでは まずはじめに捨てていく。恵みの雨よ 早くこい。
なにせここまで暑いと リズムはこわれていく。明日出張へ向けて 資料づくり
あらたなクリエーションスキームなので 創をよりきかせて。
コヴェンティーナも Xブランドの展開で、動きがいい。多くの声もとどきだした。
商品を通じて、感謝の声をきくことは このうえなく、うれしい、
だからこそここは もう一ふんばり 根を 気を入れて、
ネットワーク多々のFさんに さらなる展開のご相談。
夕方、あらたなコミュニケーションのミーティング、新聞広告オンリーという、
今時、めずらしいオリエンであるが、ストレートに、そこを入口に
どう話題にするか、直球勝負、魔球勝負、
夜は、クリエーティブディレクターYと 久々に。
今の問題、課題を ザックバランに。1つ1つハードルをのりこえる時、
さりゆく人と 手をひきあげてくれる仲と、
信じていることが ハッキリとみえてくる。イマ、ある意味いい時なのか、
こーい だだ茶豆に かめしずくロックで合せて
ゆでたてとうもろこしと 日本の夏。
気楽に真向に、あそこの料理は、さすがである。
サンマもいいね、思いっきり店中けむりになりながら、
ほどよいあぶらを しっかり大根おろしにつけて。
秋にくらべ まだあっさりしているが、キチント秋がこないと
今年は うまいサンマはありつけないかも。クリエーティブ問答はつづく
今年はやはり季節の変で、信州の松茸が早々に カタもいい
大地の味わい風味、共々いいねえ、松茸 たきこみご飯にて。
風物をあじわい知ることは リセット 自己確認に大事である、
確認することでイマの体調、意識、感、がみえてくる。
変わっていないと思っているコトが よくも悪くも変っていることは よくある、
気がつかないと とりかえしがつかなくなる、行事も風味も旬も
あたりまえに流されているつかの間に目をさましてくれる。
UTAKTAへ。ドブネ ピューリーモンラッシュ1997にて
さらに主人、まじえて クリエーティブ問答、
まったりと 手まねきをやさしくかけてくる、うつろなひとみの奥は
どこまでも透きとおり みずみずしさをみせる。
気品と華やかさにつつまれる貴婦人。トリュフ ウニ スクランブルエッグが、
色気をさらにかきたてる 味の乱舞がはじまる。
この創意があるからこそ 人は 感を求め 発展していくのだと
天地人 ―ワインづくりの基本とは よくぞいったものだ。
<今日のホスピタリティ vol.814>
あらためて 感謝、そしてこの創意を 次の世代へ。
土部が少い街路の木々の葉は もう枯れている。
本来、葉緑素にて呼吸し 生命の源をつくるはずであるが、
生命維持ギリギリでは まずはじめに捨てていく。恵みの雨よ 早くこい。
なにせここまで暑いと リズムはこわれていく。明日出張へ向けて 資料づくり
あらたなクリエーションスキームなので 創をよりきかせて。
コヴェンティーナも Xブランドの展開で、動きがいい。多くの声もとどきだした。
商品を通じて、感謝の声をきくことは このうえなく、うれしい、
だからこそここは もう一ふんばり 根を 気を入れて、
ネットワーク多々のFさんに さらなる展開のご相談。
夕方、あらたなコミュニケーションのミーティング、新聞広告オンリーという、
今時、めずらしいオリエンであるが、ストレートに、そこを入口に
どう話題にするか、直球勝負、魔球勝負、
夜は、クリエーティブディレクターYと 久々に。
今の問題、課題を ザックバランに。1つ1つハードルをのりこえる時、
さりゆく人と 手をひきあげてくれる仲と、
信じていることが ハッキリとみえてくる。イマ、ある意味いい時なのか、
こーい だだ茶豆に かめしずくロックで合せて
ゆでたてとうもろこしと 日本の夏。
気楽に真向に、あそこの料理は、さすがである。
サンマもいいね、思いっきり店中けむりになりながら、
ほどよいあぶらを しっかり大根おろしにつけて。
秋にくらべ まだあっさりしているが、キチント秋がこないと
今年は うまいサンマはありつけないかも。クリエーティブ問答はつづく
今年はやはり季節の変で、信州の松茸が早々に カタもいい
大地の味わい風味、共々いいねえ、松茸 たきこみご飯にて。
風物をあじわい知ることは リセット 自己確認に大事である、
確認することでイマの体調、意識、感、がみえてくる。
変わっていないと思っているコトが よくも悪くも変っていることは よくある、
気がつかないと とりかえしがつかなくなる、行事も風味も旬も
あたりまえに流されているつかの間に目をさましてくれる。
UTAKTAへ。ドブネ ピューリーモンラッシュ1997にて
さらに主人、まじえて クリエーティブ問答、
まったりと 手まねきをやさしくかけてくる、うつろなひとみの奥は
どこまでも透きとおり みずみずしさをみせる。
気品と華やかさにつつまれる貴婦人。トリュフ ウニ スクランブルエッグが、
色気をさらにかきたてる 味の乱舞がはじまる。
この創意があるからこそ 人は 感を求め 発展していくのだと
天地人 ―ワインづくりの基本とは よくぞいったものだ。
<今日のホスピタリティ vol.814>
あらためて 感謝、そしてこの創意を 次の世代へ。
早朝企画。25日からの出張へ向けて 資料づくり。一歩、2歩、着々と進む、
プロジェクトミーティング午前中、10ヶ月におよんでいる、
本来10分の1の時でスタートしたいところだが ここはあせらずに 慎重に、
昼は鼎泰豊にて 冷鳥スープそば、台湾本店には ないメニュー。
アツアツの鳥スープは本場では名物であるが、品よくまとめられたスープは夏味、
なかなかいいね、あっさりしていながら 鳥風味。
ほどよい肉のほぐしといい野菜のトッピングとバランスもgood、
午後は、あらたなカルチャーコンテンツのミーティング、
そろそろスケジュール、コスト共々具現化していかねば、間に合わない。
欲々もあるが、第一弾のスタート地点&戦略の問答。
クロスさせるあらたな手法、表現、センス そして文化。まずは創りあげること、
夜は 久しぶりに 業界リーダーのA社長と クリエーティブ問答。
翁にて、チョイ、早く着いたところで、スペシャルウーロン茶にて涼。
このたたづまいがいいね。ていねいにボトルにつめ 超薄口ガラスに
氷を好きなだけ入れて、濃厚で奥深い味わいは いつまでも香る。
モノをつくること、仕立てること、そして つくりだすこと、気づかいがどこまで、
さりげなくきかせるか、やりすぎ注意、ないコトは大問題、
創意は プロセスが見えないところが 粋である。
立派なノドクロに Aさんと共々舌づつみ、おかみさんも 大自満、
ここのすごいのは、ボトルキープをしておくと 残をつねにはかってあり、
あらたな酒にしてくれる。うれしいこころづかいと 本来の味わいをkeep、
なにせ酒は 料理とマリアージュしていくのだから。
サマートリュフをしっかりとねりこんだそば、生でたべても美味、ツマミになる。
ゆであがれば かみしめるほどはこばれるエロティズム。五感がおよぐ、極味。
しめは やはりさらしな、みずみずしい 目にもまぶしい白色、輝きオーラを放つ。
こだわりとは何か、モノづくりの精神とは あらためて
翁の姿勢をみて 忘れてはいけないコト、ゴトをあじわう。
<今日のホスピタリティ vol.813>
客の顔をみる、目をみる、その先をみる。うれしいこと
豊かの答えは 千差万別。だから クリエーション。
プロジェクトミーティング午前中、10ヶ月におよんでいる、
本来10分の1の時でスタートしたいところだが ここはあせらずに 慎重に、
昼は鼎泰豊にて 冷鳥スープそば、台湾本店には ないメニュー。
アツアツの鳥スープは本場では名物であるが、品よくまとめられたスープは夏味、
なかなかいいね、あっさりしていながら 鳥風味。
ほどよい肉のほぐしといい野菜のトッピングとバランスもgood、
午後は、あらたなカルチャーコンテンツのミーティング、
そろそろスケジュール、コスト共々具現化していかねば、間に合わない。
欲々もあるが、第一弾のスタート地点&戦略の問答。
クロスさせるあらたな手法、表現、センス そして文化。まずは創りあげること、
夜は 久しぶりに 業界リーダーのA社長と クリエーティブ問答。
翁にて、チョイ、早く着いたところで、スペシャルウーロン茶にて涼。
このたたづまいがいいね。ていねいにボトルにつめ 超薄口ガラスに
氷を好きなだけ入れて、濃厚で奥深い味わいは いつまでも香る。
モノをつくること、仕立てること、そして つくりだすこと、気づかいがどこまで、
さりげなくきかせるか、やりすぎ注意、ないコトは大問題、
創意は プロセスが見えないところが 粋である。
立派なノドクロに Aさんと共々舌づつみ、おかみさんも 大自満、
ここのすごいのは、ボトルキープをしておくと 残をつねにはかってあり、
あらたな酒にしてくれる。うれしいこころづかいと 本来の味わいをkeep、
なにせ酒は 料理とマリアージュしていくのだから。
サマートリュフをしっかりとねりこんだそば、生でたべても美味、ツマミになる。
ゆであがれば かみしめるほどはこばれるエロティズム。五感がおよぐ、極味。
しめは やはりさらしな、みずみずしい 目にもまぶしい白色、輝きオーラを放つ。
こだわりとは何か、モノづくりの精神とは あらためて
翁の姿勢をみて 忘れてはいけないコト、ゴトをあじわう。
<今日のホスピタリティ vol.813>
客の顔をみる、目をみる、その先をみる。うれしいこと
豊かの答えは 千差万別。だから クリエーション。
マン・レイ展。知られざる創作の秘密。イマ 400点もの初公開を含む展示が
国立新美術館にて開催されている。時代の中で もまれながら 創作をつづける姿。
記録という写真から 芸術へと 手法をこえた表現へと
レイヨグラフというあらたな手法で 定着された存在の姿は、
いつみても ミステリアス&ファショナブル。
ファションフォトの先がけでもあるパリ時代の写真は、
アイデアとセンスの宝庫。Manと書かれ センターチョイ下で
2分するブルーハート。マンレイ自身の心なのか 男のさがなのか、想像は楽、
それにしても これまたいいハート。マンレイの作品が スケッチから
ホントメモのメモから 完成されていくプロセスを 感じられること多々。
代表作の1つ 黄金の唇はいいね。
リアルでないシンボリックが よりリアルに想
ダダイズム ド真中、赤いアイロンは、こんなに小さいのだと
チョットおどろきつつ チャーミング。
箱もかわいいね。ソラリゼーションを使ったポートレート、
いままでにない コンテンポラリーフォト、単なるテクニックというより
必然から生まれた焼物のようだ。チェス好きの彼が生み出す
スクエアなデザインはモダン、たまらなく好きであり 欲しいね。
真赤の口唇ソファにかけながら ロックンロールをひびかせるも良し。
モーツアルト 魔笛あたりと合わせるもよしと 創が楽しめる。
ゆっくりと見るべしだね。
早朝からのデザインチェック、クリエーションが すっかり遠くの彼方へ。
アートは 時空を変えてくれるね やっぱり。
<今日のホスピタリティ vol.812>
マンレイ作 NEW YORK 1920
どうみてどう感じるか まさに楽しめ、ためされる。
国立新美術館にて開催されている。時代の中で もまれながら 創作をつづける姿。
記録という写真から 芸術へと 手法をこえた表現へと
レイヨグラフというあらたな手法で 定着された存在の姿は、
いつみても ミステリアス&ファショナブル。
ファションフォトの先がけでもあるパリ時代の写真は、
アイデアとセンスの宝庫。Manと書かれ センターチョイ下で
2分するブルーハート。マンレイ自身の心なのか 男のさがなのか、想像は楽、
それにしても これまたいいハート。マンレイの作品が スケッチから
ホントメモのメモから 完成されていくプロセスを 感じられること多々。
代表作の1つ 黄金の唇はいいね。
リアルでないシンボリックが よりリアルに想
ダダイズム ド真中、赤いアイロンは、こんなに小さいのだと
チョットおどろきつつ チャーミング。
箱もかわいいね。ソラリゼーションを使ったポートレート、
いままでにない コンテンポラリーフォト、単なるテクニックというより
必然から生まれた焼物のようだ。チェス好きの彼が生み出す
スクエアなデザインはモダン、たまらなく好きであり 欲しいね。
真赤の口唇ソファにかけながら ロックンロールをひびかせるも良し。
モーツアルト 魔笛あたりと合わせるもよしと 創が楽しめる。
ゆっくりと見るべしだね。
早朝からのデザインチェック、クリエーションが すっかり遠くの彼方へ。
アートは 時空を変えてくれるね やっぱり。
<今日のホスピタリティ vol.812>
マンレイ作 NEW YORK 1920
どうみてどう感じるか まさに楽しめ、ためされる。
TKG。緑色のしっとりとした うこっけの卵。
紬主人の栗原さんが、近所の方から分けてもらってきた一品、
なんともいえぬ天然色に レモンイエローの黄味。たきたてのアツアツご飯に。
あさりのみそ汁、つけものと 日本の朝食定番、いつもにはない暑さ、
八ヶ岳 朝より30℃、空気がストップモーション。
微動だしない葉。二十四節気七十二候はいかに。季節問答。
栗原夫人のいける花は、山あいの自然を教えてくれる。
どの花器に どの草花を そして どこに仕立てていくか、
随所におかれた華。午前中皆々で ゆっくりとまったりと語りねころび、
まだ、TOKYOをはなれ 24時間もたっていないというのに もう記憶は
はるか2・3日前へ。木々は チョット手を入れなければ、
不法者 自在にのび、エリアを広げていく。
ボーボーとなった庭をながめながら 枝おろしをせねば、
主人のにぎった 大きなしゃけうめぼしおにぎり のりも大判ぶるまえ。
ぎゅっぎゅっと どんぶり2杯分あるのでは。あっという間の時、
しかし、カラダは ナチュラルチャージというよりは
リセットに近いのか、出社し、クリエ−ションのチェック、もう一息、
デザインは、ここからが肝心、
ARTプロジェクト、M美術館のキュレーターの方々と ミーティング&
まずは現物をみて 感じてもらうことに。
輝き放つ、クール&ミステリアスなモニュメント、コミュニケーションは、
コトバをこえ 文字をこえ 1つのルールをぬきにしたところに 生まれる
共通のインスピレーション、感を、はたしてどういった展開となるか、
乞 ご期待。及び夜は、デザインのツメ。
<今日のホスピタリティ vol.811>
ツメにツメる。
紬主人の栗原さんが、近所の方から分けてもらってきた一品、
なんともいえぬ天然色に レモンイエローの黄味。たきたてのアツアツご飯に。
あさりのみそ汁、つけものと 日本の朝食定番、いつもにはない暑さ、
八ヶ岳 朝より30℃、空気がストップモーション。
微動だしない葉。二十四節気七十二候はいかに。季節問答。
栗原夫人のいける花は、山あいの自然を教えてくれる。
どの花器に どの草花を そして どこに仕立てていくか、
随所におかれた華。午前中皆々で ゆっくりとまったりと語りねころび、
まだ、TOKYOをはなれ 24時間もたっていないというのに もう記憶は
はるか2・3日前へ。木々は チョット手を入れなければ、
不法者 自在にのび、エリアを広げていく。
ボーボーとなった庭をながめながら 枝おろしをせねば、
主人のにぎった 大きなしゃけうめぼしおにぎり のりも大判ぶるまえ。
ぎゅっぎゅっと どんぶり2杯分あるのでは。あっという間の時、
しかし、カラダは ナチュラルチャージというよりは
リセットに近いのか、出社し、クリエ−ションのチェック、もう一息、
デザインは、ここからが肝心、
ARTプロジェクト、M美術館のキュレーターの方々と ミーティング&
まずは現物をみて 感じてもらうことに。
輝き放つ、クール&ミステリアスなモニュメント、コミュニケーションは、
コトバをこえ 文字をこえ 1つのルールをぬきにしたところに 生まれる
共通のインスピレーション、感を、はたしてどういった展開となるか、
乞 ご期待。及び夜は、デザインのツメ。
<今日のホスピタリティ vol.811>
ツメにツメる。
ほろ酔気分、目覚め好調。朝一クリエーションチェック 7:00am.
夏休みのせいか、街は 早朝は こころもち静か、
午前中ミーティングOSAKAにて、クライアントへ イマの
大事、必然を提案。なかなか、日本企業は ここのところにきづいていない
&きづいていても まだまだ、あとまわし、本日も
そんな感、まっ 一歩一歩、あきらめれば、何も変わらない、
トンボ帰りでTOKYOへ。チョイ クリエーションチェックののち
紬山荘へ、クリエーターSと 新宿駅まちあわせ、
これまた久々電車にて、うっかり夏休み忘れていた 緑の窓口長蛇の列。
自販機にてチョットと思えば、クローズ、マッハで走り、とびのる。
汗々々。ギリギリセーフで合流。チューハイを一気に流し込み。
甲府までの道のり、イマミライ、クリエーション問答。今年は八ヶ岳も暑い、
以前のような、深山の風は弱く、風が止まっている、暑々。
空気は むくだがまいったね。基本エアコンなし、天然の風。
空気の流れをよむといったところ。一足先に編集者のHさん、ご一行は到着。
TOKYOより3時間チョットという時を忘れさせ つつみこむけはい。
カラダのリズムがリセットされていく。問答のリズムもゆっくりと
密度があがる。Hさん5年ぶり Sも2年ぶりぐらいであろうか、
吉岡さんが 墨により染色した和紙を おそらく日本で初であろう
呼吸する床に 鈴江経師が仕立てた間にてしばし
その呼吸する間合いと 墨がかなでる色味を 皆でたんのう。
和でありモダンであり、変化し続ける。四季を呼吸して
表情を生み出していく 永遠に。ひの木のアロマにつつまれ一風呂あび、
栗原夫妻のつくる和食をたんのう。黒あわびの真高は
いいカタである しっかりとした歯ごたえに ミルキーにほほえむ
かみしめるほどに 海味の顔みせ。三千盛が それぞれの選んださかずきで
これまた それぞれの一味を変えてほほえむ。山どりの焼物は
どこまでもみずみずしく ほんのりと品よく 山河の香りをはこぶ、
こちらも かみしめるほどに 無垢な奥から 笑顔のもと。
美事、美食、問答はつづく、
クリエーション、それを生み出すきっかけは、五感の先の シックスセンス。
このポイントが開く近道。ピラミッドパワーの3Fにて 本来ならば、
涼をはこぶ 秋風をつまみに 一杯というところだが、
夏のストップモーションな風、汗をかきながら、語る。
それにしても 時のリズムが カラダにシンクロしてくれる。ここちいい。
<今日のホスピタリティ vol.810>
環境は人を育てる。逆に、環境次第でこわれていく
夏休みのせいか、街は 早朝は こころもち静か、
午前中ミーティングOSAKAにて、クライアントへ イマの
大事、必然を提案。なかなか、日本企業は ここのところにきづいていない
&きづいていても まだまだ、あとまわし、本日も
そんな感、まっ 一歩一歩、あきらめれば、何も変わらない、
トンボ帰りでTOKYOへ。チョイ クリエーションチェックののち
紬山荘へ、クリエーターSと 新宿駅まちあわせ、
これまた久々電車にて、うっかり夏休み忘れていた 緑の窓口長蛇の列。
自販機にてチョットと思えば、クローズ、マッハで走り、とびのる。
汗々々。ギリギリセーフで合流。チューハイを一気に流し込み。
甲府までの道のり、イマミライ、クリエーション問答。今年は八ヶ岳も暑い、
以前のような、深山の風は弱く、風が止まっている、暑々。
空気は むくだがまいったね。基本エアコンなし、天然の風。
空気の流れをよむといったところ。一足先に編集者のHさん、ご一行は到着。
TOKYOより3時間チョットという時を忘れさせ つつみこむけはい。
カラダのリズムがリセットされていく。問答のリズムもゆっくりと
密度があがる。Hさん5年ぶり Sも2年ぶりぐらいであろうか、
吉岡さんが 墨により染色した和紙を おそらく日本で初であろう
呼吸する床に 鈴江経師が仕立てた間にてしばし
その呼吸する間合いと 墨がかなでる色味を 皆でたんのう。
和でありモダンであり、変化し続ける。四季を呼吸して
表情を生み出していく 永遠に。ひの木のアロマにつつまれ一風呂あび、
栗原夫妻のつくる和食をたんのう。黒あわびの真高は
いいカタである しっかりとした歯ごたえに ミルキーにほほえむ
かみしめるほどに 海味の顔みせ。三千盛が それぞれの選んださかずきで
これまた それぞれの一味を変えてほほえむ。山どりの焼物は
どこまでもみずみずしく ほんのりと品よく 山河の香りをはこぶ、
こちらも かみしめるほどに 無垢な奥から 笑顔のもと。
美事、美食、問答はつづく、
クリエーション、それを生み出すきっかけは、五感の先の シックスセンス。
このポイントが開く近道。ピラミッドパワーの3Fにて 本来ならば、
涼をはこぶ 秋風をつまみに 一杯というところだが、
夏のストップモーションな風、汗をかきながら、語る。
それにしても 時のリズムが カラダにシンクロしてくれる。ここちいい。
<今日のホスピタリティ vol.810>
環境は人を育てる。逆に、環境次第でこわれていく
To Show Daiji. 大事をさがすプロジェクト 2000より
2010 唐招提寺金堂リニューアルプロジェクト 金堂は無事完成したが
大事を探すプロジェクトは 最後まで実戦にはいたらなかった。
チョットした1つの視点をおくだけで、
多くの発見、探究のきっかけとなるはずであったが なかなか
物理的な側面が優先となってしまった。
大事な視点探しとして 世界の写真家10人の視点による 唐招提寺、
GANJINは、対座する 体認するということを
視覚的に永遠に残してくれた。それをみれば加速がつくと考えていたが、
そうは単純ではない。今まさに大事のプロジェクトを さらに再構築、
チューニングし また別の場からはじめることに。
プロジェクトミーティング、プロットづくりと 慎重に、気を入れて、
あきらめずにトコトン。
新商品パッケージ開発もおおづめ、チョットしたおきかた1つで
意のつたわり方が変わっていく。DNAに導かれ、魅力の探究。
忘れるコト、そこに再発見。
夕方、自主提案のアレコレ、今の必然を 広告代理店リーダーの
1人と問答、いくつかのアイデアをもとに どう実現していくのか、
次は 具体のステップへ。
帰社し CIのツメ、ツメ 0.001mm以下のラインをどこで止め
どこで生かすか、こちらも 戦略と設計そこをふまえ忘れの問答は
クリエーション もう一息、もう一ツメ こちらも。
<今日のホスピタリティ vol.809>
俯瞰でみるとは 忘れることだ。
2010 唐招提寺金堂リニューアルプロジェクト 金堂は無事完成したが
大事を探すプロジェクトは 最後まで実戦にはいたらなかった。
チョットした1つの視点をおくだけで、
多くの発見、探究のきっかけとなるはずであったが なかなか
物理的な側面が優先となってしまった。
大事な視点探しとして 世界の写真家10人の視点による 唐招提寺、
GANJINは、対座する 体認するということを
視覚的に永遠に残してくれた。それをみれば加速がつくと考えていたが、
そうは単純ではない。今まさに大事のプロジェクトを さらに再構築、
チューニングし また別の場からはじめることに。
プロジェクトミーティング、プロットづくりと 慎重に、気を入れて、
あきらめずにトコトン。
新商品パッケージ開発もおおづめ、チョットしたおきかた1つで
意のつたわり方が変わっていく。DNAに導かれ、魅力の探究。
忘れるコト、そこに再発見。
夕方、自主提案のアレコレ、今の必然を 広告代理店リーダーの
1人と問答、いくつかのアイデアをもとに どう実現していくのか、
次は 具体のステップへ。
帰社し CIのツメ、ツメ 0.001mm以下のラインをどこで止め
どこで生かすか、こちらも 戦略と設計そこをふまえ忘れの問答は
クリエーション もう一息、もう一ツメ こちらも。
<今日のホスピタリティ vol.809>
俯瞰でみるとは 忘れることだ。
感性マーケティング。人は、意によって、くらしによって 変わりゆく感。
日々、つみかさなることにより そのパレットの大きさも深さも
変わっていく。価値観は千差万別であるかもしれないが、
あるレベルをこえたところからは、好き嫌い以上の価値が生まれてくる。
DNAのひだ 歴史や文化の影響も多大であるが、そのあたりを紐解き
あらたなマーケティングスキーム。M教授のレクチャーと共に問答。
午後は、面接。あらたなコミュニケーションスキームのミーティングと
あっという間、かけ足で、企画チェックと、
夕方 ホスピタリティフォトレンタルのご紹介を
医療流通システムのパイオニアとなろうとグローバルにかけめぐるTさんと。
最近 シンガポールの管理システムがすぐれていると 見せていただくが
なるほど 確かによくできている おさえこむ管理でなく、
リズムの中でのバランス、もともと 軍事技術がもとだとか。
医療に流通に教育にと 多きにつかえるツールだ。そのシステムをつかった
シンガポール大手の医療グループが 日本の慢性期の病院を 15も
傘下におさめたとか、さらにすすめていくとのこと、
いいとこどりとなるのか、コラボレーションになるのか
日本も 早々に鎖国状態をやめ グローバルに一歩先に
アプローチをかけていかないとと あらためて、
その流れで飯屋のおたる政寿司へ。お盆明けとこの暑さのせいか
魚の味もにぶる。そんな中でも 時鮭、いいねえ、あぶらののりといい
まったりと、とろけ 余韻を生む、絶品、海辺にすみ 漁もするTさんも
舌つづみ。これからのホスピタリティデザインの展望と
変わりゆく アジアへのジャッジに向けて。
場をうつし カーネルへ。いつものデザートカクテル マスクメロン。
のどごしに涼をあたえ 官能へと ビンづめされたウイスキー。
リキュールと輸出用と そうでないものの味くらべ。たるにより
個体差アリ、それだけでなく 大量につくるということの
ある品質管理、あきらかにレベルが違う。
まっ、何事も 猫に小判では仕方がないので、わかる人から
次の世代へと受け継ぐのが ベターなのだろう。それにしても違うね。
<今日のホスピタリティ vol.811>
違いのわかる。これは ひとえに 経験と意識だ。
日々、つみかさなることにより そのパレットの大きさも深さも
変わっていく。価値観は千差万別であるかもしれないが、
あるレベルをこえたところからは、好き嫌い以上の価値が生まれてくる。
DNAのひだ 歴史や文化の影響も多大であるが、そのあたりを紐解き
あらたなマーケティングスキーム。M教授のレクチャーと共に問答。
午後は、面接。あらたなコミュニケーションスキームのミーティングと
あっという間、かけ足で、企画チェックと、
夕方 ホスピタリティフォトレンタルのご紹介を
医療流通システムのパイオニアとなろうとグローバルにかけめぐるTさんと。
最近 シンガポールの管理システムがすぐれていると 見せていただくが
なるほど 確かによくできている おさえこむ管理でなく、
リズムの中でのバランス、もともと 軍事技術がもとだとか。
医療に流通に教育にと 多きにつかえるツールだ。そのシステムをつかった
シンガポール大手の医療グループが 日本の慢性期の病院を 15も
傘下におさめたとか、さらにすすめていくとのこと、
いいとこどりとなるのか、コラボレーションになるのか
日本も 早々に鎖国状態をやめ グローバルに一歩先に
アプローチをかけていかないとと あらためて、
その流れで飯屋のおたる政寿司へ。お盆明けとこの暑さのせいか
魚の味もにぶる。そんな中でも 時鮭、いいねえ、あぶらののりといい
まったりと、とろけ 余韻を生む、絶品、海辺にすみ 漁もするTさんも
舌つづみ。これからのホスピタリティデザインの展望と
変わりゆく アジアへのジャッジに向けて。
場をうつし カーネルへ。いつものデザートカクテル マスクメロン。
のどごしに涼をあたえ 官能へと ビンづめされたウイスキー。
リキュールと輸出用と そうでないものの味くらべ。たるにより
個体差アリ、それだけでなく 大量につくるということの
ある品質管理、あきらかにレベルが違う。
まっ、何事も 猫に小判では仕方がないので、わかる人から
次の世代へと受け継ぐのが ベターなのだろう。それにしても違うね。
<今日のホスピタリティ vol.811>
違いのわかる。これは ひとえに 経験と意識だ。
コミュニケーションパテント。一歩前進、知財を守る。
知財権へ、掟ほうかいの日本の中、グローバル化した社会に
スーパーコミュニケーションデザイン、鎖国状況のイマ、
ジャンルのわくぐみが ことごとくはずれていく時 知恵こそ命。
そこをキチントせねば。グローバルでは そこがスタンダード、
日本の中では とやかくいわれ、また いっていても オープンになった今、
チャンスの宝庫の中で、推進、少しずつ理解者と アクションがついてきた、
ますますの加速をもって。パッケージ 写真集と 細部のツメの一日。
暑い中でのクリエーションは どうも、緊張感が弱い気がするのは、
気が弱っているのであろうか、そんな時は 思いきりデトックス
メキシカン La Castaへ。青とうがらしきかせたサルサ。タコス、
グビグビとのむマルガリータ。当然 ライムをギュッと塩をつけ、
声が前に出る。ぬけていく弱気。陽気を運んでくる。どこまでも。
ここのメキシカンは あじわいが多才である。単なる辛さではない。
かみしめる幸。夏だからこそ、おためしアレ、メキシカン。
春海バカラ。明治時代に大阪の春海商店が 茶道具として
バカラ社につくらせた名器の数々。イマジネーションは海をこえて
技と創意のコラボレーション。不可能はない。美を貫くということは、
いつの時代も 夢をいだき アンテナは360°たて 実戦するということだ。
それにしても ジャポネスタイルのオールドバカラは、極品である。
<今日のホスピタリティ vol.810>
常識とは 知識とは 時にはもっともカベとなる。
知財権へ、掟ほうかいの日本の中、グローバル化した社会に
スーパーコミュニケーションデザイン、鎖国状況のイマ、
ジャンルのわくぐみが ことごとくはずれていく時 知恵こそ命。
そこをキチントせねば。グローバルでは そこがスタンダード、
日本の中では とやかくいわれ、また いっていても オープンになった今、
チャンスの宝庫の中で、推進、少しずつ理解者と アクションがついてきた、
ますますの加速をもって。パッケージ 写真集と 細部のツメの一日。
暑い中でのクリエーションは どうも、緊張感が弱い気がするのは、
気が弱っているのであろうか、そんな時は 思いきりデトックス
メキシカン La Castaへ。青とうがらしきかせたサルサ。タコス、
グビグビとのむマルガリータ。当然 ライムをギュッと塩をつけ、
声が前に出る。ぬけていく弱気。陽気を運んでくる。どこまでも。
ここのメキシカンは あじわいが多才である。単なる辛さではない。
かみしめる幸。夏だからこそ、おためしアレ、メキシカン。
春海バカラ。明治時代に大阪の春海商店が 茶道具として
バカラ社につくらせた名器の数々。イマジネーションは海をこえて
技と創意のコラボレーション。不可能はない。美を貫くということは、
いつの時代も 夢をいだき アンテナは360°たて 実戦するということだ。
それにしても ジャポネスタイルのオールドバカラは、極品である。
<今日のホスピタリティ vol.810>
常識とは 知識とは 時にはもっともカベとなる。
日・火・陽・青。夏日はとくにみえてくる。見上げれば汗。
頭をつかうことを忘れる。?のミーティング。
できるのかできないのか、検討して と、意がみえぬ時は、つらいものだ。
午後は、明日の提案へむけてのスキームづくりのツメ。
はじめてのコト。ミニマムとマックスをみつめて
11月3日の発表へ向けて、急がねば、BUT、計画的にその後も動けねば、
意味なしなので 慎重に。
茶杓は実にユニークだ、茶人自らの手で削る。
その人そのものが 定着されていく分身。
創意が、カタチになっていくというコトは、実に豊か、竹という素材は、
特に持味の見立てもアリ、加工もしやすい。
そして 銘により 性格をおび 息吹きをあげていく。
気を入れるということは やはり根っこに 創意が大事なのであろう。
最近、プラットホームづくり、トラブルバスターズと
カタチとしてのモノづくりが少ないせいか、落ち着きとゆとりに欠ける。
やはり リズムの中に定着させる創がないと
人は ストレスがたまっていくのであろうと つくづく。
<今日のホスピタリティ vol.809>
日々準備、イマこそ、着々とていねいに 見失わずに。
頭をつかうことを忘れる。?のミーティング。
できるのかできないのか、検討して と、意がみえぬ時は、つらいものだ。
午後は、明日の提案へむけてのスキームづくりのツメ。
はじめてのコト。ミニマムとマックスをみつめて
11月3日の発表へ向けて、急がねば、BUT、計画的にその後も動けねば、
意味なしなので 慎重に。
茶杓は実にユニークだ、茶人自らの手で削る。
その人そのものが 定着されていく分身。
創意が、カタチになっていくというコトは、実に豊か、竹という素材は、
特に持味の見立てもアリ、加工もしやすい。
そして 銘により 性格をおび 息吹きをあげていく。
気を入れるということは やはり根っこに 創意が大事なのであろう。
最近、プラットホームづくり、トラブルバスターズと
カタチとしてのモノづくりが少ないせいか、落ち着きとゆとりに欠ける。
やはり リズムの中に定着させる創がないと
人は ストレスがたまっていくのであろうと つくづく。
<今日のホスピタリティ vol.809>
日々準備、イマこそ、着々とていねいに 見失わずに。
整体朝一。パリでくじいた足は、かなりのダメージのようだ、
今一度、テーピング、動かさず、といったところ、
やはり ケガは 早急対処、何事もか、チョットほっておくことが
トラブルを長びかせる 結局。まいったね。午後は、お盆にて、
実家&本家へ。今、ここに自身が存在しているのも ご先祖様、あってのこと。
これだけは、何かあっても否定できない。生前いろいろと 知恵をいただき、
育てられ、修業の道は 死ぬまでつづく。親戚一同集まるといった
昔ながらは 田舎でも失われ、それぞれが、めいめいに チョットさみしい。
それにしても 70才をこえているのに元気である、いいことではある、
高校野球をみながら、世間話をしながら 毎年、変わらぬこの情景は、
よくもわるくも 不思識である、だからこそ 年をとらぬのか、
本来年に一度や二度は、ファミーリー集まり、近況報告&お互いの
コラボレーションを発展的にしたいのだが、
先日も いとこ数名あつめて 熱く語ったところ、言うだけでなく
一度招集してみるとするか。お墓までの 暑い夏の終わりを歩く。
40年以上変わらぬ姿がつづく街。
TOKYOは 猛スピードで 移り変わっている ド真中で、
最近 そのスピードが、鈍化したむなしさのかけらにつつまれるのと違い
田舎は、たんたんとしている、チョットした距離と何か変わらぬ根っこによって、
たまには デジャブも 自己確認にはいいものだ。
<今日のホスピタリティ vol.808>
輪廻転生、一瞬間にかわりながら かわっていない。
今一度、テーピング、動かさず、といったところ、
やはり ケガは 早急対処、何事もか、チョットほっておくことが
トラブルを長びかせる 結局。まいったね。午後は、お盆にて、
実家&本家へ。今、ここに自身が存在しているのも ご先祖様、あってのこと。
これだけは、何かあっても否定できない。生前いろいろと 知恵をいただき、
育てられ、修業の道は 死ぬまでつづく。親戚一同集まるといった
昔ながらは 田舎でも失われ、それぞれが、めいめいに チョットさみしい。
それにしても 70才をこえているのに元気である、いいことではある、
高校野球をみながら、世間話をしながら 毎年、変わらぬこの情景は、
よくもわるくも 不思識である、だからこそ 年をとらぬのか、
本来年に一度や二度は、ファミーリー集まり、近況報告&お互いの
コラボレーションを発展的にしたいのだが、
先日も いとこ数名あつめて 熱く語ったところ、言うだけでなく
一度招集してみるとするか。お墓までの 暑い夏の終わりを歩く。
40年以上変わらぬ姿がつづく街。
TOKYOは 猛スピードで 移り変わっている ド真中で、
最近 そのスピードが、鈍化したむなしさのかけらにつつまれるのと違い
田舎は、たんたんとしている、チョットした距離と何か変わらぬ根っこによって、
たまには デジャブも 自己確認にはいいものだ。
<今日のホスピタリティ vol.808>
輪廻転生、一瞬間にかわりながら かわっていない。
整える。いるもの、いらぬもの、コト。朝から。いまは、しぼる時。
大事に集中せねば、どうも 一日の効率が悪い。
アッチへいったりこっちへいったり、あっという間に夜となり、
月曜ミーティングの企画書づくり。夢を絵にする、いわゆる事業計画、
夢みるクリエーションのブレークダウンは 時を忘れさせる。
みがきをかけて、現実のイマのこの暑さ、想定と違ったできごと、
理想と夢想のはざま、どんな時にもエレガントに、
エルトポの映画のごとく、現実とミステリアスとセンスが泳ぐ、
陰陽の世界、ザクロは 人の根源をするどくえぐりとられるかのよう、
それにしても インテリジェンスとは、
ある知識のフィールド上に やはり存在していくのか、
知恵は カラダに身につけて、夜からはじまっていくのであろうか、
知って、忘れる、知ってて、忘れる。行為が、プロセスなしに生まれるように。
箸をもって ご飯を食べる行為は、無為
この感が クリエーションに生まれてくるとやはり
日々、どれだけ本質と対座できるかが 大きなカギとなるのであろうか。
<今日のホスピタリティ vol.807>
捨てる勇気。忘れる自信。
大事に集中せねば、どうも 一日の効率が悪い。
アッチへいったりこっちへいったり、あっという間に夜となり、
月曜ミーティングの企画書づくり。夢を絵にする、いわゆる事業計画、
夢みるクリエーションのブレークダウンは 時を忘れさせる。
みがきをかけて、現実のイマのこの暑さ、想定と違ったできごと、
理想と夢想のはざま、どんな時にもエレガントに、
エルトポの映画のごとく、現実とミステリアスとセンスが泳ぐ、
陰陽の世界、ザクロは 人の根源をするどくえぐりとられるかのよう、
それにしても インテリジェンスとは、
ある知識のフィールド上に やはり存在していくのか、
知恵は カラダに身につけて、夜からはじまっていくのであろうか、
知って、忘れる、知ってて、忘れる。行為が、プロセスなしに生まれるように。
箸をもって ご飯を食べる行為は、無為
この感が クリエーションに生まれてくるとやはり
日々、どれだけ本質と対座できるかが 大きなカギとなるのであろうか。
<今日のホスピタリティ vol.807>
捨てる勇気。忘れる自信。
ホワイトボード。最近、街中のビルボードのアキが 一きわ目立つ。
看板を外されたビル TOKYOは以外と 一昔前 コンクリート建設
築30ー40年のアラが目立つ、どうも安普請 100年先まではとうていもたない。
都市計画がキチントないとの なれのはてといったところ。むざん!
最近 上海、中国の未来建築をみなれているせいか よけいに感じてしまう。
もともと天地共々めぐまれ いい土にいい木々に光あふれ みずみずしい透明感が
色味と表情をかなでる。もう一度、もどすところから、土をみせるところから
はじめるところは はじめないと。
早朝より 先日よりのシビアに未来をみつめてミーティング。
皆、知恵も時も資金もと!
今一度、原点に立ちかえって、アレもコレもでなく 必然から見直し、スタートだ。
それにしても ありがたいコト。なんとしてもサクセスせねば。
夕方 感性マーケティングのミーティング、チョットしたおごりが
不心につながる。それぞれの立場、考え、思い、礼をつくす。
忘れてはいけない、あらためて。
二十四節七十二候のかなでる おいしい色味とパッケージに 色チェック。
再現は 素材によって千差万別、もう一息。
夕方から 及び午前中ミーティングのつづき。
前進あるのみ 足元をキッチリかためて。
<今日のホスピタリティ vol.806>
今の大事をしぼりこむ。限りなく1つへ。
看板を外されたビル TOKYOは以外と 一昔前 コンクリート建設
築30ー40年のアラが目立つ、どうも安普請 100年先まではとうていもたない。
都市計画がキチントないとの なれのはてといったところ。むざん!
最近 上海、中国の未来建築をみなれているせいか よけいに感じてしまう。
もともと天地共々めぐまれ いい土にいい木々に光あふれ みずみずしい透明感が
色味と表情をかなでる。もう一度、もどすところから、土をみせるところから
はじめるところは はじめないと。
早朝より 先日よりのシビアに未来をみつめてミーティング。
皆、知恵も時も資金もと!
今一度、原点に立ちかえって、アレもコレもでなく 必然から見直し、スタートだ。
それにしても ありがたいコト。なんとしてもサクセスせねば。
夕方 感性マーケティングのミーティング、チョットしたおごりが
不心につながる。それぞれの立場、考え、思い、礼をつくす。
忘れてはいけない、あらためて。
二十四節七十二候のかなでる おいしい色味とパッケージに 色チェック。
再現は 素材によって千差万別、もう一息。
夕方から 及び午前中ミーティングのつづき。
前進あるのみ 足元をキッチリかためて。
<今日のホスピタリティ vol.806>
今の大事をしぼりこむ。限りなく1つへ。
雲々 その間の雨。午後のプレゼンへ。必然はみえてきた。
もうひとつめ、あらたなコミュニーケションは どこからはじめていくか
この見極めが、後に大きく影響する。自在なほどに。
最近の 多時元連鎖のコミュニケーションの中で。
昼は モンペトクワにて しそタラコパスタ。
のりたっぷり、しそのにがみがきいている。むし暑い夏にいい。
冷たいサラダパスタにしてもいい感だ。
パッケージリニューアル色味の吟味。トーンをそろえる。
彩度明度ということ それ以上に見た目の味わい。ここがポイント、
データでなく 触感だ。
夕方からは T先生に コヴェンティーナをはじめとした、いくつかの案件のご相談。
イマの時代、どの流通が、どの企画から、チャネルにパートナーと 問答。
久々の幸村にて 鱧の季節、骨切り音が、さわやかな音、
走りの小さな松たけと合わすなべ。
夏も 最終コーナー曲り角のイマには 秋への旬のバトンタッチの時。
みずみずしく 大地の香りを放つ。
しめのうなぎたきこみご飯は、夏バテ回復、スタミナ味。
せんさいな味から素朴な味へと 素材の味が感じた。
主人も笑み満々。上層階にあらたにつくったという場。
プライベートなたたずまい。こちらもカウンターがここちいい。
キリっとしているが、なごみがある。話がつきない。
お盆明けに一気にスタート、いいミーティング、&美食。
<今日のホスピタリティ vol.805>
変幻自在。
もうひとつめ、あらたなコミュニーケションは どこからはじめていくか
この見極めが、後に大きく影響する。自在なほどに。
最近の 多時元連鎖のコミュニケーションの中で。
昼は モンペトクワにて しそタラコパスタ。
のりたっぷり、しそのにがみがきいている。むし暑い夏にいい。
冷たいサラダパスタにしてもいい感だ。
パッケージリニューアル色味の吟味。トーンをそろえる。
彩度明度ということ それ以上に見た目の味わい。ここがポイント、
データでなく 触感だ。
夕方からは T先生に コヴェンティーナをはじめとした、いくつかの案件のご相談。
イマの時代、どの流通が、どの企画から、チャネルにパートナーと 問答。
久々の幸村にて 鱧の季節、骨切り音が、さわやかな音、
走りの小さな松たけと合わすなべ。
夏も 最終コーナー曲り角のイマには 秋への旬のバトンタッチの時。
みずみずしく 大地の香りを放つ。
しめのうなぎたきこみご飯は、夏バテ回復、スタミナ味。
せんさいな味から素朴な味へと 素材の味が感じた。
主人も笑み満々。上層階にあらたにつくったという場。
プライベートなたたずまい。こちらもカウンターがここちいい。
キリっとしているが、なごみがある。話がつきない。
お盆明けに一気にスタート、いいミーティング、&美食。
<今日のホスピタリティ vol.805>
変幻自在。
早朝出発、伊勢神宮へ。
明日はプレチェック、5:00am。
やっと見えてきた。朝日がまぶしい。雲間に見え隠れ。
静岡あたりは大雨。BUT宇治山田駅に着けば、気持ちのいい雲に晴天。
昨日までは大雨。縁もすがすがしく。
スタッフ、写真家宮澤さんと合流し神宮へ。
新たにできた宇治橋は、ヒノキの香り。
五十鈴川のせせらぎで、暑き夏美の日差しを照らす。キリッとしている。
空気の流れが、からだをすり抜けていく。無垢である。
樹齢1000年の木々が立ちほこる山道。光年の光が、生む木々のシャドーは、ゆらめきのシンフォニー。
和らぐと同時に身もしまる。
内宮から本日。宮澤さんにいろいろと解読していただき、遷宮へ向けての段取り。
伊勢神宮125社それぞれの神社の役割を一つひとつ確かめながら。
それにしてもシンプルである。椋の木々を組み合わせ、1300年という歴史の中で20年に一度
式年遷宮されていく技と大事と伝承は、いつの時にも若々しく生き続ける。
まさに生命そのものの森と一体となり生きている。
それにしても建築造詣はコンテンポラリーである。バランスの究極。テンセグリティーである。
気を使う、気が発する。実に心地よい。昼はおかげ横丁探索。
良くできている。街全体にアイデンティティと。間合いのいい路地感覚。
そしてよく管理されている。へんてこな広告、ほとんどなし。ここまでくるとエンターテイメント。
単なる観光地ではない。海老屋にて海鮮丼。鮮度バツグン。
とろけるネギトロ、オクラとの相性ばっちり。うまいね。2Fより眺める横丁も
活気にあふれ、これまた機運高まる。
午後は神楽殿にて御祈祷。日々一瞬間に感謝。
外宮へ向かい、および参拝。内宮とはまた一味違い、静寂に包まれた中、
一歩一歩足を進める。
神様 亀石をわたり多賀宮、土宮、風の宮を回る新風を生み出す
火除橋をわたり、少し時間があったので月読神社へ。
2ヶ所あるうちの1ヶ所、いい気である。大木はまさにご神木。
夏の暑さもしばし忘れ、包み込まれていく。解き放たれる心、まっすぐに伸びていく気。
夜の名古屋のミーティングへ向けて、宮澤さんと近鉄電車へ乗りこむ。
アレコレとイマジネーションが湧いてくる。とめどもなく溢れだす。
エネルギーがあふれている。
K先生のご招待で、晁隆房にて。
玄学を習得されているI先生もご紹介いただき、本日の伊勢神宮のお話と、大事についての問答。
そして、これからのプロジェクトについて。
実に見事なアワビ。30年ものの紹興酒に、最頂なマリアージュ。
風味とはまさにこのこと。上品でまろやかな懐かしさ。
イセエビご飯も笑顔の恵み。
大きな店内のいけすに息づく魚たち、実に粋を味わう。
TOKYOへの帰り道も、イマミライへの問答。
帰社し、明日プレのチェック。あっという間に1:00am。
1日が長く充実し、密度と濃度と奥行きのある今日。
豊かさとは、幸せとはを実感。再確認する一日。
それにしても伊勢神宮は、大事とは何かのヒント。
いや、それ以上に教え。導いてくれるスイッチの数々。
体認。一瞬間ごとに変わりゆくコトゴトを。
<今日のホスピタリティ vol.802>
宇治橋のつくり手は、船職人。船底を逆さにしたつくりの気は、一打一打金槌に打たれ、
木の水平を出している。おどろきは101.8mある 橋のらんかんを一本に組み上げたものを
一気に落とし込む 奇跡である。
だからこそ、力が生まれ力が邪魔をしていない。
そうでないと木は割れてしまう。一か所として割れているところがない。
不加不減にて、組み合わされている。共存の創意である。
明日はプレチェック、5:00am。
やっと見えてきた。朝日がまぶしい。雲間に見え隠れ。
静岡あたりは大雨。BUT宇治山田駅に着けば、気持ちのいい雲に晴天。
昨日までは大雨。縁もすがすがしく。
スタッフ、写真家宮澤さんと合流し神宮へ。
新たにできた宇治橋は、ヒノキの香り。
五十鈴川のせせらぎで、暑き夏美の日差しを照らす。キリッとしている。
空気の流れが、からだをすり抜けていく。無垢である。
樹齢1000年の木々が立ちほこる山道。光年の光が、生む木々のシャドーは、ゆらめきのシンフォニー。
和らぐと同時に身もしまる。
内宮から本日。宮澤さんにいろいろと解読していただき、遷宮へ向けての段取り。
伊勢神宮125社それぞれの神社の役割を一つひとつ確かめながら。
それにしてもシンプルである。椋の木々を組み合わせ、1300年という歴史の中で20年に一度
式年遷宮されていく技と大事と伝承は、いつの時にも若々しく生き続ける。
まさに生命そのものの森と一体となり生きている。
それにしても建築造詣はコンテンポラリーである。バランスの究極。テンセグリティーである。
気を使う、気が発する。実に心地よい。昼はおかげ横丁探索。
良くできている。街全体にアイデンティティと。間合いのいい路地感覚。
そしてよく管理されている。へんてこな広告、ほとんどなし。ここまでくるとエンターテイメント。
単なる観光地ではない。海老屋にて海鮮丼。鮮度バツグン。
とろけるネギトロ、オクラとの相性ばっちり。うまいね。2Fより眺める横丁も
活気にあふれ、これまた機運高まる。
午後は神楽殿にて御祈祷。日々一瞬間に感謝。
外宮へ向かい、および参拝。内宮とはまた一味違い、静寂に包まれた中、
一歩一歩足を進める。
神様 亀石をわたり多賀宮、土宮、風の宮を回る新風を生み出す
火除橋をわたり、少し時間があったので月読神社へ。
2ヶ所あるうちの1ヶ所、いい気である。大木はまさにご神木。
夏の暑さもしばし忘れ、包み込まれていく。解き放たれる心、まっすぐに伸びていく気。
夜の名古屋のミーティングへ向けて、宮澤さんと近鉄電車へ乗りこむ。
アレコレとイマジネーションが湧いてくる。とめどもなく溢れだす。
エネルギーがあふれている。
K先生のご招待で、晁隆房にて。
玄学を習得されているI先生もご紹介いただき、本日の伊勢神宮のお話と、大事についての問答。
そして、これからのプロジェクトについて。
実に見事なアワビ。30年ものの紹興酒に、最頂なマリアージュ。
風味とはまさにこのこと。上品でまろやかな懐かしさ。
イセエビご飯も笑顔の恵み。
大きな店内のいけすに息づく魚たち、実に粋を味わう。
TOKYOへの帰り道も、イマミライへの問答。
帰社し、明日プレのチェック。あっという間に1:00am。
1日が長く充実し、密度と濃度と奥行きのある今日。
豊かさとは、幸せとはを実感。再確認する一日。
それにしても伊勢神宮は、大事とは何かのヒント。
いや、それ以上に教え。導いてくれるスイッチの数々。
体認。一瞬間ごとに変わりゆくコトゴトを。
<今日のホスピタリティ vol.802>
宇治橋のつくり手は、船職人。船底を逆さにしたつくりの気は、一打一打金槌に打たれ、
木の水平を出している。おどろきは101.8mある 橋のらんかんを一本に組み上げたものを
一気に落とし込む 奇跡である。
だからこそ、力が生まれ力が邪魔をしていない。
そうでないと木は割れてしまう。一か所として割れているところがない。
不加不減にて、組み合わされている。共存の創意である。
真・行・草。伝統から生まれていく格調が、精神の象徴となる。
古典という一言では 言いきれぬ、ココロの向き合い “真”、“草“は
極限にまでそぎ落とされ、個の美意識と精神が、コンセプチャルに進化する、
シンプルの極 “行“は その間、中庸、自由な創意と工夫、
茶の道の教えは、クリエーティブ、
いつも思うが いいトレーニングであり、お手本の宝庫だ、
トラブルバスターズのミーティング、1歩1歩、1つ1つ対処することだ。
昼は肉そば、ホントここは人気 あいかわらずの長い列。
こしのきいた麺に チョット濃すぎなタレ、たっぷりののり、
これまた こーい味付肉とからませ 卵をかけ、天カスをかけ、汗目一杯、
モダンな空間が特殊にならず集まる。やはりトコトンは通用する。
あらたなパートナーの面接、ビジョンが共有できるか、そして 真に自在に動けるか、だ。
夜は、アクティブなTさんにコヴェンティーナ、
ホスピタリティデザインのプレゼンテーション、
実に率直に さまざまなアドバイス&アイデア、そして行動力と 多くの豊をいただく、
さっそく1つ1つ実行へ、
夜は 精進料理 醍醐にて会食、その流れであったが、明日の出張準備のため
大はばおくれで 最終のなめこ汁 ご飯のみ、
上質なしつらえと ここちよい呼吸する間、そしてホスピタリティ あふれるおもてなし
ゆっくり次回きてみることに、大事が スーパーつまっている
お客の多くは 海外からのリーダーとのこと
やはり 他にない美事・美食を楽しむのであろう、
もっと 日本人も そもそもに頑張り、カラダをはって 向き合い守っていかねばと。
<今日のホスピタリティ vol.803>
美。意識 このクロスに 真の行が根づいてくる。
古典という一言では 言いきれぬ、ココロの向き合い “真”、“草“は
極限にまでそぎ落とされ、個の美意識と精神が、コンセプチャルに進化する、
シンプルの極 “行“は その間、中庸、自由な創意と工夫、
茶の道の教えは、クリエーティブ、
いつも思うが いいトレーニングであり、お手本の宝庫だ、
トラブルバスターズのミーティング、1歩1歩、1つ1つ対処することだ。
昼は肉そば、ホントここは人気 あいかわらずの長い列。
こしのきいた麺に チョット濃すぎなタレ、たっぷりののり、
これまた こーい味付肉とからませ 卵をかけ、天カスをかけ、汗目一杯、
モダンな空間が特殊にならず集まる。やはりトコトンは通用する。
あらたなパートナーの面接、ビジョンが共有できるか、そして 真に自在に動けるか、だ。
夜は、アクティブなTさんにコヴェンティーナ、
ホスピタリティデザインのプレゼンテーション、
実に率直に さまざまなアドバイス&アイデア、そして行動力と 多くの豊をいただく、
さっそく1つ1つ実行へ、
夜は 精進料理 醍醐にて会食、その流れであったが、明日の出張準備のため
大はばおくれで 最終のなめこ汁 ご飯のみ、
上質なしつらえと ここちよい呼吸する間、そしてホスピタリティ あふれるおもてなし
ゆっくり次回きてみることに、大事が スーパーつまっている
お客の多くは 海外からのリーダーとのこと
やはり 他にない美事・美食を楽しむのであろう、
もっと 日本人も そもそもに頑張り、カラダをはって 向き合い守っていかねばと。
<今日のホスピタリティ vol.803>
美。意識 このクロスに 真の行が根づいてくる。
雨のちくもりのち晴れ間。
イマを象徴しているかのような天気。
いいもあれば悪いもあり。午前中、玉川堂七代目が来社。
一枚の銅板に一打一打命を吹き込む。
出来上がった存在は生き物となり、永遠の生命が使い手とともに育まれていく。
50年、100年、200年と人生より永いところが玉にキズ。
代々受け継ぐ大事。生き物となり まかもかと不思議な古代からコンテンポラリー。
ギリシャから中国、韓国、日本とミックスされた今日の一品は、ほほえましくやさしくもあり、
凛とした緊張を与えてくれる。さすがである。
琳派の波文杯のうちがシャープに彫りきれなかったことが残念であるが、
それを除けば極み。人類の宝となること必然といったところ。
近々お披露目&実際に使ってみることに。
本質がさらに見え隠れし、表情と景色を生みだすに違いない。
午後は感性マーケティングのこれからについて、はじめてのこと山あり谷あり。
だからこそ未開だからこそ、やりがいがある。
夕方CIのプレゼンも一歩前進。
あとはさらに磨きをかけてツメにツメて、魂を込めていく。
夜はクリエーターNとさだ吉にて。真っすぐにクリエーティブに向き合い貫く。
社会経済の中での立ち位置をわきまえて活躍する一人。
ますます成長している。
イマ、ミライのアレコレ、課題、問題の問答。
Nのように育っていくから、この仕事はやめられないね。
語るほどにうれしく、力みなぎる。
日本酒おまかせ飲みながら、夏の濃い味枝豆つまみに。
<今日のホスピタリティ vol.802>
わかってもらう、わかってくれる、わかりあえる
深い縁と仲を今一度 ふり返る。そして日々精進。
イマを象徴しているかのような天気。
いいもあれば悪いもあり。午前中、玉川堂七代目が来社。
一枚の銅板に一打一打命を吹き込む。
出来上がった存在は生き物となり、永遠の生命が使い手とともに育まれていく。
50年、100年、200年と人生より永いところが玉にキズ。
代々受け継ぐ大事。生き物となり まかもかと不思議な古代からコンテンポラリー。
ギリシャから中国、韓国、日本とミックスされた今日の一品は、ほほえましくやさしくもあり、
凛とした緊張を与えてくれる。さすがである。
琳派の波文杯のうちがシャープに彫りきれなかったことが残念であるが、
それを除けば極み。人類の宝となること必然といったところ。
近々お披露目&実際に使ってみることに。
本質がさらに見え隠れし、表情と景色を生みだすに違いない。
午後は感性マーケティングのこれからについて、はじめてのこと山あり谷あり。
だからこそ未開だからこそ、やりがいがある。
夕方CIのプレゼンも一歩前進。
あとはさらに磨きをかけてツメにツメて、魂を込めていく。
夜はクリエーターNとさだ吉にて。真っすぐにクリエーティブに向き合い貫く。
社会経済の中での立ち位置をわきまえて活躍する一人。
ますます成長している。
イマ、ミライのアレコレ、課題、問題の問答。
Nのように育っていくから、この仕事はやめられないね。
語るほどにうれしく、力みなぎる。
日本酒おまかせ飲みながら、夏の濃い味枝豆つまみに。
<今日のホスピタリティ vol.802>
わかってもらう、わかってくれる、わかりあえる
深い縁と仲を今一度 ふり返る。そして日々精進。
涼を愉しむ。来週プレのCIのチェック。
もう一歩ツメてツメて、1/1000mmの先の先へ。
夕方、畠山記念館にてキュレーターYさんと待ち合わせ。
チョイ展示を覗いて、茨城守谷へ。あるアートプロジェクト。
一休宗純墨跡地獄偈は、その時代を象徴している。
するどく、突破口はどこなのか。イマにチョット似ている。妙に文字がカラダに入ってくる。
井戸茶碗田中は、すがすがしい趣でお出迎え。
仁清の水玉透鉢は、この季節に見るとまた一味違った風を見せる。
色絵蓬鷺文字桶形茶器は、いつみてもチャーミングで極品である。
型よし絵付けよし。リズムに乗っているね。
早朝の涼気を味わう朝茶は、朝六時ごろにはじまり日の高くならないうちに終えるという
なんとも理にかなった粋な計らい。
また、夕方に納涼の茶を行なうともあるとか。
やはり実践せねばわからぬが。
四季を味わう。対話するとは、まさにこのことかも。
車を飛ばし、守谷サービスエリアにて写真家タツキさんと待ち合わせ。
ギンギラギンなプロジェクト。メッキの輝きにLEDの組合せ。
そこをどう定着するか。しばし問答。ロケハン後近くのCOCOsにてみんなでミーティング。
ジャーマンハンバーグをつまみながら、ドリンクバーとあれこれと。
たまにはセルフサービスも楽しいもんだ。
ハンバーグもアツアツを食べれば旨い。
このプライスでは頑張っている。
スクラップ置き場か、化学プラントかと夢想は続く、いつまでも。乞うご期待。
<今日のホスピタリティ vol.801>
輝きは、どこに置かれ、どう向き合うか。
もう一歩ツメてツメて、1/1000mmの先の先へ。
夕方、畠山記念館にてキュレーターYさんと待ち合わせ。
チョイ展示を覗いて、茨城守谷へ。あるアートプロジェクト。
一休宗純墨跡地獄偈は、その時代を象徴している。
するどく、突破口はどこなのか。イマにチョット似ている。妙に文字がカラダに入ってくる。
井戸茶碗田中は、すがすがしい趣でお出迎え。
仁清の水玉透鉢は、この季節に見るとまた一味違った風を見せる。
色絵蓬鷺文字桶形茶器は、いつみてもチャーミングで極品である。
型よし絵付けよし。リズムに乗っているね。
早朝の涼気を味わう朝茶は、朝六時ごろにはじまり日の高くならないうちに終えるという
なんとも理にかなった粋な計らい。
また、夕方に納涼の茶を行なうともあるとか。
やはり実践せねばわからぬが。
四季を味わう。対話するとは、まさにこのことかも。
車を飛ばし、守谷サービスエリアにて写真家タツキさんと待ち合わせ。
ギンギラギンなプロジェクト。メッキの輝きにLEDの組合せ。
そこをどう定着するか。しばし問答。ロケハン後近くのCOCOsにてみんなでミーティング。
ジャーマンハンバーグをつまみながら、ドリンクバーとあれこれと。
たまにはセルフサービスも楽しいもんだ。
ハンバーグもアツアツを食べれば旨い。
このプライスでは頑張っている。
スクラップ置き場か、化学プラントかと夢想は続く、いつまでも。乞うご期待。
<今日のホスピタリティ vol.801>
輝きは、どこに置かれ、どう向き合うか。
夏々日々。汗、目にしみる。
午前中は整理整頓。まずは基本。
午後はお願い事。いろいろとお世話になり過ぎのこのごろ。
ありがたきこと。ますます精進せねば。
引き続き来週ミーティングのプロジェクトのツメ。
よりわかりやすくシンプルに、リズムをつけて。
お金の動かなくなっているイマ、必然をどう見せあらたを世界へ向けて構築していくのか。
チャンスなのだが、このモードを脱出せねば。
夕方、上海よりお客様。いま、これからをはじめるパートナー。
先日も地方都市をご案内いただき、ホテルのプロジェクトが具体的にスタート。
ホスピタリティデザインの感性マーケティングを活かし、豊かな事が生まれる場へと。
フツフツと夢が広がる。コヴェンティーナもアイテムが揃い、その展開についても。
新たなクリエーティブコミュニケーションの新たなスキーム。
イマ建築ラッシュの中国が都市計画。
建物にコミュニケーション&デザインをリンクさせ、より価値の高い環境づくりへと準備が始まった。
すぐにでも来て見てクリエーション&ビジネスをと勢いアツく問答。
とにかくスーパーポジティブ。できないコトはない状況。
話していて気持ちがいい。エネルギー満点だ。
その流れで、天ぷらうち津へ。Yさん、Tさん日本語もうまく、和食そして美食が好き。
チョットした坪庭の景色、ライトアップされたもみじが揺らぐ。
この当たり前が世界にはまだまだ。しつらえ&ホスピタリティ。
盃を選び、日本語にて乾杯。ミライへの願掛けだ。
トウモロコシの天ぷらは、甘くプチプチ夏の味。
メスの毛ガニの天ぷら、初。めずらしいね、メスとは。濃ーい濃ーいみそは、余韻満足。
Yさんも大の毛ガニ好きとか。
先日初めて北海道へ行き大感動。
青く天まで届く透き通った空。どこまでも無垢で香り高き瑞々しい空気も日本ならでは。
もっともっと日本のいいところを大事に見つめ育てていかねば。Keep Blue。
しめはそれぞれかき揚げを。天ばら塩をチョイきかせ、さっぱりさっくりと。
師塩であればもっと風味が出るはず。
25日すぎに上海にて具体的ミーティング。それに向け、一つひとつプランを詰めねば。
それにしてもスピードアリ、情熱アリ、知恵アリ。合理だ。
<今日のホスピタリティ vol.800>
不加不減。力を入れ過ぎず抜き過ぎず、冷静に。
イマがいつも肝心。
午前中は整理整頓。まずは基本。
午後はお願い事。いろいろとお世話になり過ぎのこのごろ。
ありがたきこと。ますます精進せねば。
引き続き来週ミーティングのプロジェクトのツメ。
よりわかりやすくシンプルに、リズムをつけて。
お金の動かなくなっているイマ、必然をどう見せあらたを世界へ向けて構築していくのか。
チャンスなのだが、このモードを脱出せねば。
夕方、上海よりお客様。いま、これからをはじめるパートナー。
先日も地方都市をご案内いただき、ホテルのプロジェクトが具体的にスタート。
ホスピタリティデザインの感性マーケティングを活かし、豊かな事が生まれる場へと。
フツフツと夢が広がる。コヴェンティーナもアイテムが揃い、その展開についても。
新たなクリエーティブコミュニケーションの新たなスキーム。
イマ建築ラッシュの中国が都市計画。
建物にコミュニケーション&デザインをリンクさせ、より価値の高い環境づくりへと準備が始まった。
すぐにでも来て見てクリエーション&ビジネスをと勢いアツく問答。
とにかくスーパーポジティブ。できないコトはない状況。
話していて気持ちがいい。エネルギー満点だ。
その流れで、天ぷらうち津へ。Yさん、Tさん日本語もうまく、和食そして美食が好き。
チョットした坪庭の景色、ライトアップされたもみじが揺らぐ。
この当たり前が世界にはまだまだ。しつらえ&ホスピタリティ。
盃を選び、日本語にて乾杯。ミライへの願掛けだ。
トウモロコシの天ぷらは、甘くプチプチ夏の味。
メスの毛ガニの天ぷら、初。めずらしいね、メスとは。濃ーい濃ーいみそは、余韻満足。
Yさんも大の毛ガニ好きとか。
先日初めて北海道へ行き大感動。
青く天まで届く透き通った空。どこまでも無垢で香り高き瑞々しい空気も日本ならでは。
もっともっと日本のいいところを大事に見つめ育てていかねば。Keep Blue。
しめはそれぞれかき揚げを。天ばら塩をチョイきかせ、さっぱりさっくりと。
師塩であればもっと風味が出るはず。
25日すぎに上海にて具体的ミーティング。それに向け、一つひとつプランを詰めねば。
それにしてもスピードアリ、情熱アリ、知恵アリ。合理だ。
<今日のホスピタリティ vol.800>
不加不減。力を入れ過ぎず抜き過ぎず、冷静に。
イマがいつも肝心。
ミーティング。会って話す、顔をみて、目をみて 声を前に出す、
腹から、ココロから 意をもって、
午前中、すがすがしく CIのミーティング、
午後は 前日より進めている写真集の 最終構成のミーティング、
ようやくGOLEがみえてきた、あとは デザインの ツメ ツメ ツメ、
夕方、トラブルバスターズ、なかなか進まぬが、一歩一歩、前向きに、あせらずに
「人間だけが 火に対する神聖なよろこびを知っている」と
美の呪力の中で 岡本太郎が語っている。
火は 生命との間で 強烈な響きあいをかける、
確かに火は よろこびと不安、危険と安堵とのバランスの上にある、
イマ 火は なくてはならぬ かけがえのない存在であると同時に
一瞬間で 恐ろしい破壊的な力ともなる。
確かに 危険なところにはどこか魅力を感じたり 美的にセクシーに感じたりもする、
ある種 楽しむということの一端には 積極的に危険に身をさらして
華として心に想い描く、確かに もっともはげしい生命感だ、
時として 岡本太郎のコトバを思い出す。
「動かない火、凍りついた空」これを焼きつける行為、
みえるものの先のみえない 真と対座していたのであろう。
夜は、ミスブッキングのため予定変更、ゆっくりしておけということか。
<今日のホスピタリティ vol.799>
火、水 どちらも相反し 生命の息吹きの共通のキャッチボールがある、変幻自在。
陰陽の極。
腹から、ココロから 意をもって、
午前中、すがすがしく CIのミーティング、
午後は 前日より進めている写真集の 最終構成のミーティング、
ようやくGOLEがみえてきた、あとは デザインの ツメ ツメ ツメ、
夕方、トラブルバスターズ、なかなか進まぬが、一歩一歩、前向きに、あせらずに
「人間だけが 火に対する神聖なよろこびを知っている」と
美の呪力の中で 岡本太郎が語っている。
火は 生命との間で 強烈な響きあいをかける、
確かに火は よろこびと不安、危険と安堵とのバランスの上にある、
イマ 火は なくてはならぬ かけがえのない存在であると同時に
一瞬間で 恐ろしい破壊的な力ともなる。
確かに 危険なところにはどこか魅力を感じたり 美的にセクシーに感じたりもする、
ある種 楽しむということの一端には 積極的に危険に身をさらして
華として心に想い描く、確かに もっともはげしい生命感だ、
時として 岡本太郎のコトバを思い出す。
「動かない火、凍りついた空」これを焼きつける行為、
みえるものの先のみえない 真と対座していたのであろう。
夜は、ミスブッキングのため予定変更、ゆっくりしておけということか。
<今日のホスピタリティ vol.799>
火、水 どちらも相反し 生命の息吹きの共通のキャッチボールがある、変幻自在。
陰陽の極。
まっ赤に燃えた、太陽だから〜♪
サンセットサンライズ。火となり表情を見せる。
真昼は目に見えぬ真っ白なオーラを放つ。エネルギーの塊。
こちらが弱ければやられ、タフに向き合えば力が与えられる。
午前中は新規プロジェクト運営へ向けてミーティング。
ポジとネガ、いいコト、わるいコト、一気に来ている。
どう見るか向き合うかで、BUT絶対にあきらめない。
あきらめがすべての結果を生み出すから。
午後は久しぶりにセールスオンデマンド木幡社長とお会いする。
お掃除ロボットルンバのデビュー広告のクリエーションの時、お世話になった。
おそうじロボットも定着しNEXT STAGEへ。
デザインの必然に問答し、その場の空気のいい感に辺りを見れば、
デザインのいい空気清浄機。北欧の品。
新たな商品展開の一つ。おどろくのは、静かなコト、そして何よりも空気を
キレイに活性化させる3枚フィルターが優れモノだとか。
キチンと商品にデザインがプラスされ、期待できるプロダクト。
ホスピタリティデザインの中で一度検討してみることに。
昼は駅前立ち食い富士そばにて春菊天ぷらうどん。
濃ーい汁。繊細さではなく、たまに食べたくなる。アミノパワー、かつおだしに溶け込む。
天ぷらはなぜか昔なつかしい。
足が治らず、MRIを撮る。筋がチョイと伸びているが、悔しいほどに治らないねえ。
夕方より、新たな美事啓蒙サイトのミーティング。
その流れにて、クリエーターSさん皆々様と暑い日には熱いタイ料理、KeawjaLへ。
ビールがうまい。極辛青唐辛子たっぷりのサラダ。うまいが止まらぬ汗々、冷や汗。
生春巻きもgood。トムヤンクンはスパイシー&サワー。何が辛いのかわからなくなっているが、
風味がいいねえ。熱い会話に走る風。いい感が見えてきた。
<今日のホスピタリティ vol.798>
辛さで勝負。邪悪デトックス。
サンセットサンライズ。火となり表情を見せる。
真昼は目に見えぬ真っ白なオーラを放つ。エネルギーの塊。
こちらが弱ければやられ、タフに向き合えば力が与えられる。
午前中は新規プロジェクト運営へ向けてミーティング。
ポジとネガ、いいコト、わるいコト、一気に来ている。
どう見るか向き合うかで、BUT絶対にあきらめない。
あきらめがすべての結果を生み出すから。
午後は久しぶりにセールスオンデマンド木幡社長とお会いする。
お掃除ロボットルンバのデビュー広告のクリエーションの時、お世話になった。
おそうじロボットも定着しNEXT STAGEへ。
デザインの必然に問答し、その場の空気のいい感に辺りを見れば、
デザインのいい空気清浄機。北欧の品。
新たな商品展開の一つ。おどろくのは、静かなコト、そして何よりも空気を
キレイに活性化させる3枚フィルターが優れモノだとか。
キチンと商品にデザインがプラスされ、期待できるプロダクト。
ホスピタリティデザインの中で一度検討してみることに。
昼は駅前立ち食い富士そばにて春菊天ぷらうどん。
濃ーい汁。繊細さではなく、たまに食べたくなる。アミノパワー、かつおだしに溶け込む。
天ぷらはなぜか昔なつかしい。
足が治らず、MRIを撮る。筋がチョイと伸びているが、悔しいほどに治らないねえ。
夕方より、新たな美事啓蒙サイトのミーティング。
その流れにて、クリエーターSさん皆々様と暑い日には熱いタイ料理、KeawjaLへ。
ビールがうまい。極辛青唐辛子たっぷりのサラダ。うまいが止まらぬ汗々、冷や汗。
生春巻きもgood。トムヤンクンはスパイシー&サワー。何が辛いのかわからなくなっているが、
風味がいいねえ。熱い会話に走る風。いい感が見えてきた。
<今日のホスピタリティ vol.798>
辛さで勝負。邪悪デトックス。
Keep Blue act. 青く美しい地球のために 何をすることなのか。
文明と人の欲と便利が走れば、バランスがこわれていく。
世界中が、便利へ突走る中で どう これから 共有していくのか
問われているイマ。
午前中は、CIのツメ、写真集のチェックと
午後は、イマ、ミライなミーティングと、久しぶりに霞ヶ関ビルで、
ネガティブな状況に ご協力を願うミーティング。
日本一高いビルという TOKYOの象徴だった 以前のおもかげを残す、
随所にデザインが走る、アールデコ、&モダンスタイル、
このあたりから ビルが 日本でも都市のセンターラインとなり
呼吸する間、風が通る場が 少なくなってしまったのか、
あらためて 無機質になるほどに 呼吸する空間へ、
空気が動けば風が起こる、そうすれば 大気の水は 活性化される
そうでなければ、くさってくる、単純、
夕方は、あけぼの浜町店にて リニューアル商品のチェック、
やはり 現場において その場の光と 立ち位置で
客観的にながめてみる。単純に、
夜は ふじい de みのり にて、本日こそ親子丼、とろーりとろける卵に
しゃもの身は 繊細にワイルドな歯ごたえ
かみしめるほどに あふれるエネルギー、
負けてられない、この暑さ、この状況、これからだ、アレも、コレも。
<今日のホスピタリティ vol.797>
体認 ひたすらと、みえないところが どこからか、その先はみえないが、
イマの一瞬を感じることが、豊かへの入口かもしれない。
文明と人の欲と便利が走れば、バランスがこわれていく。
世界中が、便利へ突走る中で どう これから 共有していくのか
問われているイマ。
午前中は、CIのツメ、写真集のチェックと
午後は、イマ、ミライなミーティングと、久しぶりに霞ヶ関ビルで、
ネガティブな状況に ご協力を願うミーティング。
日本一高いビルという TOKYOの象徴だった 以前のおもかげを残す、
随所にデザインが走る、アールデコ、&モダンスタイル、
このあたりから ビルが 日本でも都市のセンターラインとなり
呼吸する間、風が通る場が 少なくなってしまったのか、
あらためて 無機質になるほどに 呼吸する空間へ、
空気が動けば風が起こる、そうすれば 大気の水は 活性化される
そうでなければ、くさってくる、単純、
夕方は、あけぼの浜町店にて リニューアル商品のチェック、
やはり 現場において その場の光と 立ち位置で
客観的にながめてみる。単純に、
夜は ふじい de みのり にて、本日こそ親子丼、とろーりとろける卵に
しゃもの身は 繊細にワイルドな歯ごたえ
かみしめるほどに あふれるエネルギー、
負けてられない、この暑さ、この状況、これからだ、アレも、コレも。
<今日のホスピタリティ vol.797>
体認 ひたすらと、みえないところが どこからか、その先はみえないが、
イマの一瞬を感じることが、豊かへの入口かもしれない。
入道雲。大雨 ときどき降る時候。11月におこなわれる 中国マーケティングセミナーの 講師の依頼。
何をどこを話すのか ミーティング。知っていること、イマの現実を。
とかく、騙されるとか、よくわからないとか言われる中国であるが、
日本に比べ イマは五分というか 日本の方が大丈夫といったところ多々。
上層部は スーパーおきて、大衆は スーパールールへと 自由が いいカタチでひろがりゆく。
やったもん勝ち。要するに 努力が、実る。チャンスに溢れている。
チャンスとは つくづく自身のアクションから始まるものだと 教えられること多々。
午後は あるプロジェクトの写真セレクト 3000枚の中から 電子書籍の あらたなチャレンジへ。
11月発刊予定。包ご期待。これだけあると あっという間に夕方となる。
あらたな ネットビジネスのミーティング クリエーターSさんと 間口は見えてきた。
その流れで 海老蔵プロデュースの寿司 真魚へ。勢いのあるのれんがいい。
くまどりがお出迎え カウンターの間合がいいね。大谷石の正面の壁も 目に優しく 呼吸する。
シュバリエモンラッシェにあうねえ ウニ。
ばふんウニは 潮風微笑む。山陰のウニは こく深く 山あいの風味すら溢れる 余韻の長さはたまらない。
少し大ぶりの新子もいいねえ。美しいサンマ。ホントきれい、なんとも極 あぶらのうまさgood。コトバにできず。
味わいといい 旬の味は 気候に合うねやっぱり。なかなかの美味。
繊細の中に ひろがる底力。魚が演を奏でていく。イマのアレ、コレ、大問題と話すうちに 魚のように 気が泳ぐ。
マグロの握りは さわやかに 風味を運ぶ。なかなかいいねえ。この間合いは 気に楽を生むね。
場はやはり大事だ。すっかりいい気分。大巻土産に一口味見すれば、
ほんのりとろける卵とかんぴょうきゅうり しっかりとした シャリとのバランス絶妙。うまい。
すっかりごちそうになり、問題、難題につき合っていただいた。もう一杯、カーネルへ。
夏の果物カクテル一杯。これがもうデザートにしか感じない。
スイカにメロンにと ここの果物カクテルは 一度は飲むべしといったところ。
新たなスキームづくり、変わりゆくコミュニケーション情勢の中で 次への道は、探究の旅は続く。
<今日のホスピタリティ vol.796>
旬。その時一瞬間に顔みせ、風味を送ってくれる、
そのディティールの美しさは 五感に 六感の華を咲かせる。
何をどこを話すのか ミーティング。知っていること、イマの現実を。
とかく、騙されるとか、よくわからないとか言われる中国であるが、
日本に比べ イマは五分というか 日本の方が大丈夫といったところ多々。
上層部は スーパーおきて、大衆は スーパールールへと 自由が いいカタチでひろがりゆく。
やったもん勝ち。要するに 努力が、実る。チャンスに溢れている。
チャンスとは つくづく自身のアクションから始まるものだと 教えられること多々。
午後は あるプロジェクトの写真セレクト 3000枚の中から 電子書籍の あらたなチャレンジへ。
11月発刊予定。包ご期待。これだけあると あっという間に夕方となる。
あらたな ネットビジネスのミーティング クリエーターSさんと 間口は見えてきた。
その流れで 海老蔵プロデュースの寿司 真魚へ。勢いのあるのれんがいい。
くまどりがお出迎え カウンターの間合がいいね。大谷石の正面の壁も 目に優しく 呼吸する。
シュバリエモンラッシェにあうねえ ウニ。
ばふんウニは 潮風微笑む。山陰のウニは こく深く 山あいの風味すら溢れる 余韻の長さはたまらない。
少し大ぶりの新子もいいねえ。美しいサンマ。ホントきれい、なんとも極 あぶらのうまさgood。コトバにできず。
味わいといい 旬の味は 気候に合うねやっぱり。なかなかの美味。
繊細の中に ひろがる底力。魚が演を奏でていく。イマのアレ、コレ、大問題と話すうちに 魚のように 気が泳ぐ。
マグロの握りは さわやかに 風味を運ぶ。なかなかいいねえ。この間合いは 気に楽を生むね。
場はやはり大事だ。すっかりいい気分。大巻土産に一口味見すれば、
ほんのりとろける卵とかんぴょうきゅうり しっかりとした シャリとのバランス絶妙。うまい。
すっかりごちそうになり、問題、難題につき合っていただいた。もう一杯、カーネルへ。
夏の果物カクテル一杯。これがもうデザートにしか感じない。
スイカにメロンにと ここの果物カクテルは 一度は飲むべしといったところ。
新たなスキームづくり、変わりゆくコミュニケーション情勢の中で 次への道は、探究の旅は続く。
<今日のホスピタリティ vol.796>
旬。その時一瞬間に顔みせ、風味を送ってくれる、
そのディティールの美しさは 五感に 六感の華を咲かせる。
暑中。夏という概念が変わっていく。高温となると 空気の味わいも香りも変わる。
何かが違う。カラダも停止モードへ走り出す。35℃は 人には危険な壁だ。
色校チェック。PP加工、カラー出力と 新たな技術の便利は増えたが 微妙な色チェック。
曖昧な空気が 表現が 難しい。完璧+αのが まさに壁となっている。
もう一つ イメージに近づいていかない。
コヴェンティーナの商品群も 5アイテム そして さらにアイテムの完成が近づいているが
次へのステップへは、 やはりコスト。
もう一踏ん張り。Never Give Up。
あまりにも 3ヶ月いや4ヶ月にもなる
パリでの足の打撲が治らず 今一度MRIを撮り、レントゲン。
どうもじん帯伸び気味、骨ズレている。まいったもんだ。
こうなると 根性だけではなかなか治らん。最終原因究明へ。
本日、次なるプロジェクトミーティング。美食を味わいながら 美事必然会議 なか田個室にて。
ここは 落ち着きのあり 静なのでいい。(秘)ミーティングにはもってこい。
新たな大事を活かして生み出せていくのか、問答。
いつもの人参黒酢は 皆 何かあてられない。どこか知った味とフルーティーなラズベリーのような。
早松焼ふかひれうには、小さいながら 濃厚 大地の味に走る海味。
レモンリゾットは いい塩梅の涼。トリュフ天ぷらも サマートリュフの瑞々しい香りの溢れるミネラル。
新子髪菜トマトは 風味と食感、旬とのハーモニー。五感が走り、創が動く。
アイパッドで 膨大なビジュアルを眺めながら 問答は続く。
鱧マッシュポテト キャビアは 夏珍味 酒の親友 まったりとさっぱりと まろやかに
キャビアがキュッときかせてくれる 夏の声。
茶豆ごはん 山形出汁。出汁が絶妙に 茶豆に絡む good。チョコ豆、レモン、バター、きな粉、バナナ羊かん、
もろこしの1口デザートは 味わいの余韻が それぞれの味を もう少し、もう少しと 欲を残して消えていく。
“欲” これこそが創の源なのか 不の根源なのか。
皆々と別れ、Mさんと 近くの博多BARにて 梅酒ソーダ飲みながら さらに これからについて問答。
アイデアは 話すほど加速を増して 生まれていく。
<今日のホスピタリティ vol.795>
Never Give Up。どこでやめるかやめたかが 結果となり 1つの答となってしまう。
何かが違う。カラダも停止モードへ走り出す。35℃は 人には危険な壁だ。
色校チェック。PP加工、カラー出力と 新たな技術の便利は増えたが 微妙な色チェック。
曖昧な空気が 表現が 難しい。完璧+αのが まさに壁となっている。
もう一つ イメージに近づいていかない。
コヴェンティーナの商品群も 5アイテム そして さらにアイテムの完成が近づいているが
次へのステップへは、 やはりコスト。
もう一踏ん張り。Never Give Up。
あまりにも 3ヶ月いや4ヶ月にもなる
パリでの足の打撲が治らず 今一度MRIを撮り、レントゲン。
どうもじん帯伸び気味、骨ズレている。まいったもんだ。
こうなると 根性だけではなかなか治らん。最終原因究明へ。
本日、次なるプロジェクトミーティング。美食を味わいながら 美事必然会議 なか田個室にて。
ここは 落ち着きのあり 静なのでいい。(秘)ミーティングにはもってこい。
新たな大事を活かして生み出せていくのか、問答。
いつもの人参黒酢は 皆 何かあてられない。どこか知った味とフルーティーなラズベリーのような。
早松焼ふかひれうには、小さいながら 濃厚 大地の味に走る海味。
レモンリゾットは いい塩梅の涼。トリュフ天ぷらも サマートリュフの瑞々しい香りの溢れるミネラル。
新子髪菜トマトは 風味と食感、旬とのハーモニー。五感が走り、創が動く。
アイパッドで 膨大なビジュアルを眺めながら 問答は続く。
鱧マッシュポテト キャビアは 夏珍味 酒の親友 まったりとさっぱりと まろやかに
キャビアがキュッときかせてくれる 夏の声。
茶豆ごはん 山形出汁。出汁が絶妙に 茶豆に絡む good。チョコ豆、レモン、バター、きな粉、バナナ羊かん、
もろこしの1口デザートは 味わいの余韻が それぞれの味を もう少し、もう少しと 欲を残して消えていく。
“欲” これこそが創の源なのか 不の根源なのか。
皆々と別れ、Mさんと 近くの博多BARにて 梅酒ソーダ飲みながら さらに これからについて問答。
アイデアは 話すほど加速を増して 生まれていく。
<今日のホスピタリティ vol.795>
Never Give Up。どこでやめるかやめたかが 結果となり 1つの答となってしまう。
今日も暑いぞ。企画づくりに猛ダッシュ。まぶしい日差し浴びながら 大暑次候 まだまだ続くぞ。
夕方 終了間際 五島美術館へ、陶芸の美を観に。水島のはにわ極美。
このさりげない極小要素での表現は イマのキャラクター アニメに通じる
スーパーデフォルメエンターテインメント。
古伊賀水指 銘 破袋。名の通り大振りの水指し
がっちりと入ったひびは大地の亀裂 このギリギリに存在する力強さ。
入魂と同時にFIXがある。この迫力には圧倒される。
鼠志野茶碗 銘 峯紅葉、微妙な赤茶の色は肌のように呼吸している。見方によりうつりかわる。
描かれた絵が、正面と裏とで2つの表情 自然と意図とが交差する。
大振りであるが 軽いとか、見た目の存在が 肌合いとなり溶け合っていくのであろう。
長次郎赤楽茶碗 銘 夕暮、さすがの名品。まさに沈みゆく太陽。
ほんのり金色に溶け込む茜色これまた見るほどに 奥行きが無限に。
青磁鳳凰耳瓶は、透き通る奥行きエッジが空気に馴染んでいく 見事なバランス。
とりこむとはこういうこと 名作。
この葉天目は 虹色に輝きを放つ。使ってみたい。
ここにれいしや山ごぼう茶を入れて、琥珀に輝くその奥行きをいざ。
国宝金銅馬具類も展示。埴輪のまんまのリアリティ。
6世紀に作られたとは。なんとも 今、それ以上のセンスと技。
それにしても 洗練されている。魂が宿っている うなる。
バラエティに富んだキュレーションであるが レベルが高い。見るべし。
そして 国々の時々の違いを体認する 創造するのは おもしろい。
<今日のホスピタリティ vol.794>
あっという間。もう8月もスタートだ。
夕方 終了間際 五島美術館へ、陶芸の美を観に。水島のはにわ極美。
このさりげない極小要素での表現は イマのキャラクター アニメに通じる
スーパーデフォルメエンターテインメント。
古伊賀水指 銘 破袋。名の通り大振りの水指し
がっちりと入ったひびは大地の亀裂 このギリギリに存在する力強さ。
入魂と同時にFIXがある。この迫力には圧倒される。
鼠志野茶碗 銘 峯紅葉、微妙な赤茶の色は肌のように呼吸している。見方によりうつりかわる。
描かれた絵が、正面と裏とで2つの表情 自然と意図とが交差する。
大振りであるが 軽いとか、見た目の存在が 肌合いとなり溶け合っていくのであろう。
長次郎赤楽茶碗 銘 夕暮、さすがの名品。まさに沈みゆく太陽。
ほんのり金色に溶け込む茜色これまた見るほどに 奥行きが無限に。
青磁鳳凰耳瓶は、透き通る奥行きエッジが空気に馴染んでいく 見事なバランス。
とりこむとはこういうこと 名作。
この葉天目は 虹色に輝きを放つ。使ってみたい。
ここにれいしや山ごぼう茶を入れて、琥珀に輝くその奥行きをいざ。
国宝金銅馬具類も展示。埴輪のまんまのリアリティ。
6世紀に作られたとは。なんとも 今、それ以上のセンスと技。
それにしても 洗練されている。魂が宿っている うなる。
バラエティに富んだキュレーションであるが レベルが高い。見るべし。
そして 国々の時々の違いを体認する 創造するのは おもしろい。
<今日のホスピタリティ vol.794>
あっという間。もう8月もスタートだ。
基本は手で描く。昨日のK2時代を切り開くデザイン展の熱さめぬまま
昼より クリエーターKと Next STAGEのミーティング。
シビアに マイナスから まずは0地点へ、国内外へ
ワールドワイドが イマほど身近な時はない。
ここぞの時に クリエーティブコミュニケーション。
プラットホームを コミュニケーションパテント化し
あらたなメディアとクリエーションで きっかけを生む。
夕方は 写真家 宮澤さんと photoセレクト、
その前に編集者Hさんも含め やはり 1枚の写真が これからどのように生き生きと
電子の力で生きていくのか そのクリエーション問答、夢はひろがる。
それこそが、永遠な世界へのトビラをたたく。
クロスされていく状況に どのような連鎖を 必然に応じ 合わせ技として
定着していくのか、その定着はきっかけとなり インタラクティブに
多次元レーヤーの中で 増殖していくのか、
変わりゆくコミュニケーションツールの中で、
まずは 11月完成に向けて マッハで走る。
ここは 全、エネルギーをかけて 創り出さねば
<今日のホスピタリティ vol.793>
今がチャンス。今をしのげるか。
昼より クリエーターKと Next STAGEのミーティング。
シビアに マイナスから まずは0地点へ、国内外へ
ワールドワイドが イマほど身近な時はない。
ここぞの時に クリエーティブコミュニケーション。
プラットホームを コミュニケーションパテント化し
あらたなメディアとクリエーションで きっかけを生む。
夕方は 写真家 宮澤さんと photoセレクト、
その前に編集者Hさんも含め やはり 1枚の写真が これからどのように生き生きと
電子の力で生きていくのか そのクリエーション問答、夢はひろがる。
それこそが、永遠な世界へのトビラをたたく。
クロスされていく状況に どのような連鎖を 必然に応じ 合わせ技として
定着していくのか、その定着はきっかけとなり インタラクティブに
多次元レーヤーの中で 増殖していくのか、
変わりゆくコミュニケーションツールの中で、
まずは 11月完成に向けて マッハで走る。
ここは 全、エネルギーをかけて 創り出さねば
<今日のホスピタリティ vol.793>
今がチャンス。今をしのげるか。