2010年12月アーカイブ
ラストスパート。ミーティング3本&大掃除W。
すでに正月休みモード伊丹空港の皆々も出迎える人、土産いっぱい?の大きなトランクを笑顔で足早に。
スーツ姿の人が少ない。昨日のカラオケの余韻がまだ抜けぬ間にTOKYO。
上海虹橋空港の開発プロジェクトのミーティング。いまだかつてないハブとしての都市構想。
空港+鉄道(新幹線、地下鉄、リニア)+バス+高速道路
+ショッピングモール全長1200m&10km直径以上の都市づくり。
世界のノウハウが終結し、1つのラボ。
すでに空港、高速、鉄道ターミナル&巨大ターミナルビルが完成。
あまりに長過ぎて、以前ロケハンしたときに写真に収まりきらない。
周辺地区のリーシングもはじまり、活気づいている。
ここでも日本の投資は出遅れている。なにせ500、1000億以上の単位となるので、そんな中で世界は早い。
どのようにプロジェクトを進めていくのか、あるエリアの相談をこの春に受け、早々実働というところ。
社内は大掃除。ミーティングの間を見てデスク整理。必と不要を一気に整理。
i Padのケースが、エルメスより日本初入荷したと連絡を受けのぞきに。
ルイヴィトンもいち早くリリースしたが、残念ながら日本は未入荷。すでに相手にされていない。
エルメスi Padステーション、これ実に優れモノ。いや目からうろこ。久々絶賛、言うことなし。
これに入れるだけでインテリ&美しさ度up。手触りもいい。当然色味も抜群。何がうろこかというと、
6つのタイプに変化する。それも機能として。そして、それを革の弾力のみでまるで手品のように。
アナログとデジタル、有機と無機、機能と美の融合。小さなパンフも気が効いている。このあたりもさすが。
手書きのイラスト、それのみで、すべて説明されている、できている。
確かにこのシンプルさが成立しているクリエーションなのだ。
さっそくオレンジ、あけぼの色ゲット。これでまた、一段とプレゼンに見栄えが走る。いいよ、ホント。
“メゾンエルメス・フォーラム”にて開催の雪/曽根裕。水晶を削り、雪の結晶を浮き彫る。不思議な感覚になる。
人類歴史以前の太古から生まれてくる、みずみずしく生命体として生まれる雪。
サイバーでもフューチャーでもある。それにしても存在感が陰陽である。
かたくもありやわらかくもあり。冷たくもありやさしくもあり。ユニーク。いいよ。
ホノボノとした絵。そして大理石を削り出しつくられる雪山スキーリフトの風景。
やわらかい。雪・人肌・しかし硬い石。このやさしさがいい。
それにしても雪の存在を改めて一つのチリとのマリアージュということを実感させてくれる。必見だ。
<今日のホスピタリティ vol.941>
曽根裕さんの水晶を彫刻するのは、結局“ゆっくり”さが重要という。早すぎれば熱で割れ、削り過ぎてしまいと。 “ゆっくり”大事かも。いや、必然だ。そして雪の結晶は2つと同じカタチはない。同じはないのだ。 それでいいのだ。
すでに正月休みモード伊丹空港の皆々も出迎える人、土産いっぱい?の大きなトランクを笑顔で足早に。
スーツ姿の人が少ない。昨日のカラオケの余韻がまだ抜けぬ間にTOKYO。
上海虹橋空港の開発プロジェクトのミーティング。いまだかつてないハブとしての都市構想。
空港+鉄道(新幹線、地下鉄、リニア)+バス+高速道路
+ショッピングモール全長1200m&10km直径以上の都市づくり。
世界のノウハウが終結し、1つのラボ。
すでに空港、高速、鉄道ターミナル&巨大ターミナルビルが完成。
あまりに長過ぎて、以前ロケハンしたときに写真に収まりきらない。
周辺地区のリーシングもはじまり、活気づいている。
ここでも日本の投資は出遅れている。なにせ500、1000億以上の単位となるので、そんな中で世界は早い。
どのようにプロジェクトを進めていくのか、あるエリアの相談をこの春に受け、早々実働というところ。
社内は大掃除。ミーティングの間を見てデスク整理。必と不要を一気に整理。
i Padのケースが、エルメスより日本初入荷したと連絡を受けのぞきに。
ルイヴィトンもいち早くリリースしたが、残念ながら日本は未入荷。すでに相手にされていない。
エルメスi Padステーション、これ実に優れモノ。いや目からうろこ。久々絶賛、言うことなし。
これに入れるだけでインテリ&美しさ度up。手触りもいい。当然色味も抜群。何がうろこかというと、
6つのタイプに変化する。それも機能として。そして、それを革の弾力のみでまるで手品のように。
アナログとデジタル、有機と無機、機能と美の融合。小さなパンフも気が効いている。このあたりもさすが。
手書きのイラスト、それのみで、すべて説明されている、できている。
確かにこのシンプルさが成立しているクリエーションなのだ。
さっそくオレンジ、あけぼの色ゲット。これでまた、一段とプレゼンに見栄えが走る。いいよ、ホント。
“メゾンエルメス・フォーラム”にて開催の雪/曽根裕。水晶を削り、雪の結晶を浮き彫る。不思議な感覚になる。
人類歴史以前の太古から生まれてくる、みずみずしく生命体として生まれる雪。
サイバーでもフューチャーでもある。それにしても存在感が陰陽である。
かたくもありやわらかくもあり。冷たくもありやさしくもあり。ユニーク。いいよ。
ホノボノとした絵。そして大理石を削り出しつくられる雪山スキーリフトの風景。
やわらかい。雪・人肌・しかし硬い石。このやさしさがいい。
それにしても雪の存在を改めて一つのチリとのマリアージュということを実感させてくれる。必見だ。
<今日のホスピタリティ vol.941>
曽根裕さんの水晶を彫刻するのは、結局“ゆっくり”さが重要という。早すぎれば熱で割れ、削り過ぎてしまいと。 “ゆっくり”大事かも。いや、必然だ。そして雪の結晶は2つと同じカタチはない。同じはないのだ。 それでいいのだ。
日の出。曙色に染まりゆく闇から生まれる生命の輝き。
この一瞬の色味は見逃せない。特に空気の澄んでいるイマはたまらなくビューティー。いいね。
haneda Terminal 2オープン後はじめての利用。オープンのコミュニケーションをお手伝いしたことと、
もともとよく利用していることもあり、なんだかウキウキな一歩。動き出した場は生きている。
特に活気のある帰省ラッシュの真っただ中。いい感で機能している。good。
プレミアムシートに身を沈めれば、一気に睡魔。あっという間にOSAKA。
ホスピタリティデザインプレゼンも本日バッチリOK。
新たなコト多きことなので、逆にストーリーが明快に。
クリエーションに一本筋が通る。やはり何事ももともとが大事。
そしてなるほどの1つも写真よりイメージの伝わるやさしいラフスケッチ。
この感がいいとクライアント。たしかにこの感だ。しかしこれを定着させる具合は難しい。
やりすぎもゆるすぎもBAD。いいチャンスをいただいた。
マッハでデスクワーク。マッハでNextブランディングミーティング。
グラフィックポスター中心のキャンペーン。
150以上のポスターをつくるというドリームプラン。
あとはいかに多くの方々にサプライズをつくれるか。ここからが勝負。
年賀状作り、そして忘年会と。空ノ庭にて、日本建築をモダンに。なかなかユニークなデザイン。いいよ。
豆腐づくりの料理はアタリもハズレもユニーク。
ヘルシーならいいということではない。やはり、うまくないとネ。
ネギトロ豆腐巻は、もう3歩。発想だけでは乗り切れぬ。自身にも言い聞かす。
空ノ豆腐、一から鍋で作る。目の前で。これはうまい。やはり出来たてはいい。うまいね。
続いて、豆腐いなり。シビアな状況でのシビアな話もやさしく包む。
フルーツで煮込んだ角煮、これもユニーク。ギリギリセーフ。こうなるか、くるかといったまろやか香る角煮。
しっかりとこしのあるかみしめる味わいもgood。
見た目合格、メニューユニーク。味アタリハズレあり。ま、いいとしておこう。
年末近しといったところ。
Next、カラオケ。思いっきり場末なこの場は一昔前。
なんてこった、ゴールドフィンガー2001ももうすぐ10年。懐メロに一歩足を突っ込んできた。
気にせず思い切り歌い、演歌ゾーンへ一気に。
そしてラストはいつものwe are the worldへ。
まさにこれから、自身も日本も努力せねば、つながりは消えていく。なくなってしまうのだろう。
<今日のホスピタリティ vol.940>
最終コーナー、はたして曲がりきれるか。
この一瞬の色味は見逃せない。特に空気の澄んでいるイマはたまらなくビューティー。いいね。
haneda Terminal 2オープン後はじめての利用。オープンのコミュニケーションをお手伝いしたことと、
もともとよく利用していることもあり、なんだかウキウキな一歩。動き出した場は生きている。
特に活気のある帰省ラッシュの真っただ中。いい感で機能している。good。
プレミアムシートに身を沈めれば、一気に睡魔。あっという間にOSAKA。
ホスピタリティデザインプレゼンも本日バッチリOK。
新たなコト多きことなので、逆にストーリーが明快に。
クリエーションに一本筋が通る。やはり何事ももともとが大事。
そしてなるほどの1つも写真よりイメージの伝わるやさしいラフスケッチ。
この感がいいとクライアント。たしかにこの感だ。しかしこれを定着させる具合は難しい。
やりすぎもゆるすぎもBAD。いいチャンスをいただいた。
マッハでデスクワーク。マッハでNextブランディングミーティング。
グラフィックポスター中心のキャンペーン。
150以上のポスターをつくるというドリームプラン。
あとはいかに多くの方々にサプライズをつくれるか。ここからが勝負。
年賀状作り、そして忘年会と。空ノ庭にて、日本建築をモダンに。なかなかユニークなデザイン。いいよ。
豆腐づくりの料理はアタリもハズレもユニーク。
ヘルシーならいいということではない。やはり、うまくないとネ。
ネギトロ豆腐巻は、もう3歩。発想だけでは乗り切れぬ。自身にも言い聞かす。
空ノ豆腐、一から鍋で作る。目の前で。これはうまい。やはり出来たてはいい。うまいね。
続いて、豆腐いなり。シビアな状況でのシビアな話もやさしく包む。
フルーツで煮込んだ角煮、これもユニーク。ギリギリセーフ。こうなるか、くるかといったまろやか香る角煮。
しっかりとこしのあるかみしめる味わいもgood。
見た目合格、メニューユニーク。味アタリハズレあり。ま、いいとしておこう。
年末近しといったところ。
Next、カラオケ。思いっきり場末なこの場は一昔前。
なんてこった、ゴールドフィンガー2001ももうすぐ10年。懐メロに一歩足を突っ込んできた。
気にせず思い切り歌い、演歌ゾーンへ一気に。
そしてラストはいつものwe are the worldへ。
まさにこれから、自身も日本も努力せねば、つながりは消えていく。なくなってしまうのだろう。
<今日のホスピタリティ vol.940>
最終コーナー、はたして曲がりきれるか。
今年も最終ラウンド。街も帰省が始まり、あいさつ回りもラストスパート。
寒さもやってきて、いよいよといったところ。コヴェンティーナの今後のミーティング。
新たなシーンを連鎖してつくらねば、商品の良さは広がりつつあるのだから、ここは踏ん張りどころ。
片づけ、チェック、資料づくり。そして、あっという間夕方、ホスピタリティデザインのプレゼン。
出来上がったスペースに+α。単なる、ではなくそこから始まるGATE WAY。
それゆえに気の動くきっかけとなるアートを必然として盛り込む。
そして、空間にリズムを生むラインと、動としない間を。
夜は忘年会。もつ義にて、もつ鍋。
まずはもつ義とじ。トロッとたまごにトロッともつ。
チョイ塩きき過ぎをのぞけば、いいね。超霜降り馬刺しは、トロッとトロッとまろやかに無垢。
みずみずしく一切800円は、チョイいい値だが納得。
この鍋ビューティー、とろけるシャキシャキ出汁たっぷりニラ、ニンニク風味バッチリ。
奉行を通り越え、鍋将軍へ。ここは火力減。そして、食べるタイミング。
ラストのゴマ麺、これうまい。パスタのよう。もっちりやわらか香る。これはいけるね、いいよ。
まだ仕事も残りつつ、明日のプレゼンOSAKAへ向け、しばしクリエーション。
まだまだ今年ほど終わりにしたくない年は初めてだ。
悔しいほど、経営と経済と社会と美術と環境とクリエーティブは
どう関わり、何をサプライズとしてコミュニケーションしていくのか、問答。
<今日のホスピタリティ vol.939>
忘年といえぬ今年、一生でも忘れられぬ事だらけの年。
寒さもやってきて、いよいよといったところ。コヴェンティーナの今後のミーティング。
新たなシーンを連鎖してつくらねば、商品の良さは広がりつつあるのだから、ここは踏ん張りどころ。
片づけ、チェック、資料づくり。そして、あっという間夕方、ホスピタリティデザインのプレゼン。
出来上がったスペースに+α。単なる、ではなくそこから始まるGATE WAY。
それゆえに気の動くきっかけとなるアートを必然として盛り込む。
そして、空間にリズムを生むラインと、動としない間を。
夜は忘年会。もつ義にて、もつ鍋。
まずはもつ義とじ。トロッとたまごにトロッともつ。
チョイ塩きき過ぎをのぞけば、いいね。超霜降り馬刺しは、トロッとトロッとまろやかに無垢。
みずみずしく一切800円は、チョイいい値だが納得。
この鍋ビューティー、とろけるシャキシャキ出汁たっぷりニラ、ニンニク風味バッチリ。
奉行を通り越え、鍋将軍へ。ここは火力減。そして、食べるタイミング。
ラストのゴマ麺、これうまい。パスタのよう。もっちりやわらか香る。これはいけるね、いいよ。
まだ仕事も残りつつ、明日のプレゼンOSAKAへ向け、しばしクリエーション。
まだまだ今年ほど終わりにしたくない年は初めてだ。
悔しいほど、経営と経済と社会と美術と環境とクリエーティブは
どう関わり、何をサプライズとしてコミュニケーションしていくのか、問答。
<今日のホスピタリティ vol.939>
忘年といえぬ今年、一生でも忘れられぬ事だらけの年。
他人に期待することを、2倍にして自分に課す。ジェームスブラウンのコトバ。目からうろこ。
そういうことだ。とやかく言う前に、これができれば。
ホスピタリティデザインスペース開発の詳細ミーティング。
規模をどこでどう区切っていくか次第。また、コンセプトデザインをどうするか、
コミュニケーションの道をどうつくっていくか、そこも大事。問答しばし。
帰社し、デスクの大掃除。これまた、どこで捨てるか、ひろうか。
サトナオが言ってた、迷ったら捨て、いや、直感で捨て、あっという間にゴミの山。
クリエーティブはプロセスでなんでこんなにゴミとなるのか。
美術のようにラフ、スケッチ、メモでも作品となれないのか。いや、なれるはずだ。
夜は、以前ブランディング・パッケージをお手伝いし、
最近また新商品のパッケージを開発しているクライアント社長・専務と共になかだへ。
久々といった感だが、いい笑顔のなかださん。
前菜のプレートが楽しいね。マグロ極味。
鯛も皮を揚げたものとおろしを一気に味わう食感のマリアージュ。香ばしさもたまらない。満寿泉が合うね。
香箱ガニのご飯、香ばしいね。いうことなしの旨さ。これいい。新たな出会い。
仕事の話、美食、美事で盛り上がり、バトルし問答し、
黒トリュフが丸ごと入った揚げ物ホクホクと香り十二分に、官能の味。
常盤色の漆の器もいい仕事。型もサイズもいうことなし。
アワビの蒸しもの、やわらかく香るとろけるエロティックに。
これまたうまいね。カラダにやさしい海味。
あっという間に0:00近く。盛り上がったね。
それにしても本日の料理もベリーグッド。土産に主人デザインのグラスに師塩入りのお土産。
こういった気のきき方、遊びが大事。
続いてクリエーティブディレクター佐藤さん主催、HOME PARTYへ。
ワイデンアンドケネディの方が本国に帰る見送り。
年忘れと盛り上がり絶好調。よーく煮込まれたおでんがうまいね。
卵もしっかり色づいて、黄身までしみこみ、卵好きにはたまらない。がんもうまい。
ワインに合うね。皆々の語りまくり、久々な方々も多かったので、
またまた時を忘れ、2:30amだ。あっという間だ、時は。
<今日のホスピタリティ vol.938>
美を駆け抜ける。ゆっくりもいいが、また違う景色。特に色、香りに出会う。
そういうことだ。とやかく言う前に、これができれば。
ホスピタリティデザインスペース開発の詳細ミーティング。
規模をどこでどう区切っていくか次第。また、コンセプトデザインをどうするか、
コミュニケーションの道をどうつくっていくか、そこも大事。問答しばし。
帰社し、デスクの大掃除。これまた、どこで捨てるか、ひろうか。
サトナオが言ってた、迷ったら捨て、いや、直感で捨て、あっという間にゴミの山。
クリエーティブはプロセスでなんでこんなにゴミとなるのか。
美術のようにラフ、スケッチ、メモでも作品となれないのか。いや、なれるはずだ。
夜は、以前ブランディング・パッケージをお手伝いし、
最近また新商品のパッケージを開発しているクライアント社長・専務と共になかだへ。
久々といった感だが、いい笑顔のなかださん。
前菜のプレートが楽しいね。マグロ極味。
鯛も皮を揚げたものとおろしを一気に味わう食感のマリアージュ。香ばしさもたまらない。満寿泉が合うね。
香箱ガニのご飯、香ばしいね。いうことなしの旨さ。これいい。新たな出会い。
仕事の話、美食、美事で盛り上がり、バトルし問答し、
黒トリュフが丸ごと入った揚げ物ホクホクと香り十二分に、官能の味。
常盤色の漆の器もいい仕事。型もサイズもいうことなし。
アワビの蒸しもの、やわらかく香るとろけるエロティックに。
これまたうまいね。カラダにやさしい海味。
あっという間に0:00近く。盛り上がったね。
それにしても本日の料理もベリーグッド。土産に主人デザインのグラスに師塩入りのお土産。
こういった気のきき方、遊びが大事。
続いてクリエーティブディレクター佐藤さん主催、HOME PARTYへ。
ワイデンアンドケネディの方が本国に帰る見送り。
年忘れと盛り上がり絶好調。よーく煮込まれたおでんがうまいね。
卵もしっかり色づいて、黄身までしみこみ、卵好きにはたまらない。がんもうまい。
ワインに合うね。皆々の語りまくり、久々な方々も多かったので、
またまた時を忘れ、2:30amだ。あっという間だ、時は。
<今日のホスピタリティ vol.938>
美を駆け抜ける。ゆっくりもいいが、また違う景色。特に色、香りに出会う。
早朝より大掃除。今日を逃すと、年明けまでベリーハード。
いまだにスケジュールを入れてくれるありがたき御仁も。
BUT、時間はもう目いっぱい。
プロを頼まぬ今年は。やはり時間をどう使うべきかをしみじみ学ぶ。
チョットした節約は実は大きな損失をも生み出している。
トホホと言っている間があれば、極美への道。
間を見てukaへ。ここのヘッドSPAはいいよ。頭皮のなかでたまった汚れ、リンパを洗い、
外から中から刺激により、リフレッシュ。
1年のアカ、アカンを取り除く。そして、一週間は続く香り。
しげた式はなかなかのモノ。疲れたあなたに是非体認。
目の前のサントリー美術館にて、マイセンでさらにチャージと思いきや、
1月7日まで休館。8日より残念。
昼は平田牧場にて生姜焼き。三元豚はあっさりとしていながらも味わいに奥行きがある。
美味。チョット濃い目のシメジ入り味噌は、白飯にgood。無垢な体にスタミナのトッピング。
再びバックトゥザ大掃除、いい感に仕上がってきた。何事、ポジティブシンキング。
ストレス撲滅、カラダを使って。
玉川堂より、来年の干支の小皿が送られてきた。
うれしいことだ。チョットおちゃめなウサギの彫金。
1枚の銅を一打一打叩いて生まれる命は、温かい風合いをキリッと魅せる。
色味がまたいい。使い込むほど50年、100年と変化していく。
使い手の息吹が吹きこまれて育っていく。
まさに命を受け継ぐということだ。
<今日のホスピタリティ vol.937>
道具というコトバは、まさに道を見出すきっかけとその道を進むプロセス。
そして受け継ぐ意なのであろう。常に新鮮であるということか。
いまだにスケジュールを入れてくれるありがたき御仁も。
BUT、時間はもう目いっぱい。
プロを頼まぬ今年は。やはり時間をどう使うべきかをしみじみ学ぶ。
チョットした節約は実は大きな損失をも生み出している。
トホホと言っている間があれば、極美への道。
間を見てukaへ。ここのヘッドSPAはいいよ。頭皮のなかでたまった汚れ、リンパを洗い、
外から中から刺激により、リフレッシュ。
1年のアカ、アカンを取り除く。そして、一週間は続く香り。
しげた式はなかなかのモノ。疲れたあなたに是非体認。
目の前のサントリー美術館にて、マイセンでさらにチャージと思いきや、
1月7日まで休館。8日より残念。
昼は平田牧場にて生姜焼き。三元豚はあっさりとしていながらも味わいに奥行きがある。
美味。チョット濃い目のシメジ入り味噌は、白飯にgood。無垢な体にスタミナのトッピング。
再びバックトゥザ大掃除、いい感に仕上がってきた。何事、ポジティブシンキング。
ストレス撲滅、カラダを使って。
玉川堂より、来年の干支の小皿が送られてきた。
うれしいことだ。チョットおちゃめなウサギの彫金。
1枚の銅を一打一打叩いて生まれる命は、温かい風合いをキリッと魅せる。
色味がまたいい。使い込むほど50年、100年と変化していく。
使い手の息吹が吹きこまれて育っていく。
まさに命を受け継ぐということだ。
<今日のホスピタリティ vol.937>
道具というコトバは、まさに道を見出すきっかけとその道を進むプロセス。
そして受け継ぐ意なのであろう。常に新鮮であるということか。
クリスマスの朝は早い。サンタ苦労スな一日。
ホスピタリティデザイン企画書一本取りまとめ。年賀状リストづくり。
午前中、まずまず順調。フローリングワックスがけ。
まずは下地作り。ここを目いっぱい磨き上げておかないと、ワックスがゴミや汚れを
コーティングしてしまう。ドイツ生まれのべっぴんさん、これ超役に立つ一品。
スポンジ状の水オンリーでやさしく磨けば、洗剤でも落ちぬ汚れがアラきれい。
ワックスのポイントは、薄くこまめにラインに沿って。もちろんムラは許されない。
掃除の基本は気づき。クリエーティブの入り口だ。マッハでクリアー。
夜は、親類の集まるクリスマスパーティー。ケーキを買って、シャンパン持って、
その前にクリーニングを取りにとなんだか年末っぽい。
最近クリーニングをSENSUISHAに変えた。ここいいね。
袖が通る感じが心地いい。やわらかくナチュラルなナイン。スーツを今年はよく着た。
着る機会も増えた。なれると楽。スーツを選び、シャツを選び、場を見て人を想いネクタイを選び、
時計に靴と、時にはブレスや帽子も合わす。
眼鏡はどうもあぶない系へと向かうので、要チェック。
パーティーはゲストというより、たこ焼き職人と。
昔取った杵柄にて、天かす不足にてつなぎが弱く、大苦労。
それでもまとめねばと火加減勝負。
スタンダードからウズラ卵、キムチ、タラコ、コーンと発展型。
チャレンジングなデザートは、チョコチーズ焼き、これがうまくいった。
ワインのつまみにもグッド。2000メオ・カミュゼ エシェゾー、さすがの作り手。
そしてグランクリユ畑。そして、いい間がたっている。
セラーに入れてない分、熟成が早く華やかにしっとりと手招きを包みこまれ、深々と呼吸を。うまい。
不思議と素材よきたこ焼きとマリアージュしていく。
それにしてもカラダ、ガタガタ。筋肉がギシビシと。
<今日のホスピタリティ vol.936>
袖を直す。シャツはこの時に決まる。この直り具合で、気の入りが変わる。
肌合いで、リズムが整う。着るコト自体が1つの意を変えるコト。
だからこそ、あくなきベストの追求。
ホスピタリティデザイン企画書一本取りまとめ。年賀状リストづくり。
午前中、まずまず順調。フローリングワックスがけ。
まずは下地作り。ここを目いっぱい磨き上げておかないと、ワックスがゴミや汚れを
コーティングしてしまう。ドイツ生まれのべっぴんさん、これ超役に立つ一品。
スポンジ状の水オンリーでやさしく磨けば、洗剤でも落ちぬ汚れがアラきれい。
ワックスのポイントは、薄くこまめにラインに沿って。もちろんムラは許されない。
掃除の基本は気づき。クリエーティブの入り口だ。マッハでクリアー。
夜は、親類の集まるクリスマスパーティー。ケーキを買って、シャンパン持って、
その前にクリーニングを取りにとなんだか年末っぽい。
最近クリーニングをSENSUISHAに変えた。ここいいね。
袖が通る感じが心地いい。やわらかくナチュラルなナイン。スーツを今年はよく着た。
着る機会も増えた。なれると楽。スーツを選び、シャツを選び、場を見て人を想いネクタイを選び、
時計に靴と、時にはブレスや帽子も合わす。
眼鏡はどうもあぶない系へと向かうので、要チェック。
パーティーはゲストというより、たこ焼き職人と。
昔取った杵柄にて、天かす不足にてつなぎが弱く、大苦労。
それでもまとめねばと火加減勝負。
スタンダードからウズラ卵、キムチ、タラコ、コーンと発展型。
チャレンジングなデザートは、チョコチーズ焼き、これがうまくいった。
ワインのつまみにもグッド。2000メオ・カミュゼ エシェゾー、さすがの作り手。
そしてグランクリユ畑。そして、いい間がたっている。
セラーに入れてない分、熟成が早く華やかにしっとりと手招きを包みこまれ、深々と呼吸を。うまい。
不思議と素材よきたこ焼きとマリアージュしていく。
それにしてもカラダ、ガタガタ。筋肉がギシビシと。
<今日のホスピタリティ vol.936>
袖を直す。シャツはこの時に決まる。この直り具合で、気の入りが変わる。
肌合いで、リズムが整う。着るコト自体が1つの意を変えるコト。
だからこそ、あくなきベストの追求。
メリークリスマス イブ。
Googleのロゴも、世界クリスマスフォトコラージュ。
いつもながら変化するロゴ、今回はロゴ自体も消え失せて、
でも世界観か共有しているとGoogleに見える。
この共有こそがブランドなのだとつくづく。
朝より西尾へホスピタリティデザインのプレゼンへ。
新幹線にてチョイ早昼、三色弁当、
ズワイガニのほぐし身をのせたカニの味噌炊き込みご飯、
鮭といくらの親子ご飯、蒸しうにをのせたわさび椎茸ご飯、
それぞれに工夫アリ、うまいね。
パッケージがイマイチなのがもったいない、よければ200円upでも納得できる。
一瞬パッケージを見てどうするか考えたほどイマイチ。
ネーミングも、もったいない。
プレゼン前ミーティング、カフェアモンにて、なつかしいリッチな喫茶店、
思わずレスカ、名古屋ならではのメニューも並ぶが、そこはおさえて、
The レスカがやってきた。デジャブだね。
ブランディングキックオフし、First Step、感性マーケティングによる色診断、
117の形容詞より、目標とするイメージを5つ選び、それにひもづく色を、
そしてその土地の色、その他いくつかのレイヤーを重ね、重心を探り、方針を導く。
この街、目的ならではの色味が生まれる。
クライアントにも気に入っていただき一発OK、Next Stepへ。
駅前にある西尾劇場をのぞく、70年ほど前にできた
そしてイマも真空管で音を出し、当時の映写機で映す。
幸せの黄色いハンカチ上映中、センターのイスは新しいモノ。
しかし両サイドは当時のまま、板のようなイスでも、リッチだったんだろう、
ここで映画を見るというエンターテインメント。
入口の駄菓子店、映画館のオーナー夫人が思いを語ってくれる。
次回はここで映画を見ることに。タイムスリップする。
名古屋駅にて山本屋総本店にて、コーチン燻製、これいけるね、
香ばしく噛みしめるほど味わい深くうまい。
梅ワインというあまい変わり種と。熱々のコーチン味噌煮込みうどん、たまらんコク。
噛みしめながら、力強き味熱き心に。
クリスマスイブだからか新幹線の窓より大きな花火、
冬はクリアゆえ色味もあざやかの極、
なぜか夏を連想してしまうが冬もなかなか風情がある。
帰社し、アレ、コレチェックと年末へ向けてのスケジュール調整、
なぜラスト3日にトリプル忘年会が重なるのだ。
<今日のホスピタリティ vol.935>
大手企業の忘年会は減ったが気の合う仲間のパーティーが増えた、増えている。
いいこと思いつつもオフィシャルなフォーマルな場が減ることはいかがなものか、まずいことだ。
Googleのロゴも、世界クリスマスフォトコラージュ。
いつもながら変化するロゴ、今回はロゴ自体も消え失せて、
でも世界観か共有しているとGoogleに見える。
この共有こそがブランドなのだとつくづく。
朝より西尾へホスピタリティデザインのプレゼンへ。
新幹線にてチョイ早昼、三色弁当、
ズワイガニのほぐし身をのせたカニの味噌炊き込みご飯、
鮭といくらの親子ご飯、蒸しうにをのせたわさび椎茸ご飯、
それぞれに工夫アリ、うまいね。
パッケージがイマイチなのがもったいない、よければ200円upでも納得できる。
一瞬パッケージを見てどうするか考えたほどイマイチ。
ネーミングも、もったいない。
プレゼン前ミーティング、カフェアモンにて、なつかしいリッチな喫茶店、
思わずレスカ、名古屋ならではのメニューも並ぶが、そこはおさえて、
The レスカがやってきた。デジャブだね。
ブランディングキックオフし、First Step、感性マーケティングによる色診断、
117の形容詞より、目標とするイメージを5つ選び、それにひもづく色を、
そしてその土地の色、その他いくつかのレイヤーを重ね、重心を探り、方針を導く。
この街、目的ならではの色味が生まれる。
クライアントにも気に入っていただき一発OK、Next Stepへ。
駅前にある西尾劇場をのぞく、70年ほど前にできた
そしてイマも真空管で音を出し、当時の映写機で映す。
幸せの黄色いハンカチ上映中、センターのイスは新しいモノ。
しかし両サイドは当時のまま、板のようなイスでも、リッチだったんだろう、
ここで映画を見るというエンターテインメント。
入口の駄菓子店、映画館のオーナー夫人が思いを語ってくれる。
次回はここで映画を見ることに。タイムスリップする。
名古屋駅にて山本屋総本店にて、コーチン燻製、これいけるね、
香ばしく噛みしめるほど味わい深くうまい。
梅ワインというあまい変わり種と。熱々のコーチン味噌煮込みうどん、たまらんコク。
噛みしめながら、力強き味熱き心に。
クリスマスイブだからか新幹線の窓より大きな花火、
冬はクリアゆえ色味もあざやかの極、
なぜか夏を連想してしまうが冬もなかなか風情がある。
帰社し、アレ、コレチェックと年末へ向けてのスケジュール調整、
なぜラスト3日にトリプル忘年会が重なるのだ。
<今日のホスピタリティ vol.935>
大手企業の忘年会は減ったが気の合う仲間のパーティーが増えた、増えている。
いいこと思いつつもオフィシャルなフォーマルな場が減ることはいかがなものか、まずいことだ。
大掃除。いつもはお願いするが、今年はコスト節約ダイエットと自ら高圧洗浄機にて外から内から。
仕様はプロと同等。しかし普段動かさぬカラダ、気合いは入るもののアチコチ思うようにカラダ動かず。
そこは根性オンリー。6時間の格闘の末、ビューティフル。
プロ以上と言ったところだが、道具コスト、時給を計算すると、
どうもプロに任せた方が正解だったようだ。豆はできるし、全身筋肉痛。ギシギシ車に乗り込んで出社。
ホスピタリティデザインのミーティング。いい感でまとまってきた。
ノウハウがハッキリしている&見せ場も多い、今回は。今までの違った角度で理念とノウハウとシステムと、
ホスピタリティの本質がリンクしているのではと一層客観的に。あっという間に時は経つ。
本日も、それにしてもなれないことは控え目にだ。まだフローリングワックスがけ、もろもろ残っているな。
まいった、イマからプロはムリ&付け焼刃もNG。やるしかない。東京タワーがレインボーイルミネーション。
X'マスなのか?表情があることはいいことだ。それにしても懐かしく見えるのは、
世界のスピードがすさまじく進化しているからなのか。
<今日のホスピタリティ vol.934>
ライティング、表情をつくる心情に波動を生む。人工が生きる。
仕様はプロと同等。しかし普段動かさぬカラダ、気合いは入るもののアチコチ思うようにカラダ動かず。
そこは根性オンリー。6時間の格闘の末、ビューティフル。
プロ以上と言ったところだが、道具コスト、時給を計算すると、
どうもプロに任せた方が正解だったようだ。豆はできるし、全身筋肉痛。ギシギシ車に乗り込んで出社。
ホスピタリティデザインのミーティング。いい感でまとまってきた。
ノウハウがハッキリしている&見せ場も多い、今回は。今までの違った角度で理念とノウハウとシステムと、
ホスピタリティの本質がリンクしているのではと一層客観的に。あっという間に時は経つ。
本日も、それにしてもなれないことは控え目にだ。まだフローリングワックスがけ、もろもろ残っているな。
まいった、イマからプロはムリ&付け焼刃もNG。やるしかない。東京タワーがレインボーイルミネーション。
X'マスなのか?表情があることはいいことだ。それにしても懐かしく見えるのは、
世界のスピードがすさまじく進化しているからなのか。
<今日のホスピタリティ vol.934>
ライティング、表情をつくる心情に波動を生む。人工が生きる。
病の院と書く。病院というネーミングに問題があるといつも感じる。
本来そこを治す場。医院の方が合っている。それにしてもどちらもホスピタリティの要素がコトバにない。
名は大事。それこそ運気を動かすくらいなのだから、呼ばれ方、漢字は絵文字なので見え方で変わって当然。
朝からチョイ悪体調チェック。今年はホスピタリティデザインの仕事も含め、年内あと4回アチコチと病院へ。
午後は潮風香るクライアントへ。ブランディングキックオフを踏まえた準備ミーティング、ついにスタート。
昼は山傳丸にていくら鮭親子丼。がっちり丼海味なうまさ。トンボ帰りへ新宿へブランディングプレ。
コストが問題。効果効率、どうクリアしていくのか。
単に収めればいいことではない。あるポイントを変えてしまうと、流れ全体が変わる。
ここはイマ一度今日のミーティングを踏まえリセットして見ていかねば。
膝を突き合わせた話ができたので、見えてきたこともある。しばしThinking。
麻布十番にて、香ばしい香りに誘われ、タイ焼き。浪花焼本店にてこのうすい皮いっぱいに
尻尾の先まで入っているアンコ。ほどよい素材優先の甘さがたまらない。
一つひとつ丁寧に焼かれるタイは実にうまい。皆にお土産とする。
年末へ向けてチェック、整理、掃除。
プレゼン×3となかなか夕食を取る間もなく、23:00やっとふじいみのりにて軍鶏チャンポン麺。
すべりこみセーフ。濃厚でワイルド、パワーにあふれる。シークヮーサーたっぷり割あおった後で、
いつの間にか今日が昨日になっている。師走だ。
<今日のホスピタリティ vol.933>
対費用効果。どこでどうみていくのか。基準をきちんと共有しないと、ビジネスは命取りだ。
本来そこを治す場。医院の方が合っている。それにしてもどちらもホスピタリティの要素がコトバにない。
名は大事。それこそ運気を動かすくらいなのだから、呼ばれ方、漢字は絵文字なので見え方で変わって当然。
朝からチョイ悪体調チェック。今年はホスピタリティデザインの仕事も含め、年内あと4回アチコチと病院へ。
午後は潮風香るクライアントへ。ブランディングキックオフを踏まえた準備ミーティング、ついにスタート。
昼は山傳丸にていくら鮭親子丼。がっちり丼海味なうまさ。トンボ帰りへ新宿へブランディングプレ。
コストが問題。効果効率、どうクリアしていくのか。
単に収めればいいことではない。あるポイントを変えてしまうと、流れ全体が変わる。
ここはイマ一度今日のミーティングを踏まえリセットして見ていかねば。
膝を突き合わせた話ができたので、見えてきたこともある。しばしThinking。
麻布十番にて、香ばしい香りに誘われ、タイ焼き。浪花焼本店にてこのうすい皮いっぱいに
尻尾の先まで入っているアンコ。ほどよい素材優先の甘さがたまらない。
一つひとつ丁寧に焼かれるタイは実にうまい。皆にお土産とする。
年末へ向けてチェック、整理、掃除。
プレゼン×3となかなか夕食を取る間もなく、23:00やっとふじいみのりにて軍鶏チャンポン麺。
すべりこみセーフ。濃厚でワイルド、パワーにあふれる。シークヮーサーたっぷり割あおった後で、
いつの間にか今日が昨日になっている。師走だ。
<今日のホスピタリティ vol.933>
対費用効果。どこでどうみていくのか。基準をきちんと共有しないと、ビジネスは命取りだ。
年末までにホスピタリティデザインのプレゼン3本、ブランディング1本と時間との追いかけっこ、おにごっこ。
早く見つけないと。あせっても仕方ないので、社内ミーティング。クリエーション多き1日。
夕方より、感性マーケティングを使ったホスピタリティデザインのミーティング。
静文化芸術大学宮内教授とともども、コトバを色にその分布からコラージュへ。
そのコラージュがまさにイマ近ごろのデザインにリンクしている。
チョット後付けぽく見えてしまうほど。宮内先生には一切デザインの情報は知らせていないのに、
出来上がったコラージュとデザインが一致。
やはり人は経験と自然をよりかなりの共有できる感性の信号が走っているのだとつくづく実感。
これからがおもしろくなりそうだ。マーケティングによるあるプラットホーム、
それをもとにクリエーティブによる唯一無二の存在と、それぞれのテーマにあった素材にカラーチューニング。
きめ細かく見ていくほどに、まさに魅が華となり、サプライズとして人の心に定着しだす。
ブランドボイスの1つとしての色の始まりだ。
痛快なリズムのミーティングののち、桃の木にて会食。
ピータン、これがうまいのなんの、ワインに合う調理、絶品。大きな黒酢酢豚大きいよホントステーキサイズ。
濃厚な黒酢とからめれば、やわらかな肉からあふれる肉汁をともに。
ぷりっぷりの銀杏をシャキシャキ青菜とともに。
今年はやはり暖か過ぎなのか気持ち悪いほどTOKYOでは銀杏がまだ落ちてこない。
このまま木の上で熟成してしまうのでは。心配だ。上海ガニのチャーハン。なるほど、こうきたか、
これはホタテのチャーハンに軍配。はやり太陽の味にはかなわないかと。
杏仁豆腐も品よくコクあり。みずみずしく旬悦。先生が明日学校最終日ということでBACK TO 静岡。
短時間によく話しまくりここちよい気運に包まれて。
<今日のホスピタリティ vol.932>
感性こそ見えない糸で結ばれている。そのスイッチONからの連鎖は、光なみに早いものだ。
早く見つけないと。あせっても仕方ないので、社内ミーティング。クリエーション多き1日。
夕方より、感性マーケティングを使ったホスピタリティデザインのミーティング。
静文化芸術大学宮内教授とともども、コトバを色にその分布からコラージュへ。
そのコラージュがまさにイマ近ごろのデザインにリンクしている。
チョット後付けぽく見えてしまうほど。宮内先生には一切デザインの情報は知らせていないのに、
出来上がったコラージュとデザインが一致。
やはり人は経験と自然をよりかなりの共有できる感性の信号が走っているのだとつくづく実感。
これからがおもしろくなりそうだ。マーケティングによるあるプラットホーム、
それをもとにクリエーティブによる唯一無二の存在と、それぞれのテーマにあった素材にカラーチューニング。
きめ細かく見ていくほどに、まさに魅が華となり、サプライズとして人の心に定着しだす。
ブランドボイスの1つとしての色の始まりだ。
痛快なリズムのミーティングののち、桃の木にて会食。
ピータン、これがうまいのなんの、ワインに合う調理、絶品。大きな黒酢酢豚大きいよホントステーキサイズ。
濃厚な黒酢とからめれば、やわらかな肉からあふれる肉汁をともに。
ぷりっぷりの銀杏をシャキシャキ青菜とともに。
今年はやはり暖か過ぎなのか気持ち悪いほどTOKYOでは銀杏がまだ落ちてこない。
このまま木の上で熟成してしまうのでは。心配だ。上海ガニのチャーハン。なるほど、こうきたか、
これはホタテのチャーハンに軍配。はやり太陽の味にはかなわないかと。
杏仁豆腐も品よくコクあり。みずみずしく旬悦。先生が明日学校最終日ということでBACK TO 静岡。
短時間によく話しまくりここちよい気運に包まれて。
<今日のホスピタリティ vol.932>
感性こそ見えない糸で結ばれている。そのスイッチONからの連鎖は、光なみに早いものだ。
混んでいるわけでもないのだが、年末タイム、道路のトロトロなところ多々。交通情報に乗らない一歩手前。
ゆっくり走ろう、年末はというところか。横浜のクライアントへ間に合わないよとまいったもんだ。
ギリギリセーフ、ホントギリ。
経営陣とのミーティング、来年へ向けて新たなテーマも、点と点というか、最近はチリとチリ。
浮遊しながら連鎖を掛けていく。空気が水のようにコミュニケーションが見えないところで動き出し、
ウェーブをつくる。
むしろ、そちらに目を向け動きを動きを見ることにヒントがあるのではと。
午後は難題解決ミーティング。ロングロングタイム。カラダの気がギリギリまで集中エネルギーが終了。
ポジな生まれることではないので、余計に消耗。
うれしいギフト、M先生より香川の金時みかん。
これはひとつの紅色の突発変異を大事に育て生まれた柿のような深く濃い色味のみかん。みずみずしくナイーブ。
口のなかで弾ける、いつまでもあふれるみずみずしい甘味。旨々。
カラダがいきなりリラックス。スーパー無垢な味。みかんのロマネコンティだね。
究極の球体が踊りだす。それにしても1つのみかんから育て上げた人のセンスとパワーはすごい。
それなしにて生まれておらず。
年賀状のシーズン、今年は感性マーケティングを活用し、一瞬間をクリエーション。
まだまだデジタル実験中。はたして年内間に合うか。妥協は無用。トコトンいくしかない。
あとには引けない、ここまでくると。
パティシエキャトルのドライフルーツ。イチゴにブルーベリー、ラズベリーにホワイトチョコレートをかけ、 これが甘酸っぱく極ウマ。そこにシャンパーニュを合わせれば書き物も進む進む。 <今日のホスピタリティ vol.931>
時を定着し、その時はNEXTへのバトンタッチ。一体何が生まれるのであろう、できるのであろう。
ゆっくり走ろう、年末はというところか。横浜のクライアントへ間に合わないよとまいったもんだ。
ギリギリセーフ、ホントギリ。
経営陣とのミーティング、来年へ向けて新たなテーマも、点と点というか、最近はチリとチリ。
浮遊しながら連鎖を掛けていく。空気が水のようにコミュニケーションが見えないところで動き出し、
ウェーブをつくる。
むしろ、そちらに目を向け動きを動きを見ることにヒントがあるのではと。
午後は難題解決ミーティング。ロングロングタイム。カラダの気がギリギリまで集中エネルギーが終了。
ポジな生まれることではないので、余計に消耗。
うれしいギフト、M先生より香川の金時みかん。
これはひとつの紅色の突発変異を大事に育て生まれた柿のような深く濃い色味のみかん。みずみずしくナイーブ。
口のなかで弾ける、いつまでもあふれるみずみずしい甘味。旨々。
カラダがいきなりリラックス。スーパー無垢な味。みかんのロマネコンティだね。
究極の球体が踊りだす。それにしても1つのみかんから育て上げた人のセンスとパワーはすごい。
それなしにて生まれておらず。
年賀状のシーズン、今年は感性マーケティングを活用し、一瞬間をクリエーション。
まだまだデジタル実験中。はたして年内間に合うか。妥協は無用。トコトンいくしかない。
あとには引けない、ここまでくると。
パティシエキャトルのドライフルーツ。イチゴにブルーベリー、ラズベリーにホワイトチョコレートをかけ、 これが甘酸っぱく極ウマ。そこにシャンパーニュを合わせれば書き物も進む進む。 <今日のホスピタリティ vol.931>
時を定着し、その時はNEXTへのバトンタッチ。一体何が生まれるのであろう、できるのであろう。
年末、間を見てかたづけ。経費節約、今年はかなりを自身で掃除。段取り、道具をそろえつつ。
自給計算をすると相当スピードスーパーアップでないと逆に足が出るというか本末転倒。
雑務の整理と、引き続きネタ探しの本日。
間を診て篠山紀信ジョンレノン・オノヨーコを見に。アウディショールーム上のギャラリーへ。
R8を眺めていると女性スタッフが説明を。V8のエンジンにこのハイスペックなマシンは、そそるね。
それにしても女性スタッフは詳しく語る。当り前か。きけば、父はマセラティ、足はアウディという育ちということは、
いいものをよく知った暮らしであろう。話をしていてもリズムが合うので楽。
2Fのギャラリーへ。30代のとき篠山さんがNYにて撮影。とるということ、写真をまっすぐにとことんとらえている。
誠実が現れる。やさしさとは生きるということとは。
ピントを合わせることより心を重ねていく写真はあたたかく大事を見せる。
30年後に再びNYでオノヨーコさんを撮った写真はうまい。うますぎるというかきまっている。
人の成長をこれまた見せつけられる。年をとるということでなく、重ねるというその意味を教えてくれる。
いい展覧会、人が少ないのがいい。ゆっくりと対座できる。愛とは、大事なこととは、人はひとりでは生きていけない。
人間がみえる。先ほどまでの表参道、クリスマスイルミネーション、
大渋滞のイライラを忘れさせてくれるというか、遠い記憶へ。
近くのギャラリーで、mov清水寛子展覧会。ビデオインスタレーション、これまた人の記憶を追憶としてみせる。
遺影はユニーク。熊のイラストにフィルターを重ねると、動画が見える不思議世界。
フィルターを変えれば、死。また違う。笑えるマジック。
これだけでもいいかも、バリエーションがあれば記憶というものは実に書きかえられていく。
いいね、これ使えるよ。これからが楽しみだ。
東急ハンズでこれまたネタ仕込み&切れた電球をLEDへとまだまだハロゲンライトは暗いね。
50Wの光は、100Wからの切り替えではとても心細い。なれなのだろうか。
ハンズでしょうか湯の出店があったのは、どうにも場違いだが、かえって目立っていて新鮮である。
なれ、記憶違いはやっぱり混乱の入り口なのか。弱いね、なれに人は。変に弱いのだ。
<今日のホスピタリティ vol.930>
記憶。あるほどに深のほどに感動は生まれ、束縛されていくのか、忘れるほどに自由に不埒になれるのか。
自給計算をすると相当スピードスーパーアップでないと逆に足が出るというか本末転倒。
雑務の整理と、引き続きネタ探しの本日。
間を診て篠山紀信ジョンレノン・オノヨーコを見に。アウディショールーム上のギャラリーへ。
R8を眺めていると女性スタッフが説明を。V8のエンジンにこのハイスペックなマシンは、そそるね。
それにしても女性スタッフは詳しく語る。当り前か。きけば、父はマセラティ、足はアウディという育ちということは、
いいものをよく知った暮らしであろう。話をしていてもリズムが合うので楽。
2Fのギャラリーへ。30代のとき篠山さんがNYにて撮影。とるということ、写真をまっすぐにとことんとらえている。
誠実が現れる。やさしさとは生きるということとは。
ピントを合わせることより心を重ねていく写真はあたたかく大事を見せる。
30年後に再びNYでオノヨーコさんを撮った写真はうまい。うますぎるというかきまっている。
人の成長をこれまた見せつけられる。年をとるということでなく、重ねるというその意味を教えてくれる。
いい展覧会、人が少ないのがいい。ゆっくりと対座できる。愛とは、大事なこととは、人はひとりでは生きていけない。
人間がみえる。先ほどまでの表参道、クリスマスイルミネーション、
大渋滞のイライラを忘れさせてくれるというか、遠い記憶へ。
近くのギャラリーで、mov清水寛子展覧会。ビデオインスタレーション、これまた人の記憶を追憶としてみせる。
遺影はユニーク。熊のイラストにフィルターを重ねると、動画が見える不思議世界。
フィルターを変えれば、死。また違う。笑えるマジック。
これだけでもいいかも、バリエーションがあれば記憶というものは実に書きかえられていく。
いいね、これ使えるよ。これからが楽しみだ。
東急ハンズでこれまたネタ仕込み&切れた電球をLEDへとまだまだハロゲンライトは暗いね。
50Wの光は、100Wからの切り替えではとても心細い。なれなのだろうか。
ハンズでしょうか湯の出店があったのは、どうにも場違いだが、かえって目立っていて新鮮である。
なれ、記憶違いはやっぱり混乱の入り口なのか。弱いね、なれに人は。変に弱いのだ。
<今日のホスピタリティ vol.930>
記憶。あるほどに深のほどに感動は生まれ、束縛されていくのか、忘れるほどに自由に不埒になれるのか。
本日ネタ探し、クリエーション。方針をまとめその場に何がいいのか、必なのか、
QOLを高めていくポジティブな気にさせる。ホスピタリティデザインのある場づくり。 久々松屋清州物流センターへ。
なにやら首都高渋滞、年末へ向かい、これから道路は込む一方。時間がもったいない。
でも本日のルートメニューでは車でないとなかなか見きれない。
森山大道の「津軽」日本が経済社会、資本主義社会へと登りつめる時々のシーンが
モノクロームの世界が、動き行くときの記憶をより鮮烈に見せつける。
残されるべきこと、置き去りとなってしまっていくこと、人と人とを縁、喜怒哀楽、まさに日本のプロローグ。
ココロにガーンときた。豊かとは何だろうと。
丸山直文「透明な足」ほわっとつつまれホッとする。
あざやかな色のにじみはリアルの一歩先へ想の世界、楽である。
描けそうで描けない。いや描き過ぎずでも描く。見るほどにいいね。メンタリティがポジに。
作品も3分の2が売れている。イマの必の気なのだろう。Moir蜷川実花の新たな一面。 華やかであざやかで生を早くとる。その一歩先の生死。
生きることは死というゴールへ向かって刻々と走っている。
極点への道、百合の花がなんとも淫靡であり、ギリギリなアプローチ。
うさぎも影なのか実なのかどことなく夢想である。
人体模型もデザインされたアンクルが逆にクールに冷ややかに。陰陽、華と裏腹だからこそ、世に華が必なのだ。
自身にはもっともと。なぜか今日はせつなさとデジャブの旅。
山口百恵篠山紀信、コトバにならぬ思い出の始まり。うまいね、篠山さん。
ドキッとキュンとくる。イマだね。イマだから余計に登りゆく時代の一辺がしみじみと風となっている。
みずみずしくとてつもなく哀想。どこか複雑な心境、まさに心の境を見たようだ。
窓辺の景色がこれまたチョット都会のど真ん中から外れるだけで、空はこんなにいい顔を見せる。
どこまでもどこまでも透き通っている。
「DANCE」渋谷征司の写真展、家屋を改造したAKAAKAは素朴なギャラリー。
ギリギリに繰り広げられる空間、しかしギラッとした気を感じる。
果樹園をとらえた写真は、光の襲、描きだす景色は実も虚も現実も時も包み飲み込んでいく。
まさに太陽の点描。いいね、この作品。ありとあらゆる写真を作家の視点でとらえ展示している。
果樹園だけでもいいのにと思いながら、これからが実に楽しみだ。
ANDO GALLERYへ。ここもセンスいい場なのよ、キチンとキリッと。
ショナ・トレスコットの写真展、抽象と具象の狭間をギリギリまで攻め合っている。
新たと旧もせめぎ合う。どちらに一歩転んでも、1つの世界に収まっていく。うまいことせめぎ合うね。
ミーティング前に薬タイム。チョモランマにてしょう油ラーメン。
昔懐かし日本のラーメン。濃い出汁にチョットカタメン、昔からあるある、あったという感。
あったまったところでホスピタリティデザインプロジェクトのミーティング。
いいネタもみつかったので、方向は見えてきた。月末のプレゼンへ向けてクリエーションを走らせる。
リガルタロッダンのガレージという写真、これいいよ。事故で廃車となった車をクールにスタジオで撮る。
何か言いたげな、一部破損。その部分がストーリーをつづっていく。この視線がたまらない、ホントいいよ。
今年解体されたフランス大使館、解体前プロジェクトでキュレーターの木幡さんが
芸大のOB学生を中心にプロデュース。新たな刺激として、生々しく記憶に残る。
エネルギッシュなチャレンジから、見事なまとめ方、魅せ方、メッセージを
日本、フランスのアーティストのキャッチボールから生まれる。
日本のなかにあって他国フランスという場、そこに浮遊する記憶をアートがつないでいく。
イマ陽炎と消えた場は、それぞれのまさにイマジネーション。その定着を1つのBOXの中に。
単なるパンフレットではなく、記憶を記録として詰め込んだBOXは、なかなかデザインがその息を教えてくれる。
アートとは芸術とは記憶とは経験とは。
<今日のホスピタリティ vol.929>
1日アート、アドレナリンポジティブパワー充電。1日が速く、濃く深く。
QOLを高めていくポジティブな気にさせる。ホスピタリティデザインのある場づくり。 久々松屋清州物流センターへ。
なにやら首都高渋滞、年末へ向かい、これから道路は込む一方。時間がもったいない。
でも本日のルートメニューでは車でないとなかなか見きれない。
森山大道の「津軽」日本が経済社会、資本主義社会へと登りつめる時々のシーンが
モノクロームの世界が、動き行くときの記憶をより鮮烈に見せつける。
残されるべきこと、置き去りとなってしまっていくこと、人と人とを縁、喜怒哀楽、まさに日本のプロローグ。
ココロにガーンときた。豊かとは何だろうと。
丸山直文「透明な足」ほわっとつつまれホッとする。
あざやかな色のにじみはリアルの一歩先へ想の世界、楽である。
描けそうで描けない。いや描き過ぎずでも描く。見るほどにいいね。メンタリティがポジに。
作品も3分の2が売れている。イマの必の気なのだろう。Moir蜷川実花の新たな一面。 華やかであざやかで生を早くとる。その一歩先の生死。
生きることは死というゴールへ向かって刻々と走っている。
極点への道、百合の花がなんとも淫靡であり、ギリギリなアプローチ。
うさぎも影なのか実なのかどことなく夢想である。
人体模型もデザインされたアンクルが逆にクールに冷ややかに。陰陽、華と裏腹だからこそ、世に華が必なのだ。
自身にはもっともと。なぜか今日はせつなさとデジャブの旅。
山口百恵篠山紀信、コトバにならぬ思い出の始まり。うまいね、篠山さん。
ドキッとキュンとくる。イマだね。イマだから余計に登りゆく時代の一辺がしみじみと風となっている。
みずみずしくとてつもなく哀想。どこか複雑な心境、まさに心の境を見たようだ。
窓辺の景色がこれまたチョット都会のど真ん中から外れるだけで、空はこんなにいい顔を見せる。
どこまでもどこまでも透き通っている。
「DANCE」渋谷征司の写真展、家屋を改造したAKAAKAは素朴なギャラリー。
ギリギリに繰り広げられる空間、しかしギラッとした気を感じる。
果樹園をとらえた写真は、光の襲、描きだす景色は実も虚も現実も時も包み飲み込んでいく。
まさに太陽の点描。いいね、この作品。ありとあらゆる写真を作家の視点でとらえ展示している。
果樹園だけでもいいのにと思いながら、これからが実に楽しみだ。
ANDO GALLERYへ。ここもセンスいい場なのよ、キチンとキリッと。
ショナ・トレスコットの写真展、抽象と具象の狭間をギリギリまで攻め合っている。
新たと旧もせめぎ合う。どちらに一歩転んでも、1つの世界に収まっていく。うまいことせめぎ合うね。
ミーティング前に薬タイム。チョモランマにてしょう油ラーメン。
昔懐かし日本のラーメン。濃い出汁にチョットカタメン、昔からあるある、あったという感。
あったまったところでホスピタリティデザインプロジェクトのミーティング。
いいネタもみつかったので、方向は見えてきた。月末のプレゼンへ向けてクリエーションを走らせる。
リガルタロッダンのガレージという写真、これいいよ。事故で廃車となった車をクールにスタジオで撮る。
何か言いたげな、一部破損。その部分がストーリーをつづっていく。この視線がたまらない、ホントいいよ。
今年解体されたフランス大使館、解体前プロジェクトでキュレーターの木幡さんが
芸大のOB学生を中心にプロデュース。新たな刺激として、生々しく記憶に残る。
エネルギッシュなチャレンジから、見事なまとめ方、魅せ方、メッセージを
日本、フランスのアーティストのキャッチボールから生まれる。
日本のなかにあって他国フランスという場、そこに浮遊する記憶をアートがつないでいく。
イマ陽炎と消えた場は、それぞれのまさにイマジネーション。その定着を1つのBOXの中に。
単なるパンフレットではなく、記憶を記録として詰め込んだBOXは、なかなかデザインがその息を教えてくれる。
アートとは芸術とは記憶とは経験とは。
<今日のホスピタリティ vol.929>
1日アート、アドレナリンポジティブパワー充電。1日が速く、濃く深く。
ホスピタリティチェック。イマイチ体調不良にて朝から北里研究所病院。
アチコチの待ち時間にどこに目が行きどう思うか。患者さんの動きや視線をチェックしながら。
自分も調子が悪いと環境ネガライブポイントがわかりやすいので、そのあたりは要チェック。
抜けだしミーティング。また戻り抜けだし書類づくりと夕方まで。
最近都議会で可決された東京都青少年健全育成条例改正案は、日本という国が統率国家になっていく。
表現の自由、芸術の創造をまるっきり否定する。
アメリカでもヨーロッパでもそこを子どもたちにきちんと教えるのが大人の役目。
それができなければ販売というシステムをアメリカのようにルール化し厳しく区分けし売り場を定める。
表現することを規制するということは、決める側のとんでもない勘違い&おごり。
もっと教育で「道徳」を「倫理」を教えるべき。
ツイッターで松本隆さんも言っていたが、まさに同感。大人の怠慢をおごりでルール化する議会も何かくるっている。
そもそも、正しい恋愛、SEXとはなにか、誰が規定できるのであろう。
それどころか、その先の表現を少々あきれ、怒りが止まらず。
それはイマ自身がこのことにどうにも反応する手段がなかったことに一番の悔しさとなっているのだ。
以前にもロバートメープルソープの本をNYから送ったときにわいせつ物と写真集が通関せず、
そのページを切り取るか塗りつぶすかと言われた。
その時その担当者にNYを代表する写真家10人はだれか、ロバートメープルソープは
どのポジションが芸術とわいせつの違いと、基準は何かと聞いても何も知らない知識も感性もない人が
まずもって担当することすらおかしい。
メープルソープの世界的アーティストとしての基準として日本での展覧会、美術館のコレクションを
踏まえしこたま書類を見せて、それでもわからず情けないのは同じ写真を掲載した本が
ノーカットですでに日本で売られていることを知らせた時、慌てふためいて許可した、
というなんとも文化レベルの低い管理状況に失望した時を思い出した。
これはプライバシー法が可決された時同様、日本がまた一歩社会主義化し、
文化が衰退する危機にさらされている。SOS。
夜は恵比寿で懐かしいお好み焼き。ふんわりもっちりとろける味に怒り悩み悔しさを沈めていく。
<今日のホスピタリティ vol.928>
自由とは何か、表現とは何か、芸術とは何か。たしかに野放しは不埒になるが、
そのつみかさねで 人は、学び 道徳を知るのではないのか。
アチコチの待ち時間にどこに目が行きどう思うか。患者さんの動きや視線をチェックしながら。
自分も調子が悪いと環境ネガライブポイントがわかりやすいので、そのあたりは要チェック。
抜けだしミーティング。また戻り抜けだし書類づくりと夕方まで。
最近都議会で可決された東京都青少年健全育成条例改正案は、日本という国が統率国家になっていく。
表現の自由、芸術の創造をまるっきり否定する。
アメリカでもヨーロッパでもそこを子どもたちにきちんと教えるのが大人の役目。
それができなければ販売というシステムをアメリカのようにルール化し厳しく区分けし売り場を定める。
表現することを規制するということは、決める側のとんでもない勘違い&おごり。
もっと教育で「道徳」を「倫理」を教えるべき。
ツイッターで松本隆さんも言っていたが、まさに同感。大人の怠慢をおごりでルール化する議会も何かくるっている。
そもそも、正しい恋愛、SEXとはなにか、誰が規定できるのであろう。
それどころか、その先の表現を少々あきれ、怒りが止まらず。
それはイマ自身がこのことにどうにも反応する手段がなかったことに一番の悔しさとなっているのだ。
以前にもロバートメープルソープの本をNYから送ったときにわいせつ物と写真集が通関せず、
そのページを切り取るか塗りつぶすかと言われた。
その時その担当者にNYを代表する写真家10人はだれか、ロバートメープルソープは
どのポジションが芸術とわいせつの違いと、基準は何かと聞いても何も知らない知識も感性もない人が
まずもって担当することすらおかしい。
メープルソープの世界的アーティストとしての基準として日本での展覧会、美術館のコレクションを
踏まえしこたま書類を見せて、それでもわからず情けないのは同じ写真を掲載した本が
ノーカットですでに日本で売られていることを知らせた時、慌てふためいて許可した、
というなんとも文化レベルの低い管理状況に失望した時を思い出した。
これはプライバシー法が可決された時同様、日本がまた一歩社会主義化し、
文化が衰退する危機にさらされている。SOS。
夜は恵比寿で懐かしいお好み焼き。ふんわりもっちりとろける味に怒り悩み悔しさを沈めていく。
<今日のホスピタリティ vol.928>
自由とは何か、表現とは何か、芸術とは何か。たしかに野放しは不埒になるが、
そのつみかさねで 人は、学び 道徳を知るのではないのか。
潮風香るクライアントへ。ブランディングスタートミーティング。
その前に昼は鴨川港よりの漁港にあるような山傅丸、ねぎとろ丼きっちりねぎとったマグロに
大どんぶり飯、威勢のいい味。なかなか気に入り、ミーティングへ。
まずはスタート。3カ月でひとつの目安をつくる。
2011年1月より。爆睡している間にTOKYO。あっという間、そして暗。
コヴェンティーナがX brandにて紹介。ジリジリとではあるが、オピニオンに支持され出している。
ここらでもう一歩加速をつけてとコミュニケーション戦略を一つ走らせることを検討。
美容液はWフコイラン効果、つかれた顔にしわがピリッと引き締まり、リフトアップでいい感になる。
おでこのしわがホント減ったよ。
最近、老舗のIPOがいくつかあったが動きがどうも変。
連日下げ下げ、企業の内容に関わらずこんな状況ならば証券会社も東証も上場させるなといったところ。
そして日本の優良企業とはこんなものかとせっかくのジャパンノウハウが逆に安く見られてしまう。
ひとつのジャパンプレゼンテーションでもあるのだから、企業責任にせず、日本の責任なのだきっと。
夕方、真言宗智山派のお坊さんたちが、真っ白い息を気持ちよく立てながら、大きな声で歳末助け合い運動。
思わずキャッシュなき財布を逆さに。少しでもご協力できればと。
お礼に思わずお守りサプライズ。胸にしっかり、ありがたきこと。
夜はホスピタリティデザイン年末最終プレゼンのミーティング。
与えられたテーマにとどまらず先へ、もう一歩先へ。
おもいやりそれこそ先回り。チョットした気を探し。そのためにはその場がどのような環境なのか、
足りないことはものはあるのか、その逆に余計なものは、知らずしてその先は見えてこない。
あたりまえのこと。
<今日のホスピタリティ vol.927>
あたりまえのこと。これができない、意外と。
その前に昼は鴨川港よりの漁港にあるような山傅丸、ねぎとろ丼きっちりねぎとったマグロに
大どんぶり飯、威勢のいい味。なかなか気に入り、ミーティングへ。
まずはスタート。3カ月でひとつの目安をつくる。
2011年1月より。爆睡している間にTOKYO。あっという間、そして暗。
コヴェンティーナがX brandにて紹介。ジリジリとではあるが、オピニオンに支持され出している。
ここらでもう一歩加速をつけてとコミュニケーション戦略を一つ走らせることを検討。
美容液はWフコイラン効果、つかれた顔にしわがピリッと引き締まり、リフトアップでいい感になる。
おでこのしわがホント減ったよ。
最近、老舗のIPOがいくつかあったが動きがどうも変。
連日下げ下げ、企業の内容に関わらずこんな状況ならば証券会社も東証も上場させるなといったところ。
そして日本の優良企業とはこんなものかとせっかくのジャパンノウハウが逆に安く見られてしまう。
ひとつのジャパンプレゼンテーションでもあるのだから、企業責任にせず、日本の責任なのだきっと。
夕方、真言宗智山派のお坊さんたちが、真っ白い息を気持ちよく立てながら、大きな声で歳末助け合い運動。
思わずキャッシュなき財布を逆さに。少しでもご協力できればと。
お礼に思わずお守りサプライズ。胸にしっかり、ありがたきこと。
夜はホスピタリティデザイン年末最終プレゼンのミーティング。
与えられたテーマにとどまらず先へ、もう一歩先へ。
おもいやりそれこそ先回り。チョットした気を探し。そのためにはその場がどのような環境なのか、
足りないことはものはあるのか、その逆に余計なものは、知らずしてその先は見えてこない。
あたりまえのこと。
<今日のホスピタリティ vol.927>
あたりまえのこと。これができない、意外と。
エンターテイメント。その先端。ベーシックな企画、その現場へ行くと意外にも
クールにシンプルに静かな中で皆クリエーションしている。
もっと賑やかにアクティブにノリノリにと思ったが、逆であった。
クリエーターKの提案で、一つの部屋をよりいつも俯瞰で見られる風にさらす場を創ろうと。
いいことである、とかくPCの中でのデータともなると一つのページでの問答や創造となる。
大事はそのプロセスにこそ潜んでおり、そこにこそ発送の起点がある。
PCもプロジェクターも1Pの説明、整理としてはいいが、そこでタイムが切り替わり
ストーリーへの道が激せまくなっていく。要するに脳は忘れてしまう。だからこそ俯瞰で。
そこを探しに、アナログに膝つき合わせて、ばらばらな時でも共有できるイメージ空間を。
午後はホスピタリティデザインの大規模な改装プロジェクト。
どこまでどのようにやっていくのか、調整を重ねるほどにやるべきことはやりたいことと見えてくる。
一つのフォームに基づいてプレゼンテーション。
やるべき中身は、合意と共に事業計画に基づくこれからコストシュミレーション。
さあ、さらなるNEXT STEPへ。あっという間に21:00も過ぎた早い。
未来はどこにと意外と身近か。3秒先はもうすでに何か起きているか予測できない。
東京メトロ麻布一番駅に不思議なスペース。デザインも?なのだが、間も?
ふれあいコーナーというタイトルも?
ここにいた人も見たことない。何をどう誰と触れあえというのだろう。
それにしてももう少し考えてから作ってくれ。一坪いくらする場所でいくら建築コストがかかっているのか。
もったいない。
三秒砂時計というあるばかばかしいプロトタイプが上がってきた。笑える。
しかしながら三秒とは意外と話が出来る。なにかをしようとアクションを起こすとできる。
ホント短くも長い、遊べるとともに時と対座できる。
夜は西麻布きたむらへ。本日主人は病欠。ツマミをチビチビと。ユニークなデザインのカウンター。
中心部分がヒノキで一段上がっていて、モダン。
六本木のビルを眺めながら、子持ち鮎焼き。小さいながら濃厚で、かみしめるごとにほとばしる
香ばしい塩のきいた筋子。アツアツご飯がほしくなる。寒ブリもきたね、脂がいい乗りしてるね。
小さな寿司はうまいなあと思うがいなせで消えていく。にくい演出。
もう一発インパクトが欲しいものの小さな喜びの積み重ね。
どちらも体調がびしっと来ないせいか、いや精神が乱れているのか、チョイグロッキーだ。
お茶を飲みながら、紀文堂総本店のチビ焼きを。
これがうまいのよ。品があって程よいあまさ。できたてはさらに香りのごちそうのサプライズ。
<今日のホスピタリティ vol.926>
チトリセットせねば。からだもこころもギンギン言ってる。
クールにシンプルに静かな中で皆クリエーションしている。
もっと賑やかにアクティブにノリノリにと思ったが、逆であった。
クリエーターKの提案で、一つの部屋をよりいつも俯瞰で見られる風にさらす場を創ろうと。
いいことである、とかくPCの中でのデータともなると一つのページでの問答や創造となる。
大事はそのプロセスにこそ潜んでおり、そこにこそ発送の起点がある。
PCもプロジェクターも1Pの説明、整理としてはいいが、そこでタイムが切り替わり
ストーリーへの道が激せまくなっていく。要するに脳は忘れてしまう。だからこそ俯瞰で。
そこを探しに、アナログに膝つき合わせて、ばらばらな時でも共有できるイメージ空間を。
午後はホスピタリティデザインの大規模な改装プロジェクト。
どこまでどのようにやっていくのか、調整を重ねるほどにやるべきことはやりたいことと見えてくる。
一つのフォームに基づいてプレゼンテーション。
やるべき中身は、合意と共に事業計画に基づくこれからコストシュミレーション。
さあ、さらなるNEXT STEPへ。あっという間に21:00も過ぎた早い。
未来はどこにと意外と身近か。3秒先はもうすでに何か起きているか予測できない。
東京メトロ麻布一番駅に不思議なスペース。デザインも?なのだが、間も?
ふれあいコーナーというタイトルも?
ここにいた人も見たことない。何をどう誰と触れあえというのだろう。
それにしてももう少し考えてから作ってくれ。一坪いくらする場所でいくら建築コストがかかっているのか。
もったいない。
三秒砂時計というあるばかばかしいプロトタイプが上がってきた。笑える。
しかしながら三秒とは意外と話が出来る。なにかをしようとアクションを起こすとできる。
ホント短くも長い、遊べるとともに時と対座できる。
夜は西麻布きたむらへ。本日主人は病欠。ツマミをチビチビと。ユニークなデザインのカウンター。
中心部分がヒノキで一段上がっていて、モダン。
六本木のビルを眺めながら、子持ち鮎焼き。小さいながら濃厚で、かみしめるごとにほとばしる
香ばしい塩のきいた筋子。アツアツご飯がほしくなる。寒ブリもきたね、脂がいい乗りしてるね。
小さな寿司はうまいなあと思うがいなせで消えていく。にくい演出。
もう一発インパクトが欲しいものの小さな喜びの積み重ね。
どちらも体調がびしっと来ないせいか、いや精神が乱れているのか、チョイグロッキーだ。
お茶を飲みながら、紀文堂総本店のチビ焼きを。
これがうまいのよ。品があって程よいあまさ。できたてはさらに香りのごちそうのサプライズ。
<今日のホスピタリティ vol.926>
チトリセットせねば。からだもこころもギンギン言ってる。
ホスピタリティデザイン。年末プレゼンへ向けてミーティング。
新たなモデルがあるのでわかりやすい。新たなモデルがゆえに伝え方が難しい。
見方の間を違えると、味方がなくなる。漢字問答になってきた。
入口をどこに作れば近道なのか、これまた近けりゃいいというものでもない。
要するに何事も答えは一つではない、だからこそクリエーションは自由なのだ。
自由なほどにうれしくもあり、終わりもなくなる。
まとめるということはやっぱりスタートラインを引く位のことなのだろうと。
引き続きランチミーティング。電子書籍の新たなモデル作りに向けて、
三人寄ればと言わずエキスパートが10人近くも集まって
難しいポイントに投資を減らしスピードをあげていく。これまた問答になってきた。
夕方はクリエーターSと感性マーケティングのディスカッション。
イマ最もソーシャルメディアとマスコミュニケーションにたけている
Sの率直な意見と共にNEXTどのステージで展開をかけていくのか、
こちらも必然でありながらどのようにビジネスしていくか、本来イコールビジネスのはずだが、問答。
窓辺の空にラインを引いてみる。遠近感をつけて。
一つの境界が生まれる、2Dにも3Dにもその間の4Dにもなる。浮遊するラインは一つの見方を決定づける。
何事も一つの定規を置いて見る。それにより見え出す心理や想像、ビジュアルが生まれてくる。
だからこそ、感性の襞を色と言葉で引っ張り出すマーケティングはこれからのもとして◎のはずだ。
<今日のホスピタリティ vol.925>
問答多き日は頭と心の整理にいい。最近心波乱万丈につき。
新たなモデルがあるのでわかりやすい。新たなモデルがゆえに伝え方が難しい。
見方の間を違えると、味方がなくなる。漢字問答になってきた。
入口をどこに作れば近道なのか、これまた近けりゃいいというものでもない。
要するに何事も答えは一つではない、だからこそクリエーションは自由なのだ。
自由なほどにうれしくもあり、終わりもなくなる。
まとめるということはやっぱりスタートラインを引く位のことなのだろうと。
引き続きランチミーティング。電子書籍の新たなモデル作りに向けて、
三人寄ればと言わずエキスパートが10人近くも集まって
難しいポイントに投資を減らしスピードをあげていく。これまた問答になってきた。
夕方はクリエーターSと感性マーケティングのディスカッション。
イマ最もソーシャルメディアとマスコミュニケーションにたけている
Sの率直な意見と共にNEXTどのステージで展開をかけていくのか、
こちらも必然でありながらどのようにビジネスしていくか、本来イコールビジネスのはずだが、問答。
窓辺の空にラインを引いてみる。遠近感をつけて。
一つの境界が生まれる、2Dにも3Dにもその間の4Dにもなる。浮遊するラインは一つの見方を決定づける。
何事も一つの定規を置いて見る。それにより見え出す心理や想像、ビジュアルが生まれてくる。
だからこそ、感性の襞を色と言葉で引っ張り出すマーケティングはこれからのもとして◎のはずだ。
<今日のホスピタリティ vol.925>
問答多き日は頭と心の整理にいい。最近心波乱万丈につき。
変わるのか変なのか。
最近思う。昔の友は今日の敵。逆か、というか競合プレゼン多き時。
本来はど正面にクライアントとスタッフと社会、お客様と向き合って本質を必然で勝負したいものだ。
姑息な戦略戦術は無用。新たなコミュニケーションの仕掛け、
ソーシャルへ向けてどう色をおいしていくのかのミーティング。
そろそろヒットとしないとプロとしては失格だ。状況は言い訳となる。
午後は雑務これがたまるとトラブル多き立て直し時はあれこれと。多々。
アートデザインエンターテイメント境界がますますボーダレスとなっていく。
情報がオープンになるほど、人気が価値を生む。インテリの時代とはチョット違う。センスの前に経済が走る。
だから1つ仕掛けてみるとするか。3月のアートイベントに向けて思考を巡らす。
夜はクリエーティブディレクターYと銀座おたる政寿司へ。ここはおたるのすし屋に近い味で勝負する。
築地を経由しない半日のタイムラグとはここまで違うのかという地元味。最終ラインのシャコ、
香るよとろけるよいうことなし。うまい。
鮭身もあぶるほどみずみずしさ。ニシンの刺身はとろけるまったり、これまたうまい。
Yも満足。最近昔の同志だった仲間が変わった、志が変わってしまったようだ。Yも思い切りすれ違う。
先日私もすれ違い、チョットさみしかったが、すべてが同じ。正解はない、まさに人生は、クリエーティブは。
ただし、クリエーティブがそうでないかははっきりしている。
チャンスと心躍るのか、苦難とするのか、天と地の違い。ここが大きな運命の分かれ道なのか。
ともに問答、大事にすべきとこ必要とされること、世の中を良くするためにできること深く。
政寿司のトイレに切り絵、包丁一本主人が創るこれまた1つの味わい。デフォルメがいいねえ。
間を見てコツコツつくると言うからいいねえ。
Yとカーネルへ。洋ナシのカクテルでほっと一息。
そして本日も本国のウイスキーと輸入されたものの違い、なぜかというほどの違い。
ニーズが増えれば伸ばすのもいいものを選ぶのも当然といえばそうであるが、
ソーダで割っていしまうのがハイボールとなってしまうのか。
極上のスコッチラフロイルを彩りと共にチビチビとカラダ中に快楽が動く。
Yもびっくり、この違いに。わかるやつにはわかる。そして、カラダの襞に感性として焼きついていく。
つぼに入ったシャルトリューズオーブのマークにこれが気品と共に体をいやす。
こういうことだ。酒というより媚薬。カラダの芯へまっすぐと、それにしてもうまいね。
ポジティブに未来へ向かって会話も動く。
<今日のホスピタリティ vol.924>
同志。これにつきる。ますますまっすぐに。
最近思う。昔の友は今日の敵。逆か、というか競合プレゼン多き時。
本来はど正面にクライアントとスタッフと社会、お客様と向き合って本質を必然で勝負したいものだ。
姑息な戦略戦術は無用。新たなコミュニケーションの仕掛け、
ソーシャルへ向けてどう色をおいしていくのかのミーティング。
そろそろヒットとしないとプロとしては失格だ。状況は言い訳となる。
午後は雑務これがたまるとトラブル多き立て直し時はあれこれと。多々。
アートデザインエンターテイメント境界がますますボーダレスとなっていく。
情報がオープンになるほど、人気が価値を生む。インテリの時代とはチョット違う。センスの前に経済が走る。
だから1つ仕掛けてみるとするか。3月のアートイベントに向けて思考を巡らす。
夜はクリエーティブディレクターYと銀座おたる政寿司へ。ここはおたるのすし屋に近い味で勝負する。
築地を経由しない半日のタイムラグとはここまで違うのかという地元味。最終ラインのシャコ、
香るよとろけるよいうことなし。うまい。
鮭身もあぶるほどみずみずしさ。ニシンの刺身はとろけるまったり、これまたうまい。
Yも満足。最近昔の同志だった仲間が変わった、志が変わってしまったようだ。Yも思い切りすれ違う。
先日私もすれ違い、チョットさみしかったが、すべてが同じ。正解はない、まさに人生は、クリエーティブは。
ただし、クリエーティブがそうでないかははっきりしている。
チャンスと心躍るのか、苦難とするのか、天と地の違い。ここが大きな運命の分かれ道なのか。
ともに問答、大事にすべきとこ必要とされること、世の中を良くするためにできること深く。
政寿司のトイレに切り絵、包丁一本主人が創るこれまた1つの味わい。デフォルメがいいねえ。
間を見てコツコツつくると言うからいいねえ。
Yとカーネルへ。洋ナシのカクテルでほっと一息。
そして本日も本国のウイスキーと輸入されたものの違い、なぜかというほどの違い。
ニーズが増えれば伸ばすのもいいものを選ぶのも当然といえばそうであるが、
ソーダで割っていしまうのがハイボールとなってしまうのか。
極上のスコッチラフロイルを彩りと共にチビチビとカラダ中に快楽が動く。
Yもびっくり、この違いに。わかるやつにはわかる。そして、カラダの襞に感性として焼きついていく。
つぼに入ったシャルトリューズオーブのマークにこれが気品と共に体をいやす。
こういうことだ。酒というより媚薬。カラダの芯へまっすぐと、それにしてもうまいね。
ポジティブに未来へ向かって会話も動く。
<今日のホスピタリティ vol.924>
同志。これにつきる。ますますまっすぐに。
早朝どうも目が覚める。夢を見過ぎる。しかも超リアル。
寝る前よりも何か動いてた感。安眠ならず。
午前中は資料づくり。時間切れにて出社しミーティング&チェック。
NEW YEARへ向けての準備。カウントダウンあと20日。今年は大きく変わった。
社内も仕事もこんなに事件事故多き時も何をやっても変。
どっちからみるかだ、この“変”という言葉を。
夜はアートプロジェクト第一弾シルバーサタンアートプロジェクト。
まずは写真家田所さんによるロケをスタートに、
学園都市に真っ暗となったPM8:00。いざスタート。
闇の中に意とする光をつくっていく、動かしていく、エンターテイメントとしていく。
コミュニケーションのきっかけの始まり。“声をかける”都会では特に忘れがち。
知らない人がいたら無視ではなくあいさつ。ようするに声をかけ、その動作で相手のリズムを見る
コミュニケーションの原点。そうでなければ、先見力もコミュニティーも生まれてこない。真の意では。
そんなことを根底に、見た目はギンギラギンに。フィロソフィーはさりげなくだ。
ノリノリな時は早い。あっという間に0:00AM。
深夜、動画もプラス。いい感じできてる。上がりが楽しみだ。
この後今進行中のアートイベントでデビュー、そしてUSA→CH→UKへと夢は広がる輝きと共に。
<今日のホスピタリティ vol.923>
思い起こせば、28年の月日、変は変となり今を彩る。
寝る前よりも何か動いてた感。安眠ならず。
午前中は資料づくり。時間切れにて出社しミーティング&チェック。
NEW YEARへ向けての準備。カウントダウンあと20日。今年は大きく変わった。
社内も仕事もこんなに事件事故多き時も何をやっても変。
どっちからみるかだ、この“変”という言葉を。
夜はアートプロジェクト第一弾シルバーサタンアートプロジェクト。
まずは写真家田所さんによるロケをスタートに、
学園都市に真っ暗となったPM8:00。いざスタート。
闇の中に意とする光をつくっていく、動かしていく、エンターテイメントとしていく。
コミュニケーションのきっかけの始まり。“声をかける”都会では特に忘れがち。
知らない人がいたら無視ではなくあいさつ。ようするに声をかけ、その動作で相手のリズムを見る
コミュニケーションの原点。そうでなければ、先見力もコミュニティーも生まれてこない。真の意では。
そんなことを根底に、見た目はギンギラギンに。フィロソフィーはさりげなくだ。
ノリノリな時は早い。あっという間に0:00AM。
深夜、動画もプラス。いい感じできてる。上がりが楽しみだ。
この後今進行中のアートイベントでデビュー、そしてUSA→CH→UKへと夢は広がる輝きと共に。
<今日のホスピタリティ vol.923>
思い起こせば、28年の月日、変は変となり今を彩る。
“変”今年を一言で表せば。季節、も二十四節気も変わりゆく。
変な事件も多く理解ができぬことが多々。
殺人ということが、Newsの中での驚きが小さくなっているようなやたら死刑も多い。
政治も何が目的なのか、どこを見ているのか、変。
アイスランドの火山噴火はどこへ。
新興国が、変わる。
アートシーンも、日常の中へ入りこんでボーダレスに変わる。
メディアもますますソーシャルへ変わる。
“変”な時には“変”になる、いや変われるチャンスなのか、
いまのビジネスモデルも多きく変わる時、思いきって“変わらなくちゃ”の時だ。
カゼひくカラダにムチウチながら、進まぬ企画。
間を見てギリギリ滑り込み出光美術館へ。
茶陶の道、天目と呉州赤絵を見に。
チョットボーッとしているせいか、眼力にかける、
が、包み込み逆によく魅える感が。
白磁龍祷文碗、このすきとおり、ウエーブする表情、うごめく見る角度、
時にも、それ以上に向きあうこちらの姿勢でも、名品
。禾目天目茶碗、ライティングが光りすぎてつやっぽいのだが
禾目がもう一つ見えない。もう少し静かな光で見たい。
必見は香合3点。
緑褐釉亀形香合、このデフォルメと色合い、
見るほどあじわい深い、いい、いいね。
鴨形香合、この安定感はいまにも動であり静であり、モダンでもある。
鸚哥形香合もまいったね、この3点あじわうだけでも満点。
白磁観音像はありがたいオーラ、完成度。
つくったものというより生まれたもの、
指先1つ1つに神が宿る国宝になっていないことが不思議だ。
必見4点プラスというところ。
利庵にて、玉子かけそば、あったまる、溶き卵の具合がうまい。
ピュアなそばからめて食べれば、冬に上機嫌。
ブカッティヴェイロンが、また進化したねえ。
1200PS、トップスピード430km超え、生カーボンボディ。
298,000,000円という価格も納得できる、ありえない存在とつくりこみの最上。
30台限定でほぼ完売というのも、世界は元気だ。
笑えるのは、100ℓ満タンでトップスピードで10分かからずカラ、燃費1ℓ600m。
しかし、10分経たずに70km先に。
どんな体験を味わえるのだろう。乗りたいね。
クレージーなのか、ロマンなのか、極が走る。
<今日のホスピタリティ vol.922>
クレージー=ロマン=価格、誰が決めるのか、創造が生み出すのだ。
変な事件も多く理解ができぬことが多々。
殺人ということが、Newsの中での驚きが小さくなっているようなやたら死刑も多い。
政治も何が目的なのか、どこを見ているのか、変。
アイスランドの火山噴火はどこへ。
新興国が、変わる。
アートシーンも、日常の中へ入りこんでボーダレスに変わる。
メディアもますますソーシャルへ変わる。
“変”な時には“変”になる、いや変われるチャンスなのか、
いまのビジネスモデルも多きく変わる時、思いきって“変わらなくちゃ”の時だ。
カゼひくカラダにムチウチながら、進まぬ企画。
間を見てギリギリ滑り込み出光美術館へ。
茶陶の道、天目と呉州赤絵を見に。
チョットボーッとしているせいか、眼力にかける、
が、包み込み逆によく魅える感が。
白磁龍祷文碗、このすきとおり、ウエーブする表情、うごめく見る角度、
時にも、それ以上に向きあうこちらの姿勢でも、名品
。禾目天目茶碗、ライティングが光りすぎてつやっぽいのだが
禾目がもう一つ見えない。もう少し静かな光で見たい。
必見は香合3点。
緑褐釉亀形香合、このデフォルメと色合い、
見るほどあじわい深い、いい、いいね。
鴨形香合、この安定感はいまにも動であり静であり、モダンでもある。
鸚哥形香合もまいったね、この3点あじわうだけでも満点。
白磁観音像はありがたいオーラ、完成度。
つくったものというより生まれたもの、
指先1つ1つに神が宿る国宝になっていないことが不思議だ。
必見4点プラスというところ。
利庵にて、玉子かけそば、あったまる、溶き卵の具合がうまい。
ピュアなそばからめて食べれば、冬に上機嫌。
ブカッティヴェイロンが、また進化したねえ。
1200PS、トップスピード430km超え、生カーボンボディ。
298,000,000円という価格も納得できる、ありえない存在とつくりこみの最上。
30台限定でほぼ完売というのも、世界は元気だ。
笑えるのは、100ℓ満タンでトップスピードで10分かからずカラ、燃費1ℓ600m。
しかし、10分経たずに70km先に。
どんな体験を味わえるのだろう。乗りたいね。
クレージーなのか、ロマンなのか、極が走る。
<今日のホスピタリティ vol.922>
クレージー=ロマン=価格、誰が決めるのか、創造が生み出すのだ。
風と共に落葉。ついに紅葉もファイナル、
やっとこのこっていろ葉チラホラ、それにしても暖な冬、
今年はきびしいといっていたのだが、ドーンと1月2月とくるのか、
極寒、上海万博も終わり、そのphoto整理、日本の盛り上がりがイマ一歩
&ネガな中国イメージもいまだのこるのは、残念であるが、
その恩けいで、イマの日本文化の基ができあがるきっかけとなっているのだから、
万博でお世話になったクライアントへ、撮影した写真の一覧をとどけ
イマのコミュニケーション問答、午後は、あらたなクライアントへ
ブランディングコミュニケーションのオリエンと思い気やプレゼン、
その場での問答の間に真実のネタが、そこをあつめていくとやるべきベクトルも
チラッとみえだす。経営陣へも意が伝わり、Next Stepへ、
やはり、顔みて、ひざつき合せ、仕事がはじまれば、より以上に、
パートナーとして、コバルトブルーの空、ゆっくり、時間と向き合って
クリエーション、来週のプレへ向けて、
ベントレーGTが、モデルチェンジ、よりエッジやボディラインが強調され
セクシーに、LEOをリングとしたヘッドライトは、知的な目つき、
これで変わるね顔つきやはり目は大事、一瞬変っていないようで変わる、
進化だ、それにしてもエンジン、足まわりの強化も スーパースポーツのノウハウで
すさまじい進化、こうなるとスーパースポーツがどうなるのかがさらに楽しみ、
インテリアはセンターコンソールに大きくなったモニターにスイッチ数が、
とうしゅうされた、これは 少々残念、1つ1つこだわりの
デザインされたパーツがよかったのだが、あえてシンプルにしたテールランプと
またチョット先の車の彩色をみせてくれている。
<今日のホスピタリティ vol.922>
モデルチェンジ、チェンジは変えることでなく進化だ、これが実はむずかしい、
やっとこのこっていろ葉チラホラ、それにしても暖な冬、
今年はきびしいといっていたのだが、ドーンと1月2月とくるのか、
極寒、上海万博も終わり、そのphoto整理、日本の盛り上がりがイマ一歩
&ネガな中国イメージもいまだのこるのは、残念であるが、
その恩けいで、イマの日本文化の基ができあがるきっかけとなっているのだから、
万博でお世話になったクライアントへ、撮影した写真の一覧をとどけ
イマのコミュニケーション問答、午後は、あらたなクライアントへ
ブランディングコミュニケーションのオリエンと思い気やプレゼン、
その場での問答の間に真実のネタが、そこをあつめていくとやるべきベクトルも
チラッとみえだす。経営陣へも意が伝わり、Next Stepへ、
やはり、顔みて、ひざつき合せ、仕事がはじまれば、より以上に、
パートナーとして、コバルトブルーの空、ゆっくり、時間と向き合って
クリエーション、来週のプレへ向けて、
ベントレーGTが、モデルチェンジ、よりエッジやボディラインが強調され
セクシーに、LEOをリングとしたヘッドライトは、知的な目つき、
これで変わるね顔つきやはり目は大事、一瞬変っていないようで変わる、
進化だ、それにしてもエンジン、足まわりの強化も スーパースポーツのノウハウで
すさまじい進化、こうなるとスーパースポーツがどうなるのかがさらに楽しみ、
インテリアはセンターコンソールに大きくなったモニターにスイッチ数が、
とうしゅうされた、これは 少々残念、1つ1つこだわりの
デザインされたパーツがよかったのだが、あえてシンプルにしたテールランプと
またチョット先の車の彩色をみせてくれている。
<今日のホスピタリティ vol.922>
モデルチェンジ、チェンジは変えることでなく進化だ、これが実はむずかしい、
ロマネコンティの余韻はつづく。
官能な感覚は、いまだあの部屋中が一時に包まれていく風味と空気のリズム、
色合いとは何かまさに深々と心に残り響く、
同じワインでもビンテージが違えば違い、年を重ねれば変わり、1つ1つの個体差もある。
人と同じ、生きているのだ。
ホスピタリティデザイン建築も含めたカラー設計のミーティング、
コストもふまえ追加スケジュール調整、
今年もあとわずか、うまく工夫して時を生み出さねば。
窓にはクリスマスマークなのか雪のマークなのか、でもこれだけ見て
その2つにイメージさせるのはなかなか窓辺のステッカーのデザイン。
LEDでつくる野菜を見ながら、ミーティングに来る度たしかに育っている。
水ONLY。甘やかしすぎなのか、拘束し過ぎなのか。
生きている野菜は、優等生なのか青二才なのか、うまいのか、
興味がわくわく、太陽の下の葉色と比べてみたい、ブツブツ。
3月のAD講座の事前ミーティング。
イマ一言でアートディレクターとは、どうすればとはなかなか難しい。
戦術をもって技を見せ、最高ヴィジュアルをつくることは、
あたりまえどころか、気を貫けば必然要素からも落ちている。
それ以上に市場にお客様に世のために、何をすべきか。
見えるところも見えぬ裏側も、その仕掛け、仕組み
それに留まらず装置づくりまで、マスコミュニケーションから、
ソーシャルメディアの発展で、環境や状況が瞬時にメディアにのせられて、
その連携がメディアとなっていく。ツイッターやフェースブックのように
発信者がハッキリとわかりやすいほど校閲力も上がり情報発信、伝達も早まる。
そしてイマをうまく活用している物は1つのポジティブな情報ハーレム。
しかも欲しいこと、否ほとんどないと。
特にツイッターは客観的情報リサーチにはいいねぇ。
フェイスブックは逆にアンテナ的発信源にはいいよねえ。
そこにどのような仕掛けとスイッチと気配と間合いをつくっていけるか魅力的に、
チャーミングに、アートディレクターは、それこそ先人の知恵、
世界の才能のネットワークをつくっていかねば。
ますます言い訳のできない時代へ、言ってる間、時も人も通り過ぎていく。
どのようにどう話すか吟味せねば。
夕方は、ホスピタリティフォトレンタルのミーティング、
その流れで今年初めて皆で浅草ことぶきへ。
プロデューサーのMさん、さずが顔がきく。
本日、きじが入荷と一同、喜び、きじの刺身は透明感があり
なんともみずみずしい野山の風味。薬味たっぷりつけて食べるも良し。うまいね、
持ち込んだモルテの2001クロブジョと焼物を合わせる、マリアージュする、
力強い風味と森の香り味わい、風がくるくる。
カモもあおくびではないが、うまいね
本日もジューシーな透き通る脂、絶妙な焼き、主人いわく日本一高い焼き鳥、
いやうまい焼き鳥だよホント。そしてけむりを包んで食べる。
燻されたカモのけむりをホント身と共に、これはありえないまさに風味
風の味だ。さすがである。ネギも絶妙、ホントカモ、ネギ、名コンビ。
トリチャーハンも言うことなし。
うまいよ、冬味これから新年へ向け、また楽しみ。
場をUTAKATAへ移し、ゆっくりと及び問答、美事、大事、美術と、
1962ボーヌロマネ、これまたいい感のをまさに官能。
ゆっくりと華ひらく。やさしく語り包み込む。
ほのかにささやく音色はカラダのやすらぎの扉をノックする。ホント。
ハンバーグをチビチビつまみながら。
時がつくるもの、人がつくるもの、生命がいかに豊かにいきづいていくか
環境、まさにますますホスピタリティデザイン探求へ。
<今日のホスピタリティ vol.921>
火入れ。音色で見える、でないと入れすぎていやその逆なのか、
見えることよりうま味は見えぬところで生まれている、味わうことは目をとじて。
目を開いた時には環境はその世界の扉となっていくのか景色となっていくのかだ。
官能な感覚は、いまだあの部屋中が一時に包まれていく風味と空気のリズム、
色合いとは何かまさに深々と心に残り響く、
同じワインでもビンテージが違えば違い、年を重ねれば変わり、1つ1つの個体差もある。
人と同じ、生きているのだ。
ホスピタリティデザイン建築も含めたカラー設計のミーティング、
コストもふまえ追加スケジュール調整、
今年もあとわずか、うまく工夫して時を生み出さねば。
窓にはクリスマスマークなのか雪のマークなのか、でもこれだけ見て
その2つにイメージさせるのはなかなか窓辺のステッカーのデザイン。
LEDでつくる野菜を見ながら、ミーティングに来る度たしかに育っている。
水ONLY。甘やかしすぎなのか、拘束し過ぎなのか。
生きている野菜は、優等生なのか青二才なのか、うまいのか、
興味がわくわく、太陽の下の葉色と比べてみたい、ブツブツ。
3月のAD講座の事前ミーティング。
イマ一言でアートディレクターとは、どうすればとはなかなか難しい。
戦術をもって技を見せ、最高ヴィジュアルをつくることは、
あたりまえどころか、気を貫けば必然要素からも落ちている。
それ以上に市場にお客様に世のために、何をすべきか。
見えるところも見えぬ裏側も、その仕掛け、仕組み
それに留まらず装置づくりまで、マスコミュニケーションから、
ソーシャルメディアの発展で、環境や状況が瞬時にメディアにのせられて、
その連携がメディアとなっていく。ツイッターやフェースブックのように
発信者がハッキリとわかりやすいほど校閲力も上がり情報発信、伝達も早まる。
そしてイマをうまく活用している物は1つのポジティブな情報ハーレム。
しかも欲しいこと、否ほとんどないと。
特にツイッターは客観的情報リサーチにはいいねぇ。
フェイスブックは逆にアンテナ的発信源にはいいよねえ。
そこにどのような仕掛けとスイッチと気配と間合いをつくっていけるか魅力的に、
チャーミングに、アートディレクターは、それこそ先人の知恵、
世界の才能のネットワークをつくっていかねば。
ますます言い訳のできない時代へ、言ってる間、時も人も通り過ぎていく。
どのようにどう話すか吟味せねば。
夕方は、ホスピタリティフォトレンタルのミーティング、
その流れで今年初めて皆で浅草ことぶきへ。
プロデューサーのMさん、さずが顔がきく。
本日、きじが入荷と一同、喜び、きじの刺身は透明感があり
なんともみずみずしい野山の風味。薬味たっぷりつけて食べるも良し。うまいね、
持ち込んだモルテの2001クロブジョと焼物を合わせる、マリアージュする、
力強い風味と森の香り味わい、風がくるくる。
カモもあおくびではないが、うまいね
本日もジューシーな透き通る脂、絶妙な焼き、主人いわく日本一高い焼き鳥、
いやうまい焼き鳥だよホント。そしてけむりを包んで食べる。
燻されたカモのけむりをホント身と共に、これはありえないまさに風味
風の味だ。さすがである。ネギも絶妙、ホントカモ、ネギ、名コンビ。
トリチャーハンも言うことなし。
うまいよ、冬味これから新年へ向け、また楽しみ。
場をUTAKATAへ移し、ゆっくりと及び問答、美事、大事、美術と、
1962ボーヌロマネ、これまたいい感のをまさに官能。
ゆっくりと華ひらく。やさしく語り包み込む。
ほのかにささやく音色はカラダのやすらぎの扉をノックする。ホント。
ハンバーグをチビチビつまみながら。
時がつくるもの、人がつくるもの、生命がいかに豊かにいきづいていくか
環境、まさにますますホスピタリティデザイン探求へ。
<今日のホスピタリティ vol.921>
火入れ。音色で見える、でないと入れすぎていやその逆なのか、
見えることよりうま味は見えぬところで生まれている、味わうことは目をとじて。
目を開いた時には環境はその世界の扉となっていくのか景色となっていくのかだ。
ホスピタリティデザインミーティング、OSAKAへ。しとしと雨。
ウエッジを読んでいるうちにウトウト。中国へのどうも批判的な警戒視点か。
アチコチの切り口から、とにかくイマは仲良くしないと
妥協はいらぬが日本の文化、豊かなくらしも
中国の歴史による恩恵なしでは現在はなしなのだから。
大阪、気持ちいい晴れ。分かりやすいオリエンに。進化している。
驚いた、スマートに、そして実践も、見えてきたぞ。
帰りに建築中の建物も見てきた、外観は、チョットシャープにしすぎな印象。
街中で一番シャープなビル。検証してみないと。
バックトゥTOKYO 道のりで、アレコレと整理しながら、QOLをあげていくこと、
人が、生まれ、死を迎える時、どのような表現が、何が必要なのか。
ものは何もいらないのかもそれよりも会いたい人に囲まれて、
その人達の気持ちが最もいい状況であることなのかもしれない。
夜は、クライアントに招かれ食事会、赤坂佐藤にて。
日本の凛とした品格がはしる店。といっても気楽な呼吸する間はいい。
ブランディングのクリエーションをお手伝い。これからが本番という時、
会長よりロマネコンティ1991が振る舞われる。
室中が華やかな香りに包まれる。優美である。
口にふくめば、どこまでも奥行きを見せていく、可憐である。手まねきされる。
春の草原から一気に森の清水が湧きでるみずみずしさまで、
シーンをひろげる。抱擁される。
経営陣が元気いっぱい多芸である。そして新商品の一品これがまたユニーク。
それを皆で体験しながら、1つのエンターテインメント。
伝統の料理は丁寧に素材を手間ひま+センスに+愛情を重ねた煮物は、コンティにあう。
とにかく笑、笑、笑、のいい宴である。
でも、次なる よく考えれば問答、ビジネスではこういう間から
生まれてくるのだとつくづく教えられる。
シンプルなステーキ、大根おろしたっぷりつけて、コンティとまろやかにとけ合っていく。
これだこの感、至福の時である。しめのおかかご飯、これがまた嬉しい。
酒味のあじわいしっかり濃く余韻がワインとうまい具合にマリアージュ。
デザート、あんずのあまーく煮付けた一品も憎いくらいいいバランス。
2次会は銀座へカラオケ、コートダジュールへ。最近できたという。
会長が歌う歌はユニーク。
3つで500円、知らないねえでも笑えるねえ、
よくぞ見つけますねえとまたまた笑、笑、いや楽しかった。
ここは料理がいい。インスタントでなくキチントつくりメニュー豊富、ピザも上々。
ワインも1990のコンティ、五大シャトー、オーパスワンから、
リーズナブルな一品までと豊かなラインナップ、
室も様さまざま和室からゴージャス、モダン、シンプルと
2.5時間飲み食べ放題6000円弱というのもいいね。
いやとにかく楽しい宴、来年へ一時、又、一時と気が入るね。
ありがとうございます。
<今日のホスピタリティ vol.920>
ロマネコンティ、存在である。 こちらの向きあい方次第で表情を見せる。無口にもなり、おしゃべりにもなる。
こちらの感性が試される。
美意識を持って向きあえば、輝くシーンとロマンの数々を見せてくれる。
ウエッジを読んでいるうちにウトウト。中国へのどうも批判的な警戒視点か。
アチコチの切り口から、とにかくイマは仲良くしないと
妥協はいらぬが日本の文化、豊かなくらしも
中国の歴史による恩恵なしでは現在はなしなのだから。
大阪、気持ちいい晴れ。分かりやすいオリエンに。進化している。
驚いた、スマートに、そして実践も、見えてきたぞ。
帰りに建築中の建物も見てきた、外観は、チョットシャープにしすぎな印象。
街中で一番シャープなビル。検証してみないと。
バックトゥTOKYO 道のりで、アレコレと整理しながら、QOLをあげていくこと、
人が、生まれ、死を迎える時、どのような表現が、何が必要なのか。
ものは何もいらないのかもそれよりも会いたい人に囲まれて、
その人達の気持ちが最もいい状況であることなのかもしれない。
夜は、クライアントに招かれ食事会、赤坂佐藤にて。
日本の凛とした品格がはしる店。といっても気楽な呼吸する間はいい。
ブランディングのクリエーションをお手伝い。これからが本番という時、
会長よりロマネコンティ1991が振る舞われる。
室中が華やかな香りに包まれる。優美である。
口にふくめば、どこまでも奥行きを見せていく、可憐である。手まねきされる。
春の草原から一気に森の清水が湧きでるみずみずしさまで、
シーンをひろげる。抱擁される。
経営陣が元気いっぱい多芸である。そして新商品の一品これがまたユニーク。
それを皆で体験しながら、1つのエンターテインメント。
伝統の料理は丁寧に素材を手間ひま+センスに+愛情を重ねた煮物は、コンティにあう。
とにかく笑、笑、笑、のいい宴である。
でも、次なる よく考えれば問答、ビジネスではこういう間から
生まれてくるのだとつくづく教えられる。
シンプルなステーキ、大根おろしたっぷりつけて、コンティとまろやかにとけ合っていく。
これだこの感、至福の時である。しめのおかかご飯、これがまた嬉しい。
酒味のあじわいしっかり濃く余韻がワインとうまい具合にマリアージュ。
デザート、あんずのあまーく煮付けた一品も憎いくらいいいバランス。
2次会は銀座へカラオケ、コートダジュールへ。最近できたという。
会長が歌う歌はユニーク。
3つで500円、知らないねえでも笑えるねえ、
よくぞ見つけますねえとまたまた笑、笑、いや楽しかった。
ここは料理がいい。インスタントでなくキチントつくりメニュー豊富、ピザも上々。
ワインも1990のコンティ、五大シャトー、オーパスワンから、
リーズナブルな一品までと豊かなラインナップ、
室も様さまざま和室からゴージャス、モダン、シンプルと
2.5時間飲み食べ放題6000円弱というのもいいね。
いやとにかく楽しい宴、来年へ一時、又、一時と気が入るね。
ありがとうございます。
<今日のホスピタリティ vol.920>
ロマネコンティ、存在である。 こちらの向きあい方次第で表情を見せる。無口にもなり、おしゃべりにもなる。
こちらの感性が試される。
美意識を持って向きあえば、輝くシーンとロマンの数々を見せてくれる。
酒にやられた昨夜がひびく。頭はぐるぐる回っている、トラブル1つ1つの解決、
よけいに頭はいたい、あらたなホスピタリティデザインのコストシュミレーション、
数字のケタが大きいゆえ、
しんちょうに、ながめていれば、みえてくるのだがいつもは 本日はそうもいかぬ、
夕方までガンガン、ジャパンカルチャーをあらたなカタチで生み出すプロジェクト、
諸事情、1つ1つクリアし、着々とプロデューサーTさんと今後のミーティング、
最強スタッフが終結している、BUTコストがまだたりない、
ここをどうツメて行くのか、問答、そしてアクション、アクションだ、
AXISをのぞく。すっかりXマス。センス良く集めている、ステーショナリーButすいてるね。
ルガラージュの911ポルシェがクリスマス明りに美しく輝く。
B&Oよりi Pad、i Phone用のアンプ&スピーカー発売。
youtubeからとは思えぬ音。これいいよ。プライスもリーズナブル、デザインもシンプル。
夜は 忘年会シーズン 味満んへ、M先生とあらたなプラットホームの
設計へ向けてミーティング&忘年会、あつくまろやかに香るヒレ酒、
てっさは、目においしいみずみずしさ、このあついのもいい かみしめる、
味わい、力強くピュアに、白子もアツアツのうち一気に、とろける風味、
ここを味わう、鍋はおかみさんに奉行をまかせ 2人は、問答
これからのスキームについて、しめのおじや、このためにといっては
鍋に失礼だが、このだしなくして おじやはできぬ、カラダ中ホットに、
ここにくると年末を感じ、冬をあじわう それにしても今年は暖。
もっとキリッと空気がしまってくれないと、息がまっ白く。
すきとおる夜空の星をながめながら、毛皮コートのエリをたてと、
北風にほほつきさされる時こそ なべも最頂なのだが、
<今日のホスピタリティ vol.919>
コミュニケ―ション、何かテーマがあればいいのか、
テーマがなく テーマがみえてくればいいのか
時折思う、深くほり下げることと広くみていくことと バランス、リズム、センス
そのキャッチボールの先に何かがみえかくれし 定着されはじまっていくのであろう、
まっとにかく話す、話そう、
よけいに頭はいたい、あらたなホスピタリティデザインのコストシュミレーション、
数字のケタが大きいゆえ、
しんちょうに、ながめていれば、みえてくるのだがいつもは 本日はそうもいかぬ、
夕方までガンガン、ジャパンカルチャーをあらたなカタチで生み出すプロジェクト、
諸事情、1つ1つクリアし、着々とプロデューサーTさんと今後のミーティング、
最強スタッフが終結している、BUTコストがまだたりない、
ここをどうツメて行くのか、問答、そしてアクション、アクションだ、
AXISをのぞく。すっかりXマス。センス良く集めている、ステーショナリーButすいてるね。
ルガラージュの911ポルシェがクリスマス明りに美しく輝く。
B&Oよりi Pad、i Phone用のアンプ&スピーカー発売。
youtubeからとは思えぬ音。これいいよ。プライスもリーズナブル、デザインもシンプル。
夜は 忘年会シーズン 味満んへ、M先生とあらたなプラットホームの
設計へ向けてミーティング&忘年会、あつくまろやかに香るヒレ酒、
てっさは、目においしいみずみずしさ、このあついのもいい かみしめる、
味わい、力強くピュアに、白子もアツアツのうち一気に、とろける風味、
ここを味わう、鍋はおかみさんに奉行をまかせ 2人は、問答
これからのスキームについて、しめのおじや、このためにといっては
鍋に失礼だが、このだしなくして おじやはできぬ、カラダ中ホットに、
ここにくると年末を感じ、冬をあじわう それにしても今年は暖。
もっとキリッと空気がしまってくれないと、息がまっ白く。
すきとおる夜空の星をながめながら、毛皮コートのエリをたてと、
北風にほほつきさされる時こそ なべも最頂なのだが、
<今日のホスピタリティ vol.919>
コミュニケ―ション、何かテーマがあればいいのか、
テーマがなく テーマがみえてくればいいのか
時折思う、深くほり下げることと広くみていくことと バランス、リズム、センス
そのキャッチボールの先に何かがみえかくれし 定着されはじまっていくのであろう、
まっとにかく話す、話そう、
ラーメン。一言では語りつくせないが、好物の1つ、週に2・3回は、ついつい、
トンコツもいいか、東京ラーメンしょうゆ味、札幌塩味といっているとキリがない、バットコンディション、
資料づくり 根性入れて、
昼は、四ノ橋さらしなのラーメン、そば屋のつくる?といったところだが
あっさりシンプルなつかしの味、雑務におわれて一日マッハ、
時節は、本来大雪 初候を明日にひかえているのになんともあたたかいコトよ、
色味もこれではそろそろ日本の二十四節き72候の色も見なおさないと、
夕方、あらたなブランディングのオリエンテーション、競合につき、
リサーチをさらにしていただくことに、
夜は、クリエーティブディレクターIと 会社近くのKITCHEN WATARIGARASU、
こんなところに オーガニックイタリアンがあったのかと、
ロゴも空間もセンスなかなかと思っていると 業界ケイタリングもやっている、
どおりで、ギガルのボジレーをすすめられ まずは、若々しくはじける香りと共に
エレガントにパンチをかけてくる、うさぎラベルがかわいい、このデザインでまずOK。デジャブ、景気、未来。
ボランティアと アッチ、コッチへ話はトビトビ、酒もワインから日本酒へと
トビトビ、毛ガニパスタ、チョット塩味きついが、味わいはgood、
この味はやっぱりジャパニーズ味、芋チップサツマイモ、ジャガイモ、
2つの味を楽しみながら、やばいほど酒が進む 酔々々、究極へ話は向う、
イマたしかにきわであり 見方一つではOUT、どうみていくか、
どう向き合っていくか、あきらめない、それしかない、
ここまでチャンスにあふれているのだから、酒カス焼き、又々酒がすすむ、
こんなに飲んだのは、久々、気をゆるしているせいか、発散したいのか
忘れたいのか、酔っているのか、夢の中へ、
<今日のホスピタリティ vol.918>
キモチ悪いトコロマでいってしまった。酒にのまれてどうするんだ、な夜、
トンコツもいいか、東京ラーメンしょうゆ味、札幌塩味といっているとキリがない、バットコンディション、
資料づくり 根性入れて、
昼は、四ノ橋さらしなのラーメン、そば屋のつくる?といったところだが
あっさりシンプルなつかしの味、雑務におわれて一日マッハ、
時節は、本来大雪 初候を明日にひかえているのになんともあたたかいコトよ、
色味もこれではそろそろ日本の二十四節き72候の色も見なおさないと、
夕方、あらたなブランディングのオリエンテーション、競合につき、
リサーチをさらにしていただくことに、
夜は、クリエーティブディレクターIと 会社近くのKITCHEN WATARIGARASU、
こんなところに オーガニックイタリアンがあったのかと、
ロゴも空間もセンスなかなかと思っていると 業界ケイタリングもやっている、
どおりで、ギガルのボジレーをすすめられ まずは、若々しくはじける香りと共に
エレガントにパンチをかけてくる、うさぎラベルがかわいい、このデザインでまずOK。デジャブ、景気、未来。
ボランティアと アッチ、コッチへ話はトビトビ、酒もワインから日本酒へと
トビトビ、毛ガニパスタ、チョット塩味きついが、味わいはgood、
この味はやっぱりジャパニーズ味、芋チップサツマイモ、ジャガイモ、
2つの味を楽しみながら、やばいほど酒が進む 酔々々、究極へ話は向う、
イマたしかにきわであり 見方一つではOUT、どうみていくか、
どう向き合っていくか、あきらめない、それしかない、
ここまでチャンスにあふれているのだから、酒カス焼き、又々酒がすすむ、
こんなに飲んだのは、久々、気をゆるしているせいか、発散したいのか
忘れたいのか、酔っているのか、夢の中へ、
<今日のホスピタリティ vol.918>
キモチ悪いトコロマでいってしまった。酒にのまれてどうするんだ、な夜、
ミックス そして ミックス。一仕事、終えて昼はパス太あんかけ亭、
鉄板バイキング、名前からしてよくわからん、あつあつの
昔なつかし鉄板プレートに 太パスタに3日煮込んだ野菜トマトあんかけ&
海老フライ&カニクリームコロッケ、そこにトロットロッの目玉焼き、
そして+タルタルソース そしてボリューム スモールでほどよい、
欲しいもの全て盛り、好きなようにげせわに食っていく、どうするとこのミックス感は、
先日のたこ焼サンド同様。ソースは、なかなかいい出汁でてるね、
午後もひと仕事、そして近くの八幡神社へ、歩き歩き、足は鉄パイプ、
パリでの足キズがうずく タクシームチウチがひびく、古民家発見。
街のど真ん中、手入れの行き届いた呼吸する家。いい間がひろがる。
シンプルであるが ディティールにそれこそ神が宿る、
おもむきがある、スーッとカラダがここちよい きんちょうのもと入っていく。
バック TO TOKYO、新横浜、そこまではばくすい、記憶なし状たい。
満寿泉より しぼり第一号11/25出しが届く、玉川堂の盃、
一打一打命の入った盃は、つかいこまれた いい風合い、
今年のしぼりは、やさしいまろやかふくみ深く 昨年のキリッととは一味違う。
毎年送っていただく一年の時節を思いおこす、いいリトマスでもある
クタクタのカラダに息吹きをおくる御酒、手から目から味わう盃。清めるということなのか、
<今日のホスピタリティ vol.917>
ミックス、思いをつめこむ、とにかくやってみる やってみてから考える。
ありえないと思う心がありえない。
鉄板バイキング、名前からしてよくわからん、あつあつの
昔なつかし鉄板プレートに 太パスタに3日煮込んだ野菜トマトあんかけ&
海老フライ&カニクリームコロッケ、そこにトロットロッの目玉焼き、
そして+タルタルソース そしてボリューム スモールでほどよい、
欲しいもの全て盛り、好きなようにげせわに食っていく、どうするとこのミックス感は、
先日のたこ焼サンド同様。ソースは、なかなかいい出汁でてるね、
午後もひと仕事、そして近くの八幡神社へ、歩き歩き、足は鉄パイプ、
パリでの足キズがうずく タクシームチウチがひびく、古民家発見。
街のど真ん中、手入れの行き届いた呼吸する家。いい間がひろがる。
シンプルであるが ディティールにそれこそ神が宿る、
おもむきがある、スーッとカラダがここちよい きんちょうのもと入っていく。
バック TO TOKYO、新横浜、そこまではばくすい、記憶なし状たい。
満寿泉より しぼり第一号11/25出しが届く、玉川堂の盃、
一打一打命の入った盃は、つかいこまれた いい風合い、
今年のしぼりは、やさしいまろやかふくみ深く 昨年のキリッととは一味違う。
毎年送っていただく一年の時節を思いおこす、いいリトマスでもある
クタクタのカラダに息吹きをおくる御酒、手から目から味わう盃。清めるということなのか、
<今日のホスピタリティ vol.917>
ミックス、思いをつめこむ、とにかくやってみる やってみてから考える。
ありえないと思う心がありえない。
富獄百景。本日青富士、雲のバランス 共にバッチリ。早起きのチョット徳、
西尾へプレゼンへ いざいざ、新幹線の窓辺で、数分で過ぎてしまう、
本来江戸時代は、この富士のとぎれるまでは どれくらいの時間をかけ歩み、
あじわいながら 時節と共にすごせたのか、そんな情ちょばかりでは
決してないのであろうか、どちらが豊かなのであろう、楽なのであろう
利なのであろう。自答、
プレゼンは、うまくいき、スタート まずは、感性マーケティングにて
色分析から、その土地の色、その環境の色、文化を色、へ、
コンセプトをコトバへ、そして色へ、人の83%の視覚、その中でも
まず色と、2時間のロケハン、珍しい一品を発見、タコ焼サンド、
エビせんにはさまれぎゅっとつぶされ、あめやにて 20年前に開発と、
まっ開発ってほどかと思いながら、食べると笑える駄菓子屋味、クセになる味、
なつかしい、たまらなく、なぜタコ焼メインなのに、東海地区?
名古屋ならではの このなんでもアリ、発想、東京、大阪にはさまれれば
あたりまえに、いいとこどりかと、また また 笑える ジョージアに
金のしゃちほこボトル、笑えるよ、ホント みょうに力が入っているが、
みょうに 自由に気楽な感、地域限定ということもあって
チェックがきびしくないのか、パワーあるね。
東京タワーパッケージ ないもんなあと。
夜は、明日の春日井のオリエンテーナーにそなえ、名古屋コーチン親子丼、
ひつまぶしを、皆々で。なかなかいいBAR発見、ラ・ビエンドラ、
まずはマンハッタン キチントキリットつくる、すがすがしい、
チョット気どった感は、バーニーズN.Y前で、背のびといった感、
マジックタイム前といったところ、店の感もいいよ、カミカゼにオレンジ
オリジナル、勝手に名づけて カミダノミ、太陽の輝く光の あけぼのカラー、
キリッとやさしく。
<今日のホスピタリティ vol.916>
まずは休ようなのか イマは、
西尾へプレゼンへ いざいざ、新幹線の窓辺で、数分で過ぎてしまう、
本来江戸時代は、この富士のとぎれるまでは どれくらいの時間をかけ歩み、
あじわいながら 時節と共にすごせたのか、そんな情ちょばかりでは
決してないのであろうか、どちらが豊かなのであろう、楽なのであろう
利なのであろう。自答、
プレゼンは、うまくいき、スタート まずは、感性マーケティングにて
色分析から、その土地の色、その環境の色、文化を色、へ、
コンセプトをコトバへ、そして色へ、人の83%の視覚、その中でも
まず色と、2時間のロケハン、珍しい一品を発見、タコ焼サンド、
エビせんにはさまれぎゅっとつぶされ、あめやにて 20年前に開発と、
まっ開発ってほどかと思いながら、食べると笑える駄菓子屋味、クセになる味、
なつかしい、たまらなく、なぜタコ焼メインなのに、東海地区?
名古屋ならではの このなんでもアリ、発想、東京、大阪にはさまれれば
あたりまえに、いいとこどりかと、また また 笑える ジョージアに
金のしゃちほこボトル、笑えるよ、ホント みょうに力が入っているが、
みょうに 自由に気楽な感、地域限定ということもあって
チェックがきびしくないのか、パワーあるね。
東京タワーパッケージ ないもんなあと。
夜は、明日の春日井のオリエンテーナーにそなえ、名古屋コーチン親子丼、
ひつまぶしを、皆々で。なかなかいいBAR発見、ラ・ビエンドラ、
まずはマンハッタン キチントキリットつくる、すがすがしい、
チョット気どった感は、バーニーズN.Y前で、背のびといった感、
マジックタイム前といったところ、店の感もいいよ、カミカゼにオレンジ
オリジナル、勝手に名づけて カミダノミ、太陽の輝く光の あけぼのカラー、
キリッとやさしく。
<今日のホスピタリティ vol.916>
まずは休ようなのか イマは、
嵐を呼ぶ男。♪オイラはドラマー ヤクザなドラマー
カッコいいよね、石原裕次郎、SLSが似合い 潮風も似合い、
酒場も似合い、ボスも似合う、なかなかそんなキャラクターはいない、
いつの間にいなくなったのだろう、高倉健さん的な人もいない、
無口が似合い、任侠道が似合い、孤独も似合う 銀幕のスターと映画が、
エンターテイメント 最頂の状きょうから、イマ、
エンターテイーメント最頂か、ソーシャルへますます向う中、
ケタ違いのコストと時、そこから生まれる技でコンテンツづくりがイマ
日本にて 激減の一途では、二度とこないのか、いや違ったカタチでくるのか、
厳しい時こそ生まれるチャンス いつの時代も、
ただし 2乗倍でいかないと、
今朝は嵐、嵐、から 晴天、暴風と、関東地方の色味多き紅葉も
さすがにボロボロ、冬一直線といきたいところだろうが 暖色だね、
小雪も末候だというのに、事務仕事、問題解決へ向けてと ドタバタと、
午後は、ジャパンカルチャープロジェクトの これも話題を1つ1つ
どうクリアーしていくのか、思い通りにいくわけない あたりまえ、
それにしても どうしてこんなに アレ コレと おこるのだ まいった、
とにかく まいった、
会社のロビーに シンプルなクリスマス飾り、行事は大事、何時も、
夕食は 独り食事、ラーメンZERO1にて、ガッツリを、
とんこつスープに太めん、ホント太い すりニンニクたっぷり、
こーいスープも めんにからめれば、OK、
太いせいか ボリュームを感じる、よくかんで よくかんで、
煮卵はわりと あっさり味、
明日の出張プレへ向け、わかりやすく プレするにはと、
はじめてのことをはじめるので、相手の立場にどこまでたてるか、
マイセンカップに ウーロン茶、このカップは フォルムがいい、
ここまでエッジをとってにきかせていいのと 直線と エレガントと
シンプルの混合、&絵も東洋、西洋、リアル、デフォルメと
ギリギリの交差、もう一歩はずとピンチ、
でも完成度とは やはりまとめあげてしまうものだ。
ロータス ヨーロッパが ダニーバ・ハール 指揮に変わり
パリオートサロンで。ガラッと変様、スーパースポーツ、
イマ時エッジのきいた悪顔、全ラインフェラーリ、
いや ランボをちょうはつするがごとく、最近マセラティも ますます
スーパーしている、おもしろくなるぞ これからのエコカーでなく
エゴカーが、どこまで 個を主張していくのか
<今日のホスピタリティ vol.915>
ストレス、ひたすら 胃酸止まらず、一度、ゆっくりせんとと、
先日ドクターにも 休めと、いわれても イマ それどころじゃない。
カッコいいよね、石原裕次郎、SLSが似合い 潮風も似合い、
酒場も似合い、ボスも似合う、なかなかそんなキャラクターはいない、
いつの間にいなくなったのだろう、高倉健さん的な人もいない、
無口が似合い、任侠道が似合い、孤独も似合う 銀幕のスターと映画が、
エンターテイメント 最頂の状きょうから、イマ、
エンターテイーメント最頂か、ソーシャルへますます向う中、
ケタ違いのコストと時、そこから生まれる技でコンテンツづくりがイマ
日本にて 激減の一途では、二度とこないのか、いや違ったカタチでくるのか、
厳しい時こそ生まれるチャンス いつの時代も、
ただし 2乗倍でいかないと、
今朝は嵐、嵐、から 晴天、暴風と、関東地方の色味多き紅葉も
さすがにボロボロ、冬一直線といきたいところだろうが 暖色だね、
小雪も末候だというのに、事務仕事、問題解決へ向けてと ドタバタと、
午後は、ジャパンカルチャープロジェクトの これも話題を1つ1つ
どうクリアーしていくのか、思い通りにいくわけない あたりまえ、
それにしても どうしてこんなに アレ コレと おこるのだ まいった、
とにかく まいった、
会社のロビーに シンプルなクリスマス飾り、行事は大事、何時も、
夕食は 独り食事、ラーメンZERO1にて、ガッツリを、
とんこつスープに太めん、ホント太い すりニンニクたっぷり、
こーいスープも めんにからめれば、OK、
太いせいか ボリュームを感じる、よくかんで よくかんで、
煮卵はわりと あっさり味、
明日の出張プレへ向け、わかりやすく プレするにはと、
はじめてのことをはじめるので、相手の立場にどこまでたてるか、
マイセンカップに ウーロン茶、このカップは フォルムがいい、
ここまでエッジをとってにきかせていいのと 直線と エレガントと
シンプルの混合、&絵も東洋、西洋、リアル、デフォルメと
ギリギリの交差、もう一歩はずとピンチ、
でも完成度とは やはりまとめあげてしまうものだ。
ロータス ヨーロッパが ダニーバ・ハール 指揮に変わり
パリオートサロンで。ガラッと変様、スーパースポーツ、
イマ時エッジのきいた悪顔、全ラインフェラーリ、
いや ランボをちょうはつするがごとく、最近マセラティも ますます
スーパーしている、おもしろくなるぞ これからのエコカーでなく
エゴカーが、どこまで 個を主張していくのか
<今日のホスピタリティ vol.915>
ストレス、ひたすら 胃酸止まらず、一度、ゆっくりせんとと、
先日ドクターにも 休めと、いわれても イマ それどころじゃない。
ブランディング。CIは そのはじまり、シンボルマーク VIが完成し、
マニュアルができ 一段階といいたいところだが 本来はここはスタートライン、
ここからがどうするか、コミュニケーションのはじまりであり、
まさにデザイニングなのだが、とにかくここで クリエーターの参加は
なくなること多々 そうならぬよう 次なる提案、先回り、
昼は、染色家 吉岡幸雄さんに 日本文化のコンテンツについてご相談、
このたび菊池寛賞を受賞された、おめでとうございます、
その多忙の中、ランチミーティング、第一ホテルアネックスで
ビーフカレーを食べながら、シンプルに煮込まれた牛味、可もなく否もなく
優とう生カレー、いろいろと知恵をさずかり、アクションへ、目きき、編集、
イマ 日本の中で最も大事なコトであり、その才能がうすれている、
もっと自身も修業、
午後は、TGV OSAKAの あらたなスキームの最終のツメ、
ディティールをつめ 互いが、成長しあえる関係へと、
当初とは ずい分イメージは変ったが、一歩一歩、0地点へ向けて、
夜は、中国よりK教授が来社、あらたなコミュニケーションモデルを
以前より日韓中模索、実戦している、
特にCG、インタラクティブについては 先かけである、河口洋一郎さんとも
20年以上研究、発表を共にしている、
今日も以前より検討していただいている、プロジェクトの最終確認、
その流れで与太呂へ、日本の美事、美食、そして美術にあふれる場は、
同行されてる方々とおどろきを、かなり皆 日本にくわしいが、
古伊万里に100年前のラリックを合せ、壁には シャガールの素描、
備前の花器に椿の生花、牛肉のにぎりと ざんしんな料理におどろきの連発、
そして、1つ1つの文様に描かれる奥行きをみのがさず 楽しんでいる、
あぶらののったタイル 冷酒文楽はいつのんでも合う、
長友さんの鯛の絵に伊集院さんの鯛の花のコトバが、これまた気をさそう、
親子でのキリモリもこころよく いつも家に帰ってきたかのようなやすらぎを
感じる、美意識は、本日、日・韓・中と 三ヶ国の方々が集まり問答しているが
つながっているね つくづく しみじみ、
<今日のホスピタリティ vol.914>
あきらめない、あきらめてたまるか、無理難題
マニュアルができ 一段階といいたいところだが 本来はここはスタートライン、
ここからがどうするか、コミュニケーションのはじまりであり、
まさにデザイニングなのだが、とにかくここで クリエーターの参加は
なくなること多々 そうならぬよう 次なる提案、先回り、
昼は、染色家 吉岡幸雄さんに 日本文化のコンテンツについてご相談、
このたび菊池寛賞を受賞された、おめでとうございます、
その多忙の中、ランチミーティング、第一ホテルアネックスで
ビーフカレーを食べながら、シンプルに煮込まれた牛味、可もなく否もなく
優とう生カレー、いろいろと知恵をさずかり、アクションへ、目きき、編集、
イマ 日本の中で最も大事なコトであり、その才能がうすれている、
もっと自身も修業、
午後は、TGV OSAKAの あらたなスキームの最終のツメ、
ディティールをつめ 互いが、成長しあえる関係へと、
当初とは ずい分イメージは変ったが、一歩一歩、0地点へ向けて、
夜は、中国よりK教授が来社、あらたなコミュニケーションモデルを
以前より日韓中模索、実戦している、
特にCG、インタラクティブについては 先かけである、河口洋一郎さんとも
20年以上研究、発表を共にしている、
今日も以前より検討していただいている、プロジェクトの最終確認、
その流れで与太呂へ、日本の美事、美食、そして美術にあふれる場は、
同行されてる方々とおどろきを、かなり皆 日本にくわしいが、
古伊万里に100年前のラリックを合せ、壁には シャガールの素描、
備前の花器に椿の生花、牛肉のにぎりと ざんしんな料理におどろきの連発、
そして、1つ1つの文様に描かれる奥行きをみのがさず 楽しんでいる、
あぶらののったタイル 冷酒文楽はいつのんでも合う、
長友さんの鯛の絵に伊集院さんの鯛の花のコトバが、これまた気をさそう、
親子でのキリモリもこころよく いつも家に帰ってきたかのようなやすらぎを
感じる、美意識は、本日、日・韓・中と 三ヶ国の方々が集まり問答しているが
つながっているね つくづく しみじみ、
<今日のホスピタリティ vol.914>
あきらめない、あきらめてたまるか、無理難題
Xマス点灯式、あちこちで。表参道も今年はLED増量で。LEDになってから、光の質が変わってきた。
クールに呼び込む光は、どことなく未知な味わい。味わいがないのか。だから、ミステリアスにひかれていくのか。
午前は資料整理に面接、ミーティングと、今後、プレゼン準備連絡トリと。
夜は写真家大和田良さんのオープニングパーティーへ。
ワインコレクション、ロマネコンティ1985がDMに。このシンプルがいい。
ワインの色身だけで写す華。1978、輝きであるコンティ、まさに昇り竜のごとく。
このヴィンテージは、1985は深い深さと包み込んでいく楽園への道。
思い出す、その時飲んだヴィジュアルが。
それにしてもグランクリュ、グレートヴィンテージのオンパレード。
ペトリュス89、92、スーパーヴィンテージ。この深み奥行き、よく撮れている。
まさにキャンバスに広がるロスコーのようだ。響きあうね。シュバルブラン82もまさにこの色合い。
ワインの香りが漂ってくる。あー、飲みたくなる。
それにしてもいいところに目をつけ、それにしても誰が提供したのであろう。
これだけのワインを集めるだけでもあり得ないコト。
ラツール、マルゴー、ラフィット、オーブリョンもグレートヴィンテージぞろい。
ワイン好きに限らず、自然であり人であり味わいである。カラダに沁み入る色をぜひ味わってほしい。
これがワインの1つの顔を見せてくれる。
いや、それにしても見事。
久々にシュトモ白金へ。銀座に進出し、市川シェフは不在だが、この間はいい。
カラダにしっくりとくる。いつもの定番ウニのスープからであるが、あたたかさがきっちりと伝わり、
味わいもまろやか。冬であるが野菜のプレートは元気一杯、一菜一菜味わうごとに、冬強味風味、深々。
2008シャサーニモンラッシュマルトロイエが華を添えていく。
デザート薄皮リンゴタルトは絶品。マールにマリアージュ。まさに冬の甘味。
近々ここはアトリエと改名され、内装、料理を変え、再オープンするという。
むしろ、銀座の料理が変わってもと思っていたのだが、どうなることか、楽しみだ。
GRAFFよりGRAFFITIが届く。ブランド誌であるが、大胆、おおざっぱ。
セレブ極彩が本物と言わんばかりの本物。リアルでなくバーチャルに見えるのが笑。
中の広告も73.5mのクルーザーからリゾートホテル、アドリューシャのアートがなぜか。
そうそう、グラフの会長はコンテンポラリーアート好き。
いいね、自身の主張がここまで徹底的になると、元気になるね。
てっさい堂からも前田義子さんの「続・京都で品格を学ぶ旅が送られてくる。FOXEYが結集。
これもここまで好きにつくれるといいねえという感。
知っている店、人も数も。言ってみたくなる、京都。
ゆっくりしたいよ。美山荘に俵屋に和久傳。今は越前焼きガニの季節。
鉄斎堂で古伊万里をながめ思文閣で良寛、若冲と対座。
染司よしおかでお土産と頭の中ではぐるぐるとめぐる。近々いきたいね。
<今日のホスピタリティ vol.913>
京都は目利きのセンスを教えてくれる。
環境が、食が、人が、リズムが。
クールに呼び込む光は、どことなく未知な味わい。味わいがないのか。だから、ミステリアスにひかれていくのか。
午前は資料整理に面接、ミーティングと、今後、プレゼン準備連絡トリと。
夜は写真家大和田良さんのオープニングパーティーへ。
ワインコレクション、ロマネコンティ1985がDMに。このシンプルがいい。
ワインの色身だけで写す華。1978、輝きであるコンティ、まさに昇り竜のごとく。
このヴィンテージは、1985は深い深さと包み込んでいく楽園への道。
思い出す、その時飲んだヴィジュアルが。
それにしてもグランクリュ、グレートヴィンテージのオンパレード。
ペトリュス89、92、スーパーヴィンテージ。この深み奥行き、よく撮れている。
まさにキャンバスに広がるロスコーのようだ。響きあうね。シュバルブラン82もまさにこの色合い。
ワインの香りが漂ってくる。あー、飲みたくなる。
それにしてもいいところに目をつけ、それにしても誰が提供したのであろう。
これだけのワインを集めるだけでもあり得ないコト。
ラツール、マルゴー、ラフィット、オーブリョンもグレートヴィンテージぞろい。
ワイン好きに限らず、自然であり人であり味わいである。カラダに沁み入る色をぜひ味わってほしい。
これがワインの1つの顔を見せてくれる。
いや、それにしても見事。
久々にシュトモ白金へ。銀座に進出し、市川シェフは不在だが、この間はいい。
カラダにしっくりとくる。いつもの定番ウニのスープからであるが、あたたかさがきっちりと伝わり、
味わいもまろやか。冬であるが野菜のプレートは元気一杯、一菜一菜味わうごとに、冬強味風味、深々。
2008シャサーニモンラッシュマルトロイエが華を添えていく。
デザート薄皮リンゴタルトは絶品。マールにマリアージュ。まさに冬の甘味。
近々ここはアトリエと改名され、内装、料理を変え、再オープンするという。
むしろ、銀座の料理が変わってもと思っていたのだが、どうなることか、楽しみだ。
GRAFFよりGRAFFITIが届く。ブランド誌であるが、大胆、おおざっぱ。
セレブ極彩が本物と言わんばかりの本物。リアルでなくバーチャルに見えるのが笑。
中の広告も73.5mのクルーザーからリゾートホテル、アドリューシャのアートがなぜか。
そうそう、グラフの会長はコンテンポラリーアート好き。
いいね、自身の主張がここまで徹底的になると、元気になるね。
てっさい堂からも前田義子さんの「続・京都で品格を学ぶ旅が送られてくる。FOXEYが結集。
これもここまで好きにつくれるといいねえという感。
知っている店、人も数も。言ってみたくなる、京都。
ゆっくりしたいよ。美山荘に俵屋に和久傳。今は越前焼きガニの季節。
鉄斎堂で古伊万里をながめ思文閣で良寛、若冲と対座。
染司よしおかでお土産と頭の中ではぐるぐるとめぐる。近々いきたいね。
<今日のホスピタリティ vol.913>
京都は目利きのセンスを教えてくれる。
環境が、食が、人が、リズムが。
水色の空。透き通るということは、最もでない。色であって色がない。からだにスーッとまっすぐに届いてくる。
こんな色が出せればと。最近近い色を佐藤雅彦さんの展覧会パンフ表紙で出していた。
境界のないグラデーション。うまいね。
来週プレのホスピタリティデザインミーティング。大規模リニューアルまで含めた提案なので、慎重に。
昼は近くの秋本にてうな丼、うの看板のセンスもいいが、ここはいたるところに気が効いている。
坪庭には季節の光がいつも表情をつくり、風を奏でる、当然昔ながらの老舗は大事をきちんと守っている。
雨どいも壊れても当然銅で彫金を入れなおす。サッシは入れても回りの木組みはきちんと残す。
うなぎは江戸前。気品のある味わい、カラダにいつ食べてもやさしく、根っこからスタミナがわき出てくる。
イマの味をいつも感じることは、守るというプロセスの中でチューニングされていく。センスが走っている。
昼から元気を取り戻す。
午後は広告代理店役員へ新たなコミュニケーションデザインの提案。一歩一歩実現させたい。
ブランディングデザインミーティングへ横浜へとマッハな一日、CIマニュアルもほぼ完成。
刷り上がりをチェック。なかなかいい感だ。夕方はパッケージプレ。いい感でこちらも。売れるぞこれと自画自賛。
ミーティングラッシュな本日、ホスピタリティデザインリニューアルミーティングのツメのツメ。ツメて。
移動多き、ミーティング多き一日。
<今日のホスピタリティ vol.912>
マッハに動くときにこそ、見失わぬようにせねば。大事を。
こんな色が出せればと。最近近い色を佐藤雅彦さんの展覧会パンフ表紙で出していた。
境界のないグラデーション。うまいね。
来週プレのホスピタリティデザインミーティング。大規模リニューアルまで含めた提案なので、慎重に。
昼は近くの秋本にてうな丼、うの看板のセンスもいいが、ここはいたるところに気が効いている。
坪庭には季節の光がいつも表情をつくり、風を奏でる、当然昔ながらの老舗は大事をきちんと守っている。
雨どいも壊れても当然銅で彫金を入れなおす。サッシは入れても回りの木組みはきちんと残す。
うなぎは江戸前。気品のある味わい、カラダにいつ食べてもやさしく、根っこからスタミナがわき出てくる。
イマの味をいつも感じることは、守るというプロセスの中でチューニングされていく。センスが走っている。
昼から元気を取り戻す。
午後は広告代理店役員へ新たなコミュニケーションデザインの提案。一歩一歩実現させたい。
ブランディングデザインミーティングへ横浜へとマッハな一日、CIマニュアルもほぼ完成。
刷り上がりをチェック。なかなかいい感だ。夕方はパッケージプレ。いい感でこちらも。売れるぞこれと自画自賛。
ミーティングラッシュな本日、ホスピタリティデザインリニューアルミーティングのツメのツメ。ツメて。
移動多き、ミーティング多き一日。
<今日のホスピタリティ vol.912>
マッハに動くときにこそ、見失わぬようにせねば。大事を。